「一部、継続してセールを開催。」

 

こんにちは、名古屋店の梅津です。

 

先日、無事に2022年の「カレー初め」を済ませてきました。

 

 

行ってきたのは、名古屋市昭和区にある「MEALS&ROTTI by PAHANA」さん。

 

ドーサにワダにバスマティライスの豪華なセット、とっても美味しかったです。

 

 

 

 

さて。

年始のブログでも告知していたように「New Year Sale」は1/16(日)で終了したのですが、、、

 

「一部、継続してセールを開催。」

 

する事が決定しました。

 

 

年始からバタバタしてお買い物 気分になれなかった、あなた!

 

これはチャンスですね〜。

 

本日は、そんなセール対象品の中から、僕のおすすめの1着をご紹介させて頂きます。

 

・Reversible Quilting Jacket(DJ-1105)
https://www.dry-bones.com/product/reversible-quilting-jacket

 

1950sのスキージャケットを元にして作成したブルゾン。

 

在庫はかなり僅少なのですが、使い勝手もよく、気軽に羽織れておすすめです。

 

しかも、このブルゾン!

 

こうやって裏返してみると、、、

 

 

裏側は無地のダイヤ・キルティング♦️

 

そうです!

 

 

リバーシブルで着用可能な優れもの!

 

迷彩柄と無地を使い分ける事で、どんなインナーでもバッチリ合わせる事ができますよ。

 

 

サイズ感やディテールなど、ご不明な点はお近くの直営店にお問い合わせ下さい。

 

店頭販売はもちろん、店舗からの代引き通販も承っております📩📞

 

 

 

最後にもうひとつ、告知させて下さい!

 

DryBones 名古屋店では、

 

「1940〜50sのヴィンテージ・ネクタイ」の取り扱いをスタートしました!

 

 

既に売れてしまった物もあるのですが、、、

 

もちろん全て一点ものなので、早い者勝ち。

 

 

ぜひ普段のコーディネイトに取り入れて、クラシックなスタイリングを楽しんで下さい👔

 

それでは、今週も宜しくお願い致します🍛

 

 

使い勝手万能アウター

 

こんにちは! 東京店のtomoです。

 

北海道、北日本、北陸など雪がたくさん降っているとニュースで言っていましたが、

大変な思いをしているのではないでしょうか…心配です😢

 

本日お勧めする商品は…

女性でもサイズ的に着やすく、着まわしが効くアウター

Wool Check C.P.O.Jacket(DJ-1136)

 

の紹介です😊

 

以前にも紹介はされているのですが、これがまた万能なアウターでして。
軽くて温かく、
156cmの私が着てみても大きすぎたり、着にくかったりしないので、

男性は勿論、是非女性の方にもお勧めしたい!と思ってまたブログに登場させました

 

 

 

生地はチェックのウール100%を使用。
保温性があり、ウール独特の柔らかな質感が見た目にも温かみのある素材です。

厚手のシャツとアウターのちょうど中間にあたるジャケットなのでシャツ感覚で着られます🎵

また、台襟やヨーク裏、カフス裏にのみキュプラ素材を使用しているので、
ウールのチクチクが苦手な方も大丈夫だと思います✌️

 

 

 

春秋ですと、中に

L/S Henley Neck Shirt(DC-694)

を着てみたり、

 

 

 

Irregular Pocket Chambray Work Shirt(DS-2632)

を着ると丁度良い温かさになると思います。
軽くてシワになりにくく、保温性もあるので、室内でも脱ぎ着しやすいく 持ち運びにも便利だと思います。
そしてもう少し季節が進んだら…
デニムのベストを挟んでみたり…
デニムジャケットの上に着て保温性を高めたり、

 

 

厚すぎないアウターなので、

ハーフコートの中にも合わせて着ていただくことが出来ます。

Nep Tweed Half Coat(DJ-1063)

 

 

 

38(M)サイズは完売してしまっていますが、

36(S)、40(L)は若干数在庫がありますので、

気になった方は是非各店舗までご連絡していただければと思います。

 

それではこのへんで〜 👋

 

 

 

新しいジーンズで新しい年のスタートを🌅

 

 

こんにちは! 営業の上野です。

 

まだまだここからが寒さの本番ですが⛄️

年が明けるともう心は春気分で新しいもの買いたくなりますよね〜🌸 

 

新しい年の始まりは、ジーンズ・ジージャン、お財布、ベルト、靴など

年間を通してながーく着用できるものを買われる方が多いように感じます。

やっぱり新しいものを身につけると気分もいいですよね😃

 

 

本日は「新しいジーンズで新しい年のスタートを!」

ということで色々なジーンズをご紹介💡

 

まずはJean Engineeringシリーズ3型👖

左から
DP-562W Jean Engineering Denim Pants (レギュラーストレート)

DP-582W Jean Engineering Denim Pants (タイトストレート)

DP-532W Jean Engineering Denim Overalls

 

では細かく見ていきます🔍

 


DP-562DP-582 こちら2型は細かいディテールは同じ、ストレートタイプの5ポケットパンツです。

どんなスタイルにも合わせやすい、普遍的でキレイなシルエット。

 

レギュラーストレート(562)と、それより少し細めのタイトストレート(582)があります。

画像ではあまり差がありませんが、ワタリや裾のフィット感が大分違うので 店頭で履き比べてみてくださいね。

 

 


こちらDP-532はゆったりめのシルエットにサスペンダーボタン・シンチバックルのついたモデル。

股上が深めで腰回りがゆったりしているので背面のシンチバックルで微調整したり、

サスペンダーと合わせるとよりクラシカルな雰囲気になります。

 

 


次は DP-705 Gold Rush Waist Over-alls

1800年代半ば、ゴールドラッシュに沸くアメリカ西海岸で、金を採掘する鉱夫達が履いていたデニムパンツをイメージして製作。

 

こちらは生地をリニューアルしJean Engineeringシリーズと同じ13.5oz生地を使用しています。

 

一番の特徴は腰部分のV字スリットで、尾錠でウエストを絞った際にウエストにぴったりとフィットします。

それによりタックインした際のバックシルエットが綺麗に見え、サスペンダーとの相性バッチリ!

 

片側のみのバックポケットや真鍮製の尾錠、古臭い月桂樹ドーナツ釦など、当時のディテールを忠実に再現しクラシカルな雰囲気満載です。

 

 


DP-691 Army Denim Work Trousers

1920〜30年代頃にあったアーミートラウザーズを基にデザイン。

柔らかい履き心地の10ozデニムを使用。

 

動きやすいゆったりとしたシルエットと背面の長めのシンチバックル、パッチポケットが特徴的な一本です。

 

 


DP-479 Denim Work Trousers

1919年〜33年当時のトラウザーズをイメージして製作。

ジーンズとは違い両脇線を巻き縫いにし、ステッチ色を生地の色と合わせる事でクラシックかつ上品な雰囲気に仕上げました。

 

こちらも柔らかい履き心地の10ozデニムを使用し1年を通して快適に着用して頂けます。

 

タイドアップしたスタイルにも合うのでジーンズが苦手という方にもオススメ。

もちろん洗い晒してカジュアルにも着用できます。

 

 

以上、今回は定番人気の型をいくつかご紹介しましたが

他にもたくさんありますのでぜひ店頭でお気に入りの1着を見つけてくださいね。

 

新しい年のスタートに! ジーンズを育ててみるのはいかがでしょうか👖

 

それではこのへんで〜

最近テレビで。

 

 

 

こんばんは、牧野です。

 

 

昨年末の話ですが、友人に誘われて映画「LAST NIGHT IN SOHO」を観に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現代のロンドン・ソーホーが舞台なんですが、60年代の同地と時代を行き来する物語。

60年代ロンドンと言ったらそう、音楽もそんな感じなんですよ!

予め映画の内容はホラーだと言われてたので、少しビクビクしていましたが、

始まった途端に懐かしい音楽がシーンが変わるごとに流れてきたので

自分もティーンエイジの頃に戻って楽しく鑑賞できました。。。

 

 

 

そう、そんな頃に写した写真になります笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ちょっと意味深なタイトルになりましたが、

 

今回は最近テレビでよく見かける方々が弊社の商品を着てくれており、

そのうちのいくつかをご紹介します。

 

 

先日もNHK朝ドラ「カムカムエブリバディ」で村上虹郎さんがサスペンダー着けてた事はお伝えしましたが、

 

最近、またお客様からの同番組でのDB目撃情報がありました。

コチラ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに!

この襟の丸み、アーガイルの配色、こちらは以前弊社で作ったものになります!

肉眼では判断しづらいんですが、、

きっと斜めに入る点線はDBと書いてあり、交差する地点は★マークが入ってるDBスター!

 

間違いありません!!

 

 

しかしだいぶ古い商品なので、どうやって入手したのか….?!

 

 

 

 

まあ、それは良いとして、オダギリジョーさんNHKさんありがとうございます!

 

 

 

 

さらに、オダギリジョーさん続きで、

1/12、本日より全国のマクドナルドで限定販売開始されたナゲットのCMでこちらのジャケットを起用!

 

 

 

 

Western Plain Style Satin Jacket

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オダギリさんの後に恐縮ですが、こちらの商品です。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

今サイズが、S 36サイズとL 40サイズのみの在庫となってますが、

現在再生産中でして、春頃には全サイズ揃うかと思います。

また、ブラウン色も間に合えばラインナップできるかと思いますので、

その辺の詳細はまた各直営店にて近くなったらお知らせしていきます。

 

 

 

 

 

 

そしてこちらも最近の話題になりますが、

年末に放送したM-1グランプリ。

こちらでの着用がお初となったオズワルドの伊藤さんの靴はこちら、

 

 

Saddle Oxford

 

 

 

 

 



 

 

 

 

今後、こちらを定番衣装として履いていくそうです。

ありがとうございます!

 

ついでにサスペンダーとネクタイも選びたかった!

 

 

 

 

 

 

 

最後にこちらもお笑い芸人の方。

 

ニッポンの社長の辻さん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

爽やかに

 

Wool Nep Sport Jacket “CARMEL”

 

 

Wool Nep Two Tack Trousers

 

 

 

を定番衣装として着てくれてます。

 

うーん爽快!!

 

 

 

 

 

 

 

あの “カーメル” を、こんなにも爽やかに、サラッと着こなせる方は他にいないでしょう。。。

しかも、シャイニングに出てくる双子の女の子のTシャツを合わせて…!!

 

ナッソージャケットの新たな活路を作ってくれた辻さん!ありがとうございます!!

 

 

 

 

そんな感じで一部ではありますが、ご紹介しました。

 

その他にも活躍の場で着用されている方々、ご紹介しきれなくてごめんなさい。

 

 

また情報がまとまり次第お伝えしていきますね。

 

 

それでは。

Western Moccs Monk Strap Shoes

 

こんにちは!

 

大阪店トミーです。

 

すっかりお正月気分も抜けて、昨日は成人式でしたね。
新成人を迎えられた皆様、おめでとうございます。

 

 

新年1/2から開催しています「NEW YEAR SALE」

おかげさまで初日から各店たくさんのお客様にご来店いただいています。

セールは今週末1/16(日)まで開催していますので、年初めのお買い物にぜひご利用下さい。

 

 

さて、そんな年明け早々、待望のアレが入荷しました!

 

こちら。


・DSHC-047 Western Moccs Monk Strap Shoes

color:Black,Wine
size:6ハーフ〜9

 

ドライボーンズの靴の中で最もロングセラーな一足。

今まで数々の雑誌にも取り上げていただきました。

 

1950年代の子供靴を基に製作した、非常にデコラティブなデザインが目を惹きます。

 

 

アッパー部分には牛のモチーフが全体に型押しされていたり、、

 

 

ウエスタンベルトを思わせる装飾性の高いバックルや履き口にも水牛の型抜を施したりと、前後左右どこから見ても目を楽しませてくれる一足です。

 

 

1950年代の靴によく見られるディテールの一つ、ダブルコバももちろん採用。
細部にまでこだわったレザーシューズは注目される事間違いなしです。

 

 

再入荷はしたものの、少量生産のため気になる方はぜひお早めにご試着しにいらして下さい!

 

 

それでは本日はこの辺で。

2022年小寒の酒丸。

 

 2022年が明けました。

明けましておめでとうございます(遅過ぎるけど)

 

昨年1年間、月に2回のブログ更新をして来ました。

今年もそうなる予定なので…

昨年は「◯月前半の酒丸」とか「◯月後半の酒丸」なんてタイトルにしていましたが…

今年からは二十四節気でのタイトルにしていこうと思います。

なので今日のブログは「2022年小寒の酒丸」としてみました。

小寒とは、1年の中で「これから一番寒くなるぞ!」という宣言の様な日の事。

毎年、1月5日~7日くらいになると思います。

正に今年は、小寒らしい天気となりました。

関東は大寒波に襲われ、都内は雪と氷で交通麻痺になってしまいました。

実は私も本日、都内の本社に初出勤する予定だったんですが…

高速道路がダメっぽいので断念。

来週にしました。

 

その代わりと言ってはなんですが…

千葉県館山市の朝は氷の芸術

まさか館山で氷柱(つらら:小さいけど)が見られるとは思いませんでした。

この冬は、本当に寒い!

今月を乗り切る為のアイテムを、ご紹介しましょう!

 

 

 本来は、2022年の梅春物として展開する予定だったこのスウェットシャツ。

ドライボーンズが満を辞して送る、

ダブルフェイス・スリートーン・スウェットパーカ!(しかも後付けフード!)

 

 こう言ったダブルフェイス・スウェットパーカは、

1930~50年代に作られました。

スウェットシャツとは、

その名の如く本来「スポーツ時に汗をかく為に着るシャツ」です。

 

そのスポーツという言葉が一般化し始めたのは1920年代のアイビーリーグ。

アメリカは第一次世界大戦に勝利し、

ロアリングトゥエンティーズ(Roaring 1920’s:狂騒の20年代)を迎えます。

莫大な戦利金を受け取ったアメリカは、

戦場になったヨーロッパと比べて比較にならないほど裕福になりました。

この頃のスポーツ黎明期に、

ウール素材のスウェットシャツが開発されました。

いわゆるセーターの亜種として作られていったのです。

 

その後、コットンの方が吸汗性が高い為に素材が変更されていきます。

そして、一部の地域や一部の競技では防寒性も高くする為に、

コットンのスウェット素材を両面で貼り合わせて縫製する様になりました。

この頃のヴィンテージを再現したのが、

今回のこのダブルフェイス・スリートーン・スウェットパーカなのです。

 

 1940年代後期には、

スウェット素材の裏側を引っ掻いて起毛させる「裏起毛」という加工が発達し、

コストが掛かるダブルフェイスは徐々に姿を消していきました。

ただ、この裏起毛という加工は当時も大きなミニマムがあったので、

小さなメーカーは細々とダブルフェイスを作り続けていました。

 

 1950年代には第二次世界大戦も終わり、更に裕福になったアメリカ。

スポーツという文化も一般化し、

高校生や中学生にも奨励される様になりました。

戦後は体育服として、

より多くの裏起毛のスウェットシャツが作られる様になりました。

ダブルフェイスも新たな進化をし始め、

裏サーマルや裏アクリルなどが作られる様になっていきました。

 

 つまり逆に言えば、

ダブルフェイスのスウェットシャツとは

1930年代後期から40年代までのほんの数年間にだけ生産された、

激レア種なのです。

更に競技指定&学校指定で色分けされたツートーン、スリートーンなんて、

なかなかヴィンテージでは見つからなくなりました。

更にそのパーカバージョンなんて、

もう特別天然記念物レベル(日本でいうオオサンショウウオやイリオモテヤマネコレベル)なのです。

 

 

 そんな特別天然記念物レベルの配色にしてみた、

ダブルフェイス・スリートーン・スウェットパーカをご紹介。

杢グレーのボディ色に、ポケットやフード、リブがネイビーの配色。

裏貼りはオートミール色を使用してスリートーン。

コッテコテのアメリカンカジュアル!

ジーンズ、チノパン、軍パン、ボトムはなんでもござれ。

トップスも、ジージャン、革ジャン、フライトジャケットなんでもオッケー。

個人的にはコットンの綺麗目トラウザーズにウールのジャケット、

パーカの中には綺麗なチェックのボタンダウンなどを合わせてプレッピーな感じが好み。

 

そして個人的に購入した…

赤ボディ!

実は赤ボディのダブルフェイスパーカ、私物でコレクションしていたんです。

が、「どうしても売って欲しい」と懇願され、10年以上前に手放しました。

当時、12万で売れちゃいました。

その後、全く出会っていない…。

なので、どうしてもこの色が作りたかったのです!

 

そしてアンカーは、この配色。

ボディはブラック、切り替えもブラック!

まずヴィンテージではあり得ない、

ドライボーンズじゃないと作らない配色だと思います。

ブラックジーンズにダブルのブラックライダースでもコーディネイト出来る、

痒い所に手が届く逸品!

 

 ちなみに、裏貼りのオートミール色とはこんな感じです。

ヴィンテージで見つかるダブルフェイスは、

基本的には生成かオフホワイトです。

生成とは綿花そのものの色、

オフホワイトとはそれをソーピングしただけの色。

つまり、一番ローコストなのです。

一方、オートミールと杢グレーは「先染め」と言って一番ハイコスト

裏貼りにオートミール色を使うという、

ドライボーンズの心意気を自画自賛。

遠くから見ても「あ、ドライボーンズのパーカだ!」と一発で見分けがつきます。

ワンランク上のオシャレ、コロナ禍以降の差別化に重要です。

 

また、今年のような「ビックリするくらい寒い冬」には、

当時の人が頭を捻って作り上げた発汗衣料であるダブルフェイスが、

うってつけです!

 

 

 年末の骨董市でたまたまゲットした、2022年の干支。

本年もよろしくお願いいたします!

セールのおすすめ&愛用品!

あけましておめでとうございます!

大阪店わみです。


毎年初売りは着物で出勤しております👘

インスタグラムの写真では福袋を持っていましたので帯周りが全部隠れてしまいましたが(笑)
実は寅年にちなんで虎の帯を巻いておりましたよ〜🐅(爪とピアスも虎🐯


今年も宜しくお願い致します😊


さて、大好評のNew Year Sale!

その中でもおすすめ&愛用品をご紹介いたします!


本日のブラウン系グラデーションコーデ。
個人的にはこういったクラシックなスタイルが今年も気になりますね。

セール品を取り入れながらコーディネートしてみました!


まずおすすめなのがこちらのベスト!


size : 36(S),38(M),40(L)

オンブレチェック柄のウールのワークベスト。
しっかりとした、ゴツめなウール生地を使っているので暖かいです!

背中は重ね着した際のゴワつき防止の為、コットンの切り替えに。


 
シンチバックル付きで微調整もでき、フォブチェーン用のホールもついています。
チェック柄ですが、主張しすぎない合わせやすい柄なのもポイント。


 
1枚あると、防寒の点でもコーディネートの点でも便利なベスト。
ぜひセールでお得にGETしてください👍


 
他2点は実際に私物として持っており、ヘビロテ中のアイテム!
 





size : 30,32,34


color : BROWN,GRAY
※GRAY 34は完売

1910s頃の物を基にした、ハイバック仕様のトラウザース。


生地はウールを基調とした混紡素材を使用。
柔らかい肌触りで保温性に優れ、冬場に重宝する素材です。 

ホームスパンの名の通り「家庭で紡がれた」様なざっくりとした温かみのある生地感が魅力。


サスペンダーで吊ると綺麗なシルエットが出るので、サスペンダーとのコーディネートがイチ押しです。
クラシックなスタイルが好きな方に特におすすめ!

私はおとどしに購入し、この季節のお気に入りの1本となっています🎵


BROWN 30,34と、GRAY 30はラスト1本となっていますのでお早めに!


同型のこのパンツもセール対象!




size : 30,32,34
 
こちらは肉厚でふわふわな、ヘリンボーンのウール。
どちらも人気の形なので、セール対象になっちゃうのは嬉しいですね。


 
 
10’s Homespun Trousersは、お揃いのキャスケットもあります。


(こちらはセール対象外)


color : BROWN,GRAY


 


 
パンツにサスペンダー、そしてキャスケットがあればクラシックなコーディネートが一気に完成しそうですね👍


 
最後はこちら

Yellow Stripe Band Collar Shirt



size : 36(S),38(M),40(L)


クラシカルなバンドカラーシャツ。
1920年代頃の古っぽい雰囲気が魅力です。


明るいレモンイエローが新鮮!あまりない色味ですよね〜
うっすらストライプが入っています。



ボタンは上まできっちり閉めても、
開けて、バンダナを巻いてもよく合いますよ!


 
 


薄手のコットンなので重ね着次第で年中着られます。
 


こちらも去年の夏に購入し、週に一度は着ています☺️


 
New Year Saleですが、今回は春に着られるアイテムもたくさん対象になっていますよ〜
 
オンラインショップでも開催中ですので、今すぐチェックしてみてください!


 


それでは本日はこのへんで!


セールは16日まで!まだまだいいもの揃っていますので、是非遊びにいらしてくださいね〜😊

「New Year Sale」最新速報!

こんにちは!名古屋店KARINです。
皆様明けましておめでとうございます!🎍

DryBonesでは現在「New Year Sale」開催中です!

本日のコーディネートはセールアイテムから何点かチョイスしてみました。

そちらは後ほど詳しくご紹介します。

そして恒例の福袋!

初日から飛ぶように売れてしまい、本当に残り僅かしか残ってないのですが、数袋のみまだ店頭にて販売しております⭐️
早い者勝ちですよ!

(代引きでの通販もお受けしますので、詳細はお電話又はDMにて欲しい方はご連絡下さい。)

実は昨日2022年の初走りでDryBonesまでバイク出勤しました!


気持ちも新たに2022年も宜しくお願い致します。

本日のブログは「New Year Sale」の対象商品から何点かご紹介したいと思います。

まずは、

2nd Type Black Denim Jacket

1950年代に登場したセカンドタイプのヴィンテージ・デニムジャケットを基にCotton 100%のブラックデニムを使用して作製したジャケット。

シンプルなので使い勝手が良く、今ならレザーやコートの重ね着に。

バイク乗りの方の春先のライディングウエアーとしてもおすすめです。

次は重めのアウターの目玉SALE商品!

Tankers Jacket

セール対象品はBlack!定番のカーキ色もあります。

胸と袖にはタクシードライバーのトラヴィスが着用していたワッペンをイメージし配置してあります。

そして、本日着用したスクールカーディガンもSALE対象です。

Lettered Cardigan“TWO FACE”

色はWine

そしてBlack

カウチンセーターも一部SALEです!

Cowichan Sweater “ASTRONAUTS”

1950年代のヴィンテージを元に製作した表にはロケット、裏には目を惹く宇宙飛行士のモチーフをデザインしたもの。

こちらのカウチンセーターはGrayもBlackどちらもSサイズのみとなりました!

梅津店長が本日着用していたこちらのウールトラウザーズもSALE対象です!

10’s Homespun Trousers

1910s頃の物を基にした、ハイバック仕様のトラウザース。

こちら以外にもウールのパンツは多数SALE対象になっています。


そして、上に着用していたダイス🎲柄のウエスタンシャツも対象品です。

Print Western Shirt “DICE”

色はRedとWhite

まだまだ紹介したいSALE対象品沢山有りますが、キリが無いので本日はここまで!

「New Year Sale」

は~1/16まで開催しています♪

こちらのDMお持ちの方はお忘れなく🙌


🎍初売りスタート🎍

 

🎍明けましておめでとうございます🎍

 

名古屋店の梅津です。

 

💀 本年も Dry Bones を、どうぞ宜しくお願い致します 💀

 

 

本日、2022年  1/2(日)11:00〜より、各店 初売りスタートしてます!!

 

 

 

上記 画像のおハガキが届いている方は、ぜひご持参下さい!

 

おハガキが届いていない方は、店頭にてスタッフにお申し付け下さいね。

 

そして、、、

 

 

お正月といえば、、、の「福袋」!

 

新年の運試しにいかがでしょうか!?

 

内容かなりお得になっていますよ〜!

 

もちろん数量限定ですので、在庫状況はお近くの直営店にお問い合わせ下さい!

 

 

 

それでは、皆様にお会い出来るのを楽しみにしております!!