早速着てみました!

 

こんにちは。

 

大阪店トミーです。

 

 

今日はタイトルにもあります「着てみました」という事で、
昨日のブログでお披露目した新作カウチンセーター”SEA BASS”

 

昨日デザインやディテールをご紹介したので、今日は実際のコーディネイト例をご紹介しようと思います。

ちょうど各店のインスタグラムで三者三様の組み合わせをしていたので、ご参考になれば幸いです。

 

 

まずは東京店tomo(東京店Instagram

 


【着用アイテム】
・DK-129 Cowichan Sweater “SEA BASS”
・DV-104 Saddle Blanket Pocket Melton Vest
・DC-694 L/S Henley Neck Shirt

DP-691 Army Denim Work Trousers 

 

ワイドブリムハットにゆったりとしたデニムトラウザーズを合わせています。
ベストと重ね着する事で防寒性UP&セーターを脱いだ際にも良いアクセントになりますね。
また、着用しているハットは間もなく新色も入荷予定!
届き次第またご紹介しますね。

 

 

続きましてワタクシ。(大阪店Instagram

 


【着用アイテム】
・DK-129 Cowichan Sweater “SEA BASS”
DJ-1004 1st Type Pleats Jacket 

DP-795 Nep Print Corduroy Work Trousers 

 

色違いのネイビーを着てみました。
デニムジャケット+カウチンセーター、冬場に愛用する組み合わせです。
カウチンだけでもかなり暖かいですが、さらに防寒性を高めつつ、室内や電車内で少し暑くなった時にも
対応出来るのでおすすめです。
ネイビー、グレー、ブラウンは個人的に好きな配色なので、ボトムは濃いブラウンを選びました。

 

 

最後は名古屋店KARIN(名古屋店Instagram

 


【着用アイテム】
・DK-129 Cowichan Sweater “SEA BASS”
DCH-558 Wool Nep Herringbone Casquette 
DS-2599 Irregular Pocket Print Work Shirt “POLKA DOT” 
DJ-934 Cinch Buckle Overalls 

オーバーオールとキャスケット、ワークシャツと合わせたクラシカルな着こなしです。
ブラック×オレンジのニットは見た目にも温かみのある配色で、デニム地のボトムとよく合いますね

 

合わせ方次第で渋めにも可愛くも着られるカウチンセーター、男女問わずおすすめです。

 

 

入荷前からご注目、ご予約を多数いただいていたアイテムなので、気になる方はお早めにご試着しにいらしてくださいね。

 

 

今日はもう一つ新作が入荷しました。

 


・DCH-574 Chalk Stripe Wool Casquette

 

久しぶりの柄物キャスケットの入荷です。
その名の通り、チョークで描いた様な少しかすれた二色のストライプがアクセントになっています。
ご紹介したカウチンとも相性が良さそうですね。

 

 

    本格的に寒くなってきたので、暖かいアイテムを多数ご用意して今週末もご来店をお待ちしています!

Cowichan Sweater “SEA BASS”

 

 

こんにちは、営業の上野です!

 

まずはお知らせです。

今月11月26日(金)〜28日(日) 千葉県木更津市にありますM&Cコーヒースタンドさんで

ポップアップショップを開催します。(27日(土)はカレー屋さんの出店もあります🍛)

 

私は普段店頭に立つことがあまりないのでお客さまとお話しできる

こーゆー機会がものすごく楽しみです😍❤️ ワクワク

 

お近くの方や、ちょっと遠い方も🚲🚗✈️ ぜひ!!

遊びに来てくださいねー!  お待ちしております。

 

M&C coffee stand
千葉県木更津市中央2-6-2 

@mandc_coffee_stand.2019
@mogura (Y’s CURRYの出店情報はこちらでチェックしてくださいね🔍)

 

 

 

さてさて本日ご紹介するのはこちら💡

お待ちかねのカウチンが入荷しましたー!!

 

 

今年は “SEA BASS”

Cowichan Sweater “SEA BASS”

 

1950年代のヴィンテージを元に製作したフロントジップアップのニットジャケットです。

カウチンセーターはカナダ・バンクーバー島にあるカウチン湖周辺の原住民の服が起源とされ、

遡ると17世紀中頃から着用されていた伝統的なニットで今なおコレクターの多いアイテムです。 

 

 

黒に渋めのオレンジ色、ネイビーにグレー の2色展開。どちらも合わせやすいお色です。

前面は向かい合う魚、背面は口から糸が出て今にも釣り上げられそうな魚、

裾には波をイメージしたジグザグ模様が入っています🌊

フロントジップのスライダーにはドライボーンズの刻印が入ったオリジナルの物を使用。

革紐もついていて開閉しやすいです。 腕には小さい魚もいます🐟

 

 

ところで 結局シーバスって何の魚のこと?

と思ったのは私だけでしょうか、、😆

 

 

よーし! 調べてみよう🔍

 

翻訳すると“SEA BASS”はスズキでした!

並べると確かに似てる。

 

スズキってどんな魚なの!? と、これまた調べたところ🔍

成長とともに呼び名が変わる出世魚!

全長の大きさや地域によっても呼び名が違うそうです。 なるほど〜

 

 

ヴィンテージではシャチ柄と呼ばれることが多いようで シャチと言っても「海のギャング」のシャチではなく

前見頃の逆さになって向き合う魚がシャチホコのように見える 

というところからシャチ柄と呼ばれるようになったそうです。

シャチホコなんてなんだか縁起がいい感じ、そして出世魚って🤩   最強じゃん✨✨ こーゆうのに弱いわたし笑
(シャチホコは木造建築が中心の日本で大敵となる火事から守ってくれる守神として飾られるようになったそうです。) 

 

釣りをする方にはぜひ、釣りに着て行ってほしいな〜🐟 たくさん釣れるかも!

釣りをしない方も違うものが釣れるかも❤️  なんて笑

 

緊急事態宣言もひとまずあけて、お出かけや飲みに行く機会が増えると思いますので

ぜひ魚カウチンを酒の肴に🍶  レジャーのお供に!  オススメです😁

 

 

素材には高品質なシェットランドウールを使用しており、

寒冷地で育った羊の毛は太く、保温性が高いのが特徴です🐏

 

今時期は長袖シャツなどにあわせ、充分暖かいですが

もう少し寒くなったらGジャンなど、薄手のアウターと組み合わせるのがおすすめ◎

見た目もオシャレで保温性抜群です🔥

※こちらの着用画像はバイク好き必見!Cowichan Sweater “MOTORCYCLIST”

 

Cowichan Sweater “SEA BASS”は 明日より全店に並びます。

 

ご試着・お問い合わせお待ちしております! 

 

それではまた〜

ウールトラウザーズの巻

 

 

 

こんばんは牧野です。

 

 

先日家の整理をしていたらこんなシャツが出てきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは旧タグのボビンくん!!

 

20数年前のものですね〜!懐い!

オリジナルのレーヨン生地!かっこいい!

 

 

 

 

 

 

 

 

こうやって改めて見るとまた袖を通したくなります。

その当時の着方とは大分異なりそうなので、また新たな楽しみが増えますね。

 

しかしこのヒョウ柄カッコ良い。

 

 

 

 

 

 

さて、本題の「ウールトラウザーズ」。

今年は例年に比べて充実しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その中でも今回トピックに上げるのは、

ツータックトラウザーズ と 10’s ジョッキートラウザーズ。  

昨年から継続して作ってる商品含めて9種類。

 

ツータックトラウザーズが5種類。

10’s ジョッキートラウザーズが4種類。

 

 

今までもブログやSNS等でも紹介はしてきたのですが、

どこがどう違うのかはあまり語ってなかったかと思うので

今日はその辺をお伝えします。

 

 

 

 

 

まず2タックトラウザーズ。

 

 

 

 

 

こちらは

Nep Two Tack Trousers

 

 

 

 

 

 

 

 

 

のチャコール色になります。

 

 

 

 

左右の腰から2本づつプリーツが外側に向く、アウトタックのツータックパンツ。

また、左の外側に付くタックは隠しポケット仕様。ウォッチポケットとしても、短いコーム入れにもどうぞ。

 

 

 

 

 

 

続いてシルエット。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらのシルエットは、腰元にタックでボリュームをもたせてあるので、腿のあたりはワイド、

膝から裾にいくにつれて、やや細くなっていきます。

 

自分の身長は168cm、サイズは32インチを穿いてます。

それで計測すると、ワタリ幅35cm、レングス70cmで23cm。

 

 

このパンツの裾はダブル幅4cm、ゆったりと足の甲にワンクッション入れて穿いてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サスペンダーボタンは控えめに内側に付きます。

 

 

 

 

 

続いてこちらは同品番のネイビー色。

 

 

画像ではチャコールに見えますが、日光の下で見ると綺麗な濃紺色になります。

 

 

 

こちらもワンクッション入れて同じレングスで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男らしいスタイルが流行った50年代。

「ボールドルック」という名前で、屈強な、ガッチリと見せる体型が人気でした。

 

なのでトラウザーズのシルエットもシュッとした感じよりも、

やや野暮ったいほうが粋かな、と思います。

 

 

 

 

これが後に日本のヤンキー文化と繋がるんですよね笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なので野暮ったいのも節度を遵守し、ほどほどに〜

 

 

今穿いたトラウザーズのアップ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は同じシルエットで別生地になります。

 

 

 

DP-813   Nep Tweed Two Tack Trousers    

 

*この品番は近日オンライン掲載予定

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはウール100%のガッチリした生地。

 

ハリもあるので、ブーツとの合わせも相性が良いかと思います。

+トラッカーウォレットでちょっとハードにも合わせられます。

 

今度はゆったり穿かずにジャストな丈で合わせました。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

色はブラックとグレーになります。

ブラックと言ってもチャコールグレーのような感じですね。

単色のネップが入ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは

 

Color Nep Two Tack Trousers

 

 

 

カーメルタイプのジャケットスポーツジャケットと共生地になり、

セットアップで着ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはこの一色のみの展開。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カラーネップが入り、遠目からでもくすんだピンクのネップが映え、良い雰囲気です。

 

これは是非セットアップで持っていて欲しいですね!

 

 

 

 

 




 

 

そしてもう1型、

 

 

 

10’s Homespun Trousers

 

 

10’s ジョッキートラウザーズです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらのシルエットは、タックは入らず、腰元からボリュームをもたせてあり、

そのまま裾までストンと落ちるパイプドステムの様なシルエットに一見みえますが

テーパードはかかってます。

 

こちらもサイズは32インチを穿いてます。

計測すると、ワタリ幅35cm、レングス68cmで25cmでした。

 

 

このパンツの裾はダブル幅4cm、裾が足の甲に着くか着かないかの丈で穿いてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、足の甲に着いてないですね笑

 

ですが、着かないことで、パンツ本来のシルエットを綺麗に見せることができています。

 

ワタリと裾で10cmの差があるが横から見るとパイプドステムに見えますよね。

 

 

ですが正面から見ると裾が細く見えるんです。

 

 

これぞパタンナーや縫製工場、そしてデザイナーの力の結晶ですね〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの生地アップ。

 

 

グレーにブラウン。

 

 

 

 



 

 

 

 

最後に同型の別生地。

 

 

DP-812 10’s Jockey Trousers

*この品番は近日オンライン掲載予定

 

 

 

 

紹介し忘れるとこでした。

 

このトラウザーズの特筆すべき部分、

シンチバック付きのハイウエスト仕様になります。

 

 

1910年代、まだベルトループが付かなく、

画像の腰部分に付くアジャスターでウエスト調整し、

サスペンダーでパンツを吊ってた時代。

 

ですがいろいろな穿き方を楽しめるよう、ベルトループも付けました。

 

 

綺麗なシルエットを楽しみたい方は是非サスペンダーがお奨めです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生地はネップヘリンボーンでブラウンとチャコール。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

以上、長くなりましたがトラウザーズの巻でした。

 

 

 

 

 

 

新作小物の入荷が有りました!

こんにちは!

名古屋店KARINです。

先日のお休みに三重県津市で開催されたCafe Racer Day 8thに参加して来ました😊

コロナの影響で二年ぶりの開催となりましたが、沢山のバイクの来場が有りましたよ。

ギリギリまで雨予報だったのですが、当日は無事晴れて気持ち良く走れました。

Triton納車後初の高速道路だったのでちょっと緊張。
しかし走り出したら加速も良く、楽しく180㎞を完走できました!

さて、本日は最新の新作小物の紹介です。

まずは新色の

Rabbit Ear Suspenders

(DSH-060)

左から新色のKHAKI/BROWNとBLACK/KHAKIを含めて全部で4色展開に!

(左から)

KHAKI/BROWN    BLACK/KHAKI    BLACK/GRAY    BLACK/BROWN 

着用は 新色の BLACK/KHAKI  

こちらも新色の KHAKI/BROWN 

バックスタイル!

着用した際に背面のデザインが兎の耳の様に見える事から、
通称「ラビットイヤー」と呼ばれています。

そしてキャスケットも新作入荷が有りました。

カラフルなネップの入った、ウール地のキャスケット。

 

Color Nep Casquette

(DCH-575)


size:FREE

 

全体にカラーネップが飛んでいることで奥深い色味を醸し出します。

これ以外にも沢山のキャスケットも取り揃えていますので、是非被りにいらしてくださいね!

それではまたお会いしましょう!

再入荷!!

 

こんにちは! 東京店のtomoです。

 

先日、日比谷野音にTHE MODSの40周年のLIVEに行ってきました。

 

 

あんな曲からこんな曲まで…久しぶりに見るメンバーは皆さん元気そうで安心しました。

まだツアーが続くので、内容などは書きませんね。

会場ではお客様にも会えて嬉しかったです😊

会えなかったお客様は是非お店へいらして下さいね!
たっぷりお話ししましょう〜なんて😆

 

 

 

 

本日ご紹介するのは…  長らくお待たせ致しました!

 

「Gold Rush Waist Over-alls」(DP-705G)

です。

 

今回から

「Denim Jacket」

「Jean Engineering Denim Overalls」

で使われているデニム生地で作られています。

 

 

 

1800年代半ばのゴールドラッシュ時の鉱夫達が穿いていた物をイメージして作製したデニムパンツ。

 

 

 

 

ストレートのシルエットで、太過ぎないのでとても穿きやすいです。

 

 

 

 

バックポケットは、右側のみになっています。

 

 

 

腰の部分がVスリットで、尾錠が付いています。

 

そして、フロントボタン、サスペンダーボタンは、エイジング加工が施されています。

 

 

 

 

赤耳です。

 

 

 

「Gold Rush Work Jacket」(DJ-1062)

と合わせて着てみました。

 

 

次にご紹介するのは、

「Wool Fedora Hat」(DCH-453)

です。

 

 

 

今回のカラーは、

チャコール/パープル

アイボリー/ブラウン

ブラック/サンド

の3種類になります。

 

サイズは、58と60です。

 

 

 

 

プリムが大きすぎないので、さらっと被っていただくことが出来ると思います。

 

新色なので、是非実際に店頭で見ていただきたい商品です。

 

週末もお店でお待ちしてまーす😊🎵

 

 

 

冬支度はお早めに。

 

こんにちは、名古屋店の梅津です。

 

先日、初めてベスパだけで走りに行ってきました。

 

 

ようやく少しは慣れてきたかな?💦、、ってくらいなので、まだまだ僕ひとりだけモタモタしてますが、複数台で走るのも楽しいものですね。

 

因みに、僕がお世話になっているベスパ屋さんはコチラ。

 

「WELLD」

名古屋市港区にあるウェルドさん。

 

在庫車両も常に10台くらいあると思いますので、ベスパ欲しい方はご紹介させて頂きますよ〜

 

余談ですが、ウェルドさんの近くにはディープなカレー屋さんが3〜4軒ありますので、そちらもご紹介可能です。笑🍛

 

 

 

さて、本日も新作のご紹介を!

 

・High Back Black Chambray Wok Trousers(DP-797)
size:30、32、34

 

好評のブラックシャンブレー生地のトラウザースが再入荷。

 

コットン地なので取り扱いが簡単で、年間通して着用可能。

 

 

サスペンダーボタン付きで、吊った時にキレイに見えるハイバック仕様。

 

 

 

お次はこちら。

 

・Flannel Check Work Shirt(DS-2630)
color:RED、GREEN
size:36、38、40

ヘビーなフランネル生地のワークシャツ。

 

これからの時期の防寒にはもちろん、発色が良いので重ね着の差し色にも使えます。

 

 

色違いのグリーンも、渋みのある色味でおすすめです。

 

 

 

 

そして、完売していたこちらも入荷してきました。

 

・Herringbone Work Shirt(DS-2521)
color:GRAY、OFF-WHITE
size:36、38、40

以前、岩川氏(THE COLTS)にモデルをして頂いた、1920〜30sヴィンテージを元にしたドレスライクなワークシャツ。

 

この時期、ベストやジャケットとの重ね着に最適です。

 

極少量ですので、買い逃した方はお早めに。

 

 

グレーとオフホワイトがあります。

 

 

 

 

 

それでは、週末のご来店お待ち致しております!

 

Two Tone Open Shirt

こんにちは、大阪店わみです。


この間のお休み、たまたま日にちが被ったので、久しぶりに行ってきました。
四天王寺骨董市!


約10年ぶりに行きましたね!
コロナの影響で店の数は少なかったようですが、やはり行ってみると楽しいもんです。

タイピン&タイタックピンや、


5.60年代の製図が載っている服飾雑誌、


他にも着物の長襦袢や漆の食器を購入🎵
お値段もお安いので、無駄な物を買いまくってしまわないか不安でしたが、耐えました(笑)
またお休みが合えば行ってみたいと思います〜!




さてさて、ドライボーンズではただいま新作の入荷ラッシュ中。
本日はこちらのシャツをご紹介いたします⭐️


Two Tone Open Shirt


size : 36(S),38(M),40(L),42(XL)
color : WINE/BLACK,SAX/NAVY

レーヨン100%



レーヨン素材のオープンカラーシャツ。
ドライボーンズではおなじみのアイテムですが、こちらの特筆すべき点は生地の光沢感!



光に当たると、ツヤっと&キラっと感が✨
独特の艶感がなんとも色っぽいです。
滑らかで着心地も抜群。

今からの季節はインナーとして、春は一枚で、
サラっとした素材なので夏はノースリーブやTシャツの羽織として・・・
年中着られるといっても過言じゃありません!

私はシンプルにジーンズと合わせてみました!
ツータックのスラックスに合わせるのももちろんおすすめです!
個人的に、WINE/BLACKは、ベージュ系のスラックスに合わせても絶対おしゃれだなと思います✨


裾はタックインしても


出してもどちらでもOK


背中もツートーン。



アウターもシンプルにかっこよく、






しっかり中綿の入ったキルティングで、見た目より暖かい1着。
1950年代当時の不良っぽいイメージです◎

シャツについては、オンラインショップへはまだ未掲載ですので、欲しい方はご来店or各店からの通販がおすすめです。
お気軽にお問い合わせくださいね🎵

それでは本日はこのへんで😊
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