DryBonesのオリジナル浴衣


こんばんは!名古屋店KARINです。
夏の風物詩のお祭りや花火大会も残念ながら今年は中止の所も多そうですね…


しかし、DryBones名古屋店のある大須商店街では浴衣を着た方をチラホラ見かけます。
デパートでも浴衣フェアーを開催していたりと…


やはり日本人ですね😊


お祭りが無くても元々は気軽に着る和装なんで、普段のお洒落着として取り入れてみてはいかがでしょうか?


涼しくて、着慣れると楽チンです♪


そして何よりDryBonesの浴衣は素材にCEO α(セオ・アルファ)というポリエステル素材を使用しているのでご自宅で洗濯出来るんです!


ご自宅で洗濯が出来て、シワになりにくいのでお手入れが簡単なのは嬉しいですよね。


それでは1着目。

浴衣 “鹿子野晒”

Color:黒紫、黒緑


日本の大正時代(1920年代)頃に実在した着物柄を浴衣で再現。


浴衣全体に大柄の髑髏が入り、インパクトのある一着に仕上がっています

髑髏は古来より魔除けや信仰の対象として崇められており、江戸時代には着物の柄や根付けの留め具のデザインに用いられる等様々な物のデザインに取り入れられてきました。

 

素材のCEO α(セオ・アルファ)というポリエステル素材は通気性に優れ、蒸れにくくさらっとした着心地です。


そしてもう一つはシンプルなタイプ。

浴衣 “髑髏の舞”

Color:海松茶、鉄紺

こちらも素材はポリエステル素材のCEO α(セオ・アルファ)を使用。

湿気の多い日本の夏の気候にも適しており、汗をかきやすい夏場でも快適に着用が出来ます。


足下にさり気なく入った髑髏が舞を踊った絵柄が粋ですね。



浴衣に合わせる帯等の小物も一緒にチェック!

角帯 “石垣と蜘蛛の巣”

 


そして、浴衣を検討している方には朗報です。


今なんと、浴衣も帯も30%OFF!!!


夏直前のこれからが着られる時期なので、是非このお買い得な機会にご購入下さい。


実は私も浴衣を新調したので今年の夏に着るのを楽しみにしています♪


それではまたお会いしましょう!