いろいろ Denim Jacket 🌰

 

 

こんにちは!

営業の上野です。

 

先日の休みにかれこれ2ヶ月ぶりにバイクに乗りました🛵💨

エンジンかけるのがなかなか手強かったです💪 煙モックモクでした😅

でも夏は暑いし☀️ シミが気になる年頃の女子なので日焼けしたくないし笑

涼しくなってきたのでやーっと乗れます😁

 

しかし寒くなるのって、ほんとあっという間で

昼間はあったかいのに夜は寒いっ‼️

何か羽織るもの持って行くべきだった、、、、 と思いました。

 

みなさま、お出かけ・お帰りが遅くなる際はそろそろ羽織りものが必要です!

 

さて本日は私の反省を活かし、今使えるデニムジャケット特集🍁

 

 

まずは1着持っていると便利なド定番の2型

DJ-1004 1st Type Pleats Jacket

1920年代〜1950年代に製作された1stタイプのジャケットを基に製作。

こちらは1920年代のディテールで製作しています。

 

胸ポケットは片方のみ、背面には尾錠がついていて調整ができます。

尾錠は見た目のアクセントにもなります!

 

 


DJ-697 2nd Type Denim Jacket

1950年代に登場したセカンドタイプのヴィンテージ・デニムジャケットを基に作製。

本来はワークウェアとして知られていましたが、エルビス・プレスリーが愛用した事により、

当時のファッションにも大きな影響を与えました。

 

フラップ付きのポケットが両胸についています。

実際のヴィンテージよりも着丈を少し長くし、立体的にシェイプしたシルエットとなっています。

1st Typeに比べすこーし身幅が細く、丈が4㎝ほど長く作られています。

 

 

上記のデニムジャケットと同じ生地を使っているパンツがこちら3型!

左から
DP-562W Jean Engineering Denim Pants (レギュラーストレート)
DP-582W Jean Engineering Denim Pants (タイトストレート)

ストレートタイプの5ポケットパンツ

レギュラーストレートと、それより少し細め・股上浅めのタイトストレートがあります。

 

DP-532W Jean Engineering Denim Overalls

ゆったりめのシルエットにサスペンダーボタン・シンチバックルのついたクラシカルなモデル。
(詳しくは大阪店わみのブログをご覧ください🔍)

 

 

そして、お次はカバーオール

DJ-1062 Gold Rush Work Jacket

1800年代半ば、ゴールドラッシュに沸くアメリカ西海岸で金を採掘する鉱夫達が羽織っていたデニムジャケットをイメージ

 

右胸にウォッチポケットをイメージした小さなポケット、左胸にはスマホにぴったりな縦長ポケットもついて収納力抜群! 見た目のポイントにもなります。

 

☝️ココまでに紹介したジャケット・パンツは全て同じデニム生地を使用していますので

デニムオンデニムのコーディネートにもオススメです。

 

 

引き続きまして、、

ポッケたくさんGold Rush Work Jacketのお色違い

DJ-1133 Gold Rush Canvas Work Jacket

しっかりとした厚手の生地で透けず、秋冬の着用にもオススメ。

 

同じ生地でオーバーオールも作製しています。

DJ-1132 Canvas Overalls

セットで着用はもちろん! バラで着用も⭕️

少し黄みがかったナチュラルのお色は合わせやすく着回しもききます。

 

 


DJ-1050 Simpler Cover All 

1940年代当時にあったワークジャケットを基に製作。

名前の通り シンプルなデザインはコーディネートに取り入れやすく便利な1着!

 

 

そして最後は、デニムはたくさん持ってるしな〜 という方にオススメ


DJ-1036 Hickory Stripe Chinstrap Cover All

ワークスタイルやアメカジスタイルには欠かせない柄の一つ、ヒッコリーストライプ。

ストライプ柄がシンプルなデニムスタイルのアクセントになります。

 

 

紹介したジャケットは全て裏地のない一枚物なので気軽に羽織れ、

涼しくなってきた今時期や春先の羽織物としてはもちろん、

冬場はアウターの中に合わせたり長いシーズン愛用していただけます。

 

サイズも揃っていますので、ぜひ見にきてくださいね😊

 

 

気温や天気の不安定な季節ですが、薄手の羽織りもので調節して

体調を崩さぬように! 短い秋を楽しくお過ごしくださ〜い🍁🌰🍡

 

それではまた〜