《Motorcycle Wear》バイクが気持ち良い季節に

こんばんは!
名古屋店KARINです。

先日の休日にバイク仲間と琵琶湖までツーリングに!✨
と、出発したらびっくりするくらいの土砂降りに‥‥。

雨の中の高速はなかなかの苦行で‥‥雨が凶器に(本当痛い)。

結局目的地まで辿り着けず、途中の伊賀ドライブインでトンボ帰りでした。

まだまだバイクの気持ち良い季節も始まったばかり。
またリベンジしたいと思います!!

バイクもソーシャルディスタンスの図 笑

オススメの景色の良いツーリングスポット有りましたら是非教えて下さい〜😊


本日はそんなバイク乗りの方にもオススメしたいアウターをご紹介。

かっこいいマシンに合わせて是非お洋服もかっこよくキメて頂きたい!!

まずは、この時期。軽めに着るのに丁度良い

2nd Type Black Denim Jacket

今年の新作です。

1950年代に登場したセカンドタイプのヴィンテージ・デニムジャケットを基に作製。

生地はCotton 100%のブラックデニムを使用。


ブラックデニムは何にでも合わせやすく重宝します。

そして色、型違いの

First Type Blond Denim Jacket


1920年代〜1950年代に製作された1stタイプのジャケットを基に製作。

こちらは

ブロンドカラーのデニムを使用。

形は1stタイプのジャケットが基になっています。

 

比べてみると細部の仕様に違いが。

どちらが好みですか?

 


そして、やはりバイクといえば革ジャン!!

人気の

Horse Hide Motorcycle Jacket

こちらは1953年に公開された映画「The Wild One(乱暴者)」で主人公のジョニーに扮するマーロン・ブランドが着用していたとされるモーターサイクルジャケットをモデルにDryBonesがオリジナルで制作した一着。

今年も増産が有り、今なら全サイズ揃っています。

(しかし少量生産の為、毎年すぐにサイズ欠けしてしまいます。欲しい方、狙っていた方はお早めに試着して下さい!)

 


私も試着(革物は絶対に着たくなっちゃいますね。)

革が上質なホースハイドを使用しているので、表面の質感が肌理やかです✨

そして重厚感が有ります。


始めは硬い感じがしますが、着込むほどに革表面の味わいが増していき、ヴィンテージの様な風合いが楽しめますよ。

襟には防寒性の高いムートンのボアを配置。

取り外しが可能なので、温度やシーンに応じて着用出来るのもポイント高いですね。

他にもまだまだバイク乗りの方にもオススメしたいアウターありますが、またの機会に⭐️

気になる方はオンラインショップ覗いてみて下さい!
↓↓↓

Outer

https://www.dry-bones.com/product-category/outer

Leather

https://www.dry-bones.com/product-category/leather

 


店頭で相談も乗りますので気軽にお声がけください!

それではまたお会いしましょう🎶