Denim Style

こんにちは。
福岡店のワカスギです。
本日は人気のデニムスタイルをご紹介したいと思います。


※写真は福岡店スタッフのウエダ&ワカスギです。

先ずは写真左の着用アイテムからご紹介します。

ジャケットから。

DJ-1004 1st Type Pleats Jacket
1920年代〜1950年代に製作されたヴィンテージデニムジャケットを基に製作。
こちらは1920年代のディテールで製作しています。
前身頃のプリーツや背面の尾錠、片ポケット仕様など当時のディテールを踏襲。
生地は13.5ozデニムを使用。

背中は真鍮製の尾錠が付き、全サイズがTバック仕様。

本来なら44サイズ以上にならないと付かないオプションを踏襲。
そしてパンツ。

DP-582W Jean Engineering Denim Pants
https://www.dry-bones.com/product/jean-engineering-denim-pants-2
タイトストレートタイプの5ポケットパンツです。
すっきりとしたシルエットで、股上も比較的浅めなのでスタイリッシュなコーディネイトにおすすめの一本です。
細身のシルエットが好きな方に人気があります。

そして写真右の着用アイテムをご紹介。
先ずはジャケット。

DJ-697 2nd Type Denim Jacket
1950年代に登場したヴィンテージデニムジャケットを基に作製。
当時よりも着丈を少し長くし、立体的にシェイプしたシルエットとなっています。

生地は13.5ozデニムを使用。
上記で紹介した、DJ-1004 1st Type Pleats Jacketと見た目は似ていますが、ディテールが異なるため好みが分かれるアイテムです。

そしてパンツ。


DP-562W Jean Engineering Denim Pants
https://www.dry-bones.com/product/jean-engineering-denim-pants
レギュラーストレートタイプの5ポケットパンツです。
1950年代頃に多く見られたボックスシルエットは普遍的人気があり、服装のジャンルや年齢を問わずお使いいただける一本です。
上記でご紹介した、DP-582W Jean Engineering Denim Pantsに比べ、ややヒップ部分や太もも部分がゆったりとしています。
鍛えたガッチリ体型の方にも人気があります。

最近は写真のように、上下デニムで揃える方も増えております。
ジャケット、パンツと単品でも使い回しができ、コーディネイトの幅も広がるアイテムです。
気になる方は、是非店頭でご試着下さいね。

Leave a Reply