新しいジーンズで新しい年のスタートを🌅

 

 

こんにちは! 営業の上野です。

 

まだまだここからが寒さの本番ですが⛄️

年が明けるともう心は春気分で新しいもの買いたくなりますよね〜🌸 

 

新しい年の始まりは、ジーンズ・ジージャン、お財布、ベルト、靴など

年間を通してながーく着用できるものを買われる方が多いように感じます。

やっぱり新しいものを身につけると気分もいいですよね😃

 

 

本日は「新しいジーンズで新しい年のスタートを!」

ということで色々なジーンズをご紹介💡

 

まずはJean Engineeringシリーズ3型👖

左から
DP-562W Jean Engineering Denim Pants (レギュラーストレート)

DP-582W Jean Engineering Denim Pants (タイトストレート)

DP-532W Jean Engineering Denim Overalls

 

では細かく見ていきます🔍

 


DP-562DP-582 こちら2型は細かいディテールは同じ、ストレートタイプの5ポケットパンツです。

どんなスタイルにも合わせやすい、普遍的でキレイなシルエット。

 

レギュラーストレート(562)と、それより少し細めのタイトストレート(582)があります。

画像ではあまり差がありませんが、ワタリや裾のフィット感が大分違うので 店頭で履き比べてみてくださいね。

 

 


こちらDP-532はゆったりめのシルエットにサスペンダーボタン・シンチバックルのついたモデル。

股上が深めで腰回りがゆったりしているので背面のシンチバックルで微調整したり、

サスペンダーと合わせるとよりクラシカルな雰囲気になります。

 

 


次は DP-705 Gold Rush Waist Over-alls

1800年代半ば、ゴールドラッシュに沸くアメリカ西海岸で、金を採掘する鉱夫達が履いていたデニムパンツをイメージして製作。

 

こちらは生地をリニューアルしJean Engineeringシリーズと同じ13.5oz生地を使用しています。

 

一番の特徴は腰部分のV字スリットで、尾錠でウエストを絞った際にウエストにぴったりとフィットします。

それによりタックインした際のバックシルエットが綺麗に見え、サスペンダーとの相性バッチリ!

 

片側のみのバックポケットや真鍮製の尾錠、古臭い月桂樹ドーナツ釦など、当時のディテールを忠実に再現しクラシカルな雰囲気満載です。

 

 


DP-691 Army Denim Work Trousers

1920〜30年代頃にあったアーミートラウザーズを基にデザイン。

柔らかい履き心地の10ozデニムを使用。

 

動きやすいゆったりとしたシルエットと背面の長めのシンチバックル、パッチポケットが特徴的な一本です。

 

 


DP-479 Denim Work Trousers

1919年〜33年当時のトラウザーズをイメージして製作。

ジーンズとは違い両脇線を巻き縫いにし、ステッチ色を生地の色と合わせる事でクラシックかつ上品な雰囲気に仕上げました。

 

こちらも柔らかい履き心地の10ozデニムを使用し1年を通して快適に着用して頂けます。

 

タイドアップしたスタイルにも合うのでジーンズが苦手という方にもオススメ。

もちろん洗い晒してカジュアルにも着用できます。

 

 

以上、今回は定番人気の型をいくつかご紹介しましたが

他にもたくさんありますのでぜひ店頭でお気に入りの1着を見つけてくださいね。

 

新しい年のスタートに! ジーンズを育ててみるのはいかがでしょうか👖

 

それではこのへんで〜