TWO FACE

こんにちは。

大阪店わみです。

 

11月2日(土)〜11月4日(月)の連休中、名古屋店へ出張しておりました!!
1日目の夜は名古屋店のお客様と飲みに行かせていただき!

 

2日目の夜は名古屋店のKARINさんと2人で♪(私、目線が謎・・・!😅)

 

他にも会いに来てくださった方、接客させていただいた方、皆様ありがとうございました☺️
とても貴重な経験ができ、楽しかったですし、勉強になりました!

(大須のヴィンテージショップでちゃっかり買い物まで!笑😁)

今後とも、宜しくお願い致します⭐️

 

さて、本日ご紹介するのは、「TWO FACE」モチーフのアイテム!

 

1950’sを代表するアイコンであり、現在でも根強い人気を誇る 「TWO FACE」
「TWO FACE」とは、 今から約2500年ほど前、ギリシャのアテネで世界初の演劇用劇場が出来たとき、 世界で初めての演劇ということで、一人の役者が顔に面を付けて複数の役を演じ、 それが起源でマークのデザインとして使われるようになったと云われています。
その後、舞踏会やカーニバル、TVやアメコミを通して、1950年代にアメリカでヒットしました。

笑い顔と泣き顔の二つを組み合わせたデザインで、日本での呼び名はTWO FACEですが、アメリカでは「COMEDY&TRAGEDY(喜劇と悲劇)」と呼ばれています。

現代では「泣いても笑っても今を生きる」と言う意味合いで、チカーノ(アメリカ西海岸のメキシコ系アメリカ人)にも人気があり、そこからさらに広がって若い世代にも人気を高めています。

 

ドライボーンズでも人気のモチーフです。

まずはこちら。
COLOR : WINE,BLACK
SIZE : 36(S), 38(M), 40(L)

 

1950年代のヴィンテージニットを元に作製したレタードカーディガン。

当時学生たちが所属校のイニシャル等を縫い付け、アイビー・プレッピースタイルとして流行したアイテムです。

柔らかく、ハリのあるシェットランドウールを贅沢に100%使用。

12番双糸をローゲージでざっくりと編み上げているので、重厚感があり保温性も抜群です。

インパクトがあり、オリジナリティを感じさせる一着に仕上がっています。

着用者の学年を示す左袖のラインも再現し、デザイン上のアクセントとなっています。

ヴィンテージだと、イニシャルのワッペンがつくところを、TWO FACEのワッペンが付いているところがドライボーンズならでは。

 

シャツを合わせたコーディネートはもちろん

 

スウェットを合わせたコーディネートもお気に入りです。

 

オックスフォード生地のボタウンダウンシャツにタイドアップした、まさにアイビーテイストな着こなしもおすすめです。

 

実は、シニールワッペンだけでも制作しました!
(オンラインショップには後日掲載)
 
 
立体感が特徴の相良刺繍。
お手持ちのスタジャン、ニット等のカスタムに。
ヴィンテージアイテムにつけてもらうと、かなりかっこいいだろうな〜〜と思います!
 

 

こちらのワッペンも販売中。
 
 
こちらは、バッグや、ミリタリージャケットのカスタムに良さそうですね◎
 

 

お次も、入荷間もないこちら。
 

2 Face Mystery Ring

SIZE :  #15, #17, #19, #21, #23

 

フェイスの部分が回転し、同じリングで2つの”顔”を楽しめるギミックが隠されています!

こういう仕掛けつきのものって、いくつになってもわくわくしちゃいますよね・・・笑
ドライボーンズのリングの中では華奢なデザインですので、女性にもおすすめですね!
重ねづけにもぴったりです。
素材は、925SILVER
実は在庫数もかなり少ないので、気になる方はお早めに・・・・!!!
 
(#15,#17は残り3点、#19,#21は残り2点、#23は残り1点です!!)
 

 

他にもTWO FACE モチーフのリングあります◎
 

 

 

写真中央→Silver Two Face Ring

 

写真右→Two Face Ring

 

同じモチーフでも、デザインで印象がかなり変わりますよね。
バンダナリングにも使えますよ〜。
 

Two Face Pierce

シルバー素材のピアスもありました!!(笑)
小ぶりですが、存在感あります。

 

同じモチーフでリンクさせたコーディネートって、さりげなくお洒落だと思います。
TWO FACEモチーフ同士で色々な組み合わせができますね⭐️
気になるアイテムがありましたら、ぜひチェックしてみてくださいね!
それでは今日はこのへんで!!