お洒落な作業着

こんにちは、代官山の地下からTAMです。
寒暖かい日が続いていますね。

隙あらば浅草界隈で飲んだくれている私ですが、昨日も甥っ子連れて浅草花やしき→寝かしつける→立ち食い寿司→神谷バー→ビアバー→甥っ子起きる→カラオケという流れでひたすら呑んでました。


※写真は撮らなかったので拾い画像です。

電気ブラン大好きっす ^^

基本フットワークが軽い人間なので浅草や立石なんかに来ることがあれば誘ってやって下さい。

 

さて、大変長らくお待たせしました。

ご予約も多数頂いていたデニムのオーバーオールが入荷しました!

オンラインショップはこちら↓

https://www.dry-bones.com/product/cinch-buckle-overalls

 

恐らくスタッフの殆ど(全員?)が所持しているこちら。

=コーディネートにもしょっちゅう取り組まれているはずなのでチェックしてみて下さいね。

 

同じ型で定期的にデニム以外の生地で作ってたりもします。

今あるのは生成のコットンツイル地、これからの時期に最適ですよ。

こちらはなんとあと3着しか無い、、、早い者勝ちです!

 

それでは今日はこの辺で。

またお会いできる日までm(_ _)m

新作多数入荷!

と、新作が多数入ってきたのでお知らせしたいところですが、明日明後日は男性諸君、バレンタインのお返しを買いに行かなくていいんですか?

「いいんです!」

いや、、、ダメでしょう。

行きましょう、ドライボーンズで済ましちゃいましょう。

 

 

はい こんにちは、東京店のTAMです。

そう、結構蔑ろにしやすいホワイトデーですが、義理(決めつけ)とは言え物を貰ったらお返しをしないと。

ドライボーンズは結構女性の顧客様も多く、プレゼントにも喜ばれるものがたくさんあるんですよ。

例えば靴下

カラフルで可愛いと評判で、リピートしてくれる方も多数いらっしゃいます。

そしてサングラスや伊達メガネ、バンダナなんかも人気です。

眼鏡女子やバンダナ女子にキュンとしませんか?、、、俺だけですか?

そんでそんでサスペンダーやワッペン、アクセサリーなど

サスペンダー、、、俺だけですか?

あとはハットやTシャツなど

Tシャツ、、、、、、、

 

 

はい。

ラッピングも承ってますのでバレンタインのお返しは是非ドライボーンズで♪
さてさて、お待たせしました。
昨日今日で本社に大量の新作入荷があったという情報が!

写真も撮れないほど大量な様で、入荷した一部の商品をご紹介します。

今が旬のアウター3型です。

 

これは欲しい!

更に一部のハワイアンシャツを始め、ラウンドカラーのワークシャツやボタンダウン、イタリアンやオープンなどのシャツ計8型。

リネン素材のトラウザースやデニムのアーミートラウザースなど、ホワイトデーだけじゃなく自分のお買い物にもこの土日はお近くの直営店へGO!

物によってはONLINE SHOPに掲載前に完売となってしまいますのでお早めに〜。

それでは今日はこの辺で失礼します。

★東京店20thパーティー★

こんばんは、代官山の地下からTAMです。

先日は東京店の大イベント「20th Anniversary Ezclusive Party!!」にお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。

想像以上のご来場で会場のキャパを越えてしまいました^^;

 

私TAMも当日色々動き回ってご挨拶しまくる予定でしたが、結局入り口から動けず終い、、、話したかった方もいたので残念ですがとても盛り上がって大満足です。

当日は予想以上の名司会を努めてくださった原宿Jumping Jacksのエロヴィス佐藤さん。

 

バーレスク&セクシーライブで盛り上げてくださったTHE TASSELS(MIWA ROCKさん、COCO FLAMEさん、LUNE GRITTERさん)

 

迫力ある演奏とヴォーカルで熱くさせてくださったTHE PRINGLES

 

そして大トリにふさわしいパフォーマンスを見せてくださったJACKIE&THE CEDRICS

本当にこれだけ盛り上がったのは出演してくれた皆さん、ご来場くださった皆さん、会場に花を送ってくれた皆さん、いつもドライボーンズでお買い物してくれている皆さんのおかげです!
30周年ももっと盛大に出来るよう今後共宜しくお願い致しますm(_ _)m

「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ」その4。

先日、晴れて51歳になってしまった酒丸です。
ついに半世紀を生きて、その次の年に足を踏み入れる事になりました。
何やら感慨深いものがありますな?。
私の誕生日の頃は、たいてい紅葉が美しい時期。
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今年の紅葉、皆さんはもう見ましたか?
私は本来ならば、51回見ている事になりますが…
今年の紅葉が一番印象に残ったかも。
毎年繰り返される現象の中で、一番新しい事柄が心に刻み込まれる事が大切だと思えるようになってきました。
さて。
そんな中、誕生日絡みでちょっと面白い話を2話ほど書いてみたいと思います。

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「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ」その3。

約一ヶ月のごぶさたでした。酒丸です。
9月早々に完売してしまったグリースアップマガジンのクリームソーダ特集、
やっと入荷!
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第14号となるこの「クリームソーダ特集」は、
ドライボーンズでも一回目の入荷があっという間に完売。
リュウちゃんから増刷すると連絡をもらい、再入荷を今か今かと待っておりました。
今なら各店舗に入荷していますので、お早めに!
リュウちゃんこと「リトルエルヴィス・リュウタ」氏は、同い年。
そして実は、私が「バンドワゴン」という雑誌を作るきっかけになった人物。
いわば雑誌作りの先生でございます。
今回も色々と勉強になりました〜!
さて。
今回のブログも
「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ」という目的で書いていこうと思います。
そのために、再度グリースアップマガジンをご紹介。
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これはバックナンバーの第10号、
「50’Sヴィンテージクロージング特集」。
(もちろん、バックナンバーもドライボーンズで取り扱っております!)
この特集、ワタシ個人は非常に面白かったんですが…
数人から「ナッソージャケットって、なんすか?」みたいな質問を受けました。
「この本に書かれている内容だと、ヴィンテージを知っている人じゃないとわからないんですよ」
というお客様がおりました。
なので、ヴィンテージディーラーをやっていた私からの視点で、改めてちょっと書き足してみようと思います。
まず、ナッソージャケットという名前そのものにあまり馴染みがないのかもしれないので補足説明をば。
ナッソーとはバハマ諸島の首都名であり、
1950年代には東海岸の裕福なアメリカ人の、リゾート地として栄えた場所。
そういったリゾート地でスポーツをしたり寛いだりするときに羽織るジャケットとしてナッソージャケットは人気がありました。
とはいえ、私がヴィンテージを仕入れに行っていた90年代の西海岸では「ナッソージャケット」だとほとんど通じませんでした。
大半のコレクターは「ハリウッドジャケット」と呼んでいた記憶があります。
なので、私が持っている文献で「ナッソージャケット」という名前が使われていないか、調べてみました。
そうしたら、1つだけ発見。
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1955年のシアーズ・ローバックのカタログに「ナッソータイプ」という言葉を発見。
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あまりに文字が小さかったのでピンがぼけてしまって申し訳ない(汗)
ここには「カリフォルニアスタイル」とか、「ウールフランネル生地で製作」とか、
「4つボタンでパッチポケット、ボックスショルダー」とか「ボックスプリーツ付き」とか、
素材やデザインを文章で明記してあります。
当時のこの手のジャケットの場合、素材はレーヨンギャバジンの他にウールフランネルやディアスキンが数多く使われていました。
で、その中でも「ロカビリー」に関わってくるナッソージャケットが、
このグリースアップマガジンに出てくる「カーメル」や「イートン・ホール」といったブランドで発売されたジャケット達なのです。
例えばカーメルのジャケットだと…
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エルヴィスのこの写真は結構有名。
このジャケットはおそらく、レーヨンとアセテートの混紡素材にシルクをブレンドした素材。
そして、
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これもエルヴィスが着ているカーメルのもの。
素材はおそらくレーヨンかウールのウーステッド。
この写真で特筆すべきは、この着方。
4つボタンジャケットの「下二つ掛け」!
これはエルヴィスが気にしていた「なで肩」を隠す、典型的な着方。
胸部分を大きく見せ、なで肩を隠そうとしていたのは有名な話。
また、ナッソージャケットは「上襟の方が大きい」ので肩幅が広く見える。
だからこそ、エルヴィスは好んで着た可能性もありますね。
そして、最も有名な写真は、
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エディ・コクランのこの写真。
これもカーメルのナッソージャケット。
この時の着こなしは、インナーにボーダーのオープンシャツを着ています。
別のバージョンではポロシャツを着ていたり、イタリアンカラーのシャツを着ていたりすることも。
つまり、あまり堅苦しい着こなしではなく、あくまでスポーツジャケットの一環として着られていたことがわかります。
そこで今季、ドライボーンズでもカーメルタイプを製作してみました。
その名もグリッタースポーツジャケット「カーメル」
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ウール素材にグリッター(つまりラメ)を織り込んで光沢感を出してみました。
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ちゃんと「上襟を大きく」して、
胸の上部で切り替えを入れ、そこから下にかけてボックスプリーツを入れました。
当時と全く同じ作り。
色違いとして、ブラックもあり。
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ウール素材で温かみもあるので、ボトムはウール素材のトラウザースなどが良いと思います。
比較的ゆったりとした、大人の休日っぽい着こなしがオススメ。
そして。
もう一方の雄である「イートン・ホール」にも言及。
これが私物のヴィンテージ。
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カーメルとは違い、よりドレープ感のあるシルエット。
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やはり上襟の方が大きく、胸の切り替えは配色になっており。
ボックスプリーツはカーメルとは逆になってダーツの中が配色になっていたり、みどころも満載。
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ネームをアップで撮影。
左上にはテニスのラケットやポロのスティックが描かれており、
スポーツジャケットとして企画されていることが明確な感じ。
このイートン・ホールのナッソージャケットを踏襲したジャケットも、製作しております。
名付けて「2トーン・ナッソージャケット」。
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上記3色展開、ヴィンテージのものよりも若干ドレープ感をなくし、普通に着られるようなシルエットに微修正。
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このジャケットのデザインの「肝」であるバックベルトはしっかりと健在。
このジャケットも有名なアーティストが着ています。
例えば、
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若き日のストレイキャッツメンバー、スリム・ジム・ファントムが着ているのは、おそらくドライボーンズのものとは反対色のヴィンテージ。
黒シャツにループタイが小粋です。
そして、
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最近の映画の受賞で現れたジョニー・デップ。
これもおそらくイートン・ホールのナッソージャケット。
彼は本当にヴィンテージが好きなんでしょうね〜。
かなりなコレクターとお見受けします。
ナッソーのインナーにはベストにストール、イタリアンカラーシャツにインディアンジェリー。
ボトムにはブラックのスリムジーンズを合わせる辺り、上級者なコーディネイト!
そして号外。
先日、ドライボーンズの本社を「とある人物」が訪ねてきてくれました。
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日比谷野音を16日に控えた、THE MACKSHOWのコージーマック!
ワタクシと「とある打ち合わせ」をしたのち、風のように去って行きました!
さて皆さん!10月16日は日比谷野音にレッツゴー!
マックショウの素晴らしいパフォーマンスとともに、面白いものが観られます!

「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ」その2。

約一ヶ月のごぶさたでした。
酒丸でございます。
実は先週、久しぶりに各直営店舗を視察。
以下はその証拠写真。
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水曜日、まずはドライボーンズ名古屋店到着。
普段は腕時計をしない私ですが(金属アレルギーで手首が痒くなっちゃう)、
出張中は腕時計をしていた方が便利、ということで、
ベゼルの裏までレザーで覆われている、私に優しい腕時計を装着。
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あくる木曜日、ドライボーンズ福岡店に到着。
夜は店長若杉と共に「呼子の烏賊」を堪能。
甘くて美味しかった!
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そして金曜日から土曜日にかけては、ドライボーンズ大阪店へ。
今回の出張中に眼鏡を新調したので、インスタでその報告もしてみたり。
ちなみにこの眼鏡、ドライボーンズのもので、DSE-451という品番。
また、こういった個人的な情報やお得な面白写真は、
ワタクシ酒丸のインスタで日々アップしております。
db_bwg、酒丸という名前でやってます。
ドライボーンズ&バンドワゴン、という意味の頭文字なので、わかりやすいはず。
よかったらフォローしてやってください。
できるだけリフォローさせていただきます。
さて、前置きはこのくらいにして…
「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ」というブランド理念のもとに、
どんなモノづくりをしているのか?ということを、書いていこうと思っております。
また個人的に非常に興味が有る「不思議な動物ネタ」も、毎回書いていこうと思うのでお楽しみに。

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「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ。」酒丸

立秋から一晩明けて、こんにちは。
8月から全く新しい連載ブログを、と考えていた酒丸です。
が、余りに考えすぎてしまって、
若干方向性を見失ってしまいました(汗)
なので今回はとりあえず「コレは書かなきゃ!」と考えていたことだけを綴ろうと思っており。
まず1つ目。
ドライボーンズはこの9月で、店を構えてから27年目に突入します。
その間、当方は古着屋を経てメーカーとなり、
ブランドを育てて多くの取引先さんにも恵まれ、
都内の代官山店を始め、名古屋店や大阪店、福岡店と直営店を増やしてきました。
その後はネットショップを充実させていくことにも力を注ぎ、
やっとやっとの27年目。
これもひとえに普段から愛用してくれている多くのお客様のおかげであり、
賜物であると思っております。
そんな我らドライボーンズは、発足当初から「明確な理念」を持ってモノ作りをしています。
実は今まで、あまり社外の人達に話したことがない事に気付きました。
なのでこの場を借りてちゃんと書き記しておきたいと思います。
「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ」
という理念。
これは論語の中にある
「温故知新(おんこちしん)=故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る)」
という言葉を、少し発展させた表現。
本来の温故知新とは…
歴史や思想、古典など昔の物事をよく研究し、そこから新しい知識や見解を得る、
という意味。
英語で簡単に書けば、
Learn from Old into New Field.
当方はメーカーとして、またブランドとして発展させて、
歴史あるモノから多くを学び、
それを尊敬、尊重しつつ「新たなモノ」を作り続けていこう。
と考えております。
そして更に、
その作ったモノを、次の世代の人達に繋げていきたい、と考えております。
なので、
「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ」
英語で簡単に書けば、
Learn from Old,Craft New Things,Take Over to Next.
とでも記せましょうか。
そしてブランドとして、更には店としてのビジョンも明確に持っています。
それは、
「ドライボーンズを通して、一生続けられるスタイルを提供する」
という事。
これは私自身が体現できている事でもありますが、
私、十代の頃から全くファッションが変わっていません。
今年で51歳になりますが、物心ついた十代から服のセレクトが変わっていない。
先日も、15歳の頃に古着屋で買ったシャツを着たりしてました。
ファッションの中には「流行」というものがあって、
そのうちの一部は、時流に合わなくなってしまって「古臭く」なっちゃったりする場合もあります。
ところが、
我々が好きなファッションとは「元々古いモノを研究して作り出した服」
なので、もう古くなる事がない。
つまり「古いモノは新しい」のです。
こうなってくると、もうファッションという時代性を帯びた言葉ではなく、
「スタイル」という個人個人の生き方に通じてくるのです。
ドライボーンズを通して、一生続けられるスタイルを見つけてくれたら嬉しいです。
なんてちょっと格好つけて書いてみましたが、
実は紹介したいジャケットが入荷したのです。
そのジャケットについて、
「古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ」
「ドライボーンズを通して、一生続けられるスタイルを提供する」

という視点から説明させてください。

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1ドル紙幣異聞、NCその5最終回。

今日も暑くなりました、酒丸です。
会社のベランダで育てているトケイソウが、見事な花をつけてくれて嬉しい。
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ものすごく精密に動き出しそうな、花!
今年に入ってもう3つ目の花、楽しまねば!
さて。
タイトルにも書いたように…
「1ドル紙幣異聞、NC」の話も今回で最終回
では早速、前回のおさらいから話を進めてみる。

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1ドル紙幣異聞、はお休みして…イベントの話!

6月9日、ロックの日にブログをアップすることになりました酒丸です。
なんだか今年は…けっこう涼しいような。
毎年梅雨になると「蒸して暑いな〜」なんて思っていたが…
私は今年、長袖が大活躍。
はっ!
もしかしたら歳をとって体温が低くなってきているのか?
それともやっぱり「温暖化」は陰謀なのか?
(実は小氷期に突入し始めていると唱えている学者が多数)
そんな中、先日の日曜日は取引先様のひとつである、
水戸のババクール(&リキッド、ホンキートンク)さんにお邪魔して、
ポップアップストアを開催!
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朝イチから行こうと思っていたら、私がちょっとしたポカをやってしまい、
開場が遅くなっちゃいました(汗)
が、朝から待っていてくれたお客様も多く、終始大賑わい!
写真はもう夕方くらいでひと段落したタイミング。
水戸の大きな神社の参道沿いにあるこのお店、
ちゃんと「ご神灯」も出しております。
考えてみたら、このお店は今やドライボーンズ取扱店としては最古参。
おそらく25年くらいのお付き合い。
今後とも宜しくお願い致します!
そして全国のドライボーンズお取り扱い店の皆様〜!
タイミングが合って、スペースがいただければ、
どこでも(海外は要相談)ポップアップストアを開催しますよ〜!
詳しくは担当者にご連絡くださいまし!
そして本日は、いつもの「1ドル紙幣異聞」シリーズは1回休んで、
7月に行われるイベントの告知をしようと思います!

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1ドル紙幣異聞、NCその4。

風が気持ち良い季節になってきましたな〜。酒丸です。
実は先週の日曜日、年に一度の大きなマッハの集まりに参加してきた。
そのマッハミーティング、最初は私も含めた5台だけ(そのうちマッハは3台だけ)だった。
その後、どんどん規模も人数も増えて、最盛期にはマッハだけで120台を越すようなイベントになった。
私は仕事のタイミングで行けなくなったり、バイクを当て逃げされて修理に時間をかけたりしていて…
やっとの思いで三年ぶりに参加!
なのに道中、やっぱり久しぶり(でもない)にガス欠…(涙)
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高速道路上で黄昏る、愛機「紫のハイウェイ号」…。
はい、それでは気分を取り直していつもの連載の続きを。
今回は異聞NC、その4。

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