Short Sleeve Open Shirt

こんにちは!

大阪店トミーです。

 

先週末よりスタートした『SUMMER SALE』。
初日からたくさんのお客様にご好評をいただいています。

 

8/4(日)までと記載しておりますが、在庫がなくなり次第終了となりますので、
皆さまぜひお早めにチェックしにいらして下さいね!

 

さて、それでは本日のおすすめアイテムのご紹介です。

 

本日はこちら。
color:OFF WHITE,BLACK,PINK,SAX,MINT
size:36,38,40
 

 

使い勝手が良いプレーンなレーヨンオープンシャツ。
 
カラーバリエーション豊富で、色違いで欲しくなるアイテムですね!
 

 

オリジナルで製作したレーヨンブロード生地は肌触りが柔らかく、
さらっとした着心地です。

 

比較的小ぶりな襟は、胸元をすっきりと見せてくれます。

 

ブラック×ピンクで合わせて50’sテイストに着こなすのはもちろん、

 

ショーツやサンダル、ストローハットなどと夏らしく合わせるのもおすすめです。

 

色や合わせるアイテムで様々な印象になる万能なオープンシャツ。
カラーによっては残り少なくなっていますので、気になる方はお早めに。

 

それでは本日はこの辺で。

明日7/20【SUMMER SALE】スタート!

こんにちは、名古屋店の梅津です。

昨日の東京店・牧野氏のブログにもありましたが、、

明日 7/20(土)より、【SUMMER SALE】スタートします。

このDMが届いている方は、忘れずにお持ち下さいね。

もちろん!

DMをお持ちでない方も、SALEをご利用頂けます。

7/20〜8/4までの2週間限定ですので、ぜひお早めに見に来て下さいね!

さて、本日も新作が入荷しておりますので、ご紹介致します。

Dobby Barrymore Collar Shirt

size:36、38、40、42

映画「GoodFellas」を彷彿とさせる、ロングポイントのドレスシャツ。

画像では分かりづらくて申し訳ないのですが、単色のドビーストライプ生地を使用。

ダブルカフスなので、カフスボタンでのコーディネイトを楽しむ事が出来ます。

Dobby-sripe Classic Regular Collar Shirt

size:36、38、40、42

こちらはレギュラーカラーで、ドビーストライプ。

カジュアルからスーツスタイルまで着回しやすいデザインながら、

ヨーク裏等には手作業によるギャザーが寄せてあり、高級感のある仕様。

Barrymore Collar Shirt

size:36、38、40、42

こちらは定番のブロード生地を使用したロングポイントカラー。

しばらくサイズ欠けしておりましたので、探していた方も多いのではないでしょうか!?

上の2型もそうですが、今回は42(XL)サイズまで作成しております!

そして、こちらも販売スタート!

自社雑誌「BANDWAGON」の臨時増刊号!

先日ブランド30周年を記念して開催した「野晒し展」で展示した、

酒丸所有のヴィンテージをまとめた “保存版” な一冊となっております。

他にもシャツとか、ストールとか、新作沢山入荷しているのですが、、、

アップしきれないので、ぜひ店頭にチェックしに来て下さい💦

それでは、明日からの【SUMMER SALE】、皆様のご来店お待ちしております!

SALE SALE SALE !!

 

告知です。

7/20(土)より全直営店及び、オンラインショップにて
サマーセールを開催します。

 

 

 

 

 

 

対象商品としては基本的に、2018年以前に生産された定番以外の商品になります。

(今現在、オンラインショップに掲載されている商品は、全て対象外となります)

 

夏物(半袖やショーツ)以外にも、長袖シャツやアウター等も一部ございます。

また、シューズやサンダルも、対象品となるものが少々あります。

 

 

以下の画像は、対象商品の一部になります。

 

 

 

 

こちらはパイル地のプルオーバーイタリアンカラーシャツのみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ダービーパナマハット、切り替えハワイアンシャツが対象。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらのハットは近年定番で毎年生産していますが、

来年より少しリニューアルする為、一度現行品をディスカウントします。

これはお得です。

 

 

 

 

 

 

 

こちらもプルオーバーシャツのみ対象となります。

 

 

 

 

 

もう開催日まであと2日ですが、直営店ではお取り置きも行っております。

その際はご来店、もしくはお電話にて各店舗にお尋ねください。

 

東京 03-5458-5688

名古屋 052-242-4298

大阪 06-6531-1298

福岡 092-752-4298

 

 

最後に、今店頭では秋物商品のサンプルが並び始めています。

ご来店の際は、是非こちらも確認して頂き、

来季に向けてのイメージも湧かせてもらえればと思います。

 

すでに今年も人気のあるこちら、

昨年も入荷してわずか2日間で完売した「“YOUNG VITO” JACKET」。

 

画像は昨年のものになりますが、同型で生地違いを2型作成中です。

 

その他にもコーデュロイのセットアップや、

50sものだと“CARMEL”タイプのジャケットなどがあります。

 

 

 

 

 

 

それではご連絡、ご来店お待ちしております。

 

 

RESTOCK ITEM

こんにちは。
福岡店の植田です。

先週の3連休は沢山の方にご来店いただきありがとうございました。
あっという間に7月も半分過ぎ、いよいよ夏本番になりますね。
熱中症にかからないようくれぐれもご注意下さいね。

本日は、前回完売しておりましたペインターパンツのご紹介です。

Double Knee Painter Pants
https://www.dry-bones.com/product/double-knee-painter-pants
SIZE: 30, 32, 34, 36
デニム生地のダブルニーのペインターパンツです。
ワークウェアらしいゆったりとしたシルエット、深めの股上が特徴的です。

フロントには名前の由来になっているニーパットを採用しており、膝をついての作業など
の膝への負担を軽減させる役割や、見た目のアクセントにもなります。
また、パッド上部はポケットにもなっており、工具などのとっさの収納に便利です。

腰部分には大きなバックストラップが付き、ウエストのフィット感を調節することが出来ます。
また、サスペンダーボタンとベルトループの両方を装備しているので、気分に合わせて使い分けること
も出来ます。

ペインターパンツらしいディテールの一つ、キャンドルポケット付いています。

エンジニアブーツと合わせたバイカースタイルやワークシャツやキャスケットなどを合わせたワークスタイルに
オススメです。
前回逃された方は、お早めに。

White Herringbone Painter Pants
https://www.dry-bones.com/product/white-herringbone-painter-pants

ホワイトヘリンボーン生地のペインターパンツも入荷しサイズが揃っておりますので
是非店頭でチェックしてみて下さい。

それではこの辺りで。

東京店のご紹介と新作シャツ

 

こんばんは。

東京店のtomoです。

 

東京では梅雨に入り雨の日が続いているので、

太陽が恋しくなっている今日この頃です。

 

本日は改めて東京店をご紹介します。

 

 

代官山駅から徒歩1分。

こちらの入り口から地下に降りていただくと…

 

 

Dry Bones 東京店になります。

 

 

店内はクラシカルな雰囲気で、

落ち着いてゆったりとお買い物が出来ます。

 

東京店のインスタ映えスポットは色々あるのですが、

 

定番の…

 

 

こちらの鏡の前です!

 

今は私が写り込んでしまっていますが 笑、

いつも東京店に来てくださるお客様をこちらで撮らせていただいています。

 

東京店に来られた際には

是非こちらでお写真を撮ってSNSにアップしてみてくださいね!

シャッター押しますよ〜!!

 

 

そして新しいシャツのご紹介です。

 

 

 

 

Satin Stripe B.D.shirt

 

Color : Red / Olive

Size : 36 / 38 / 40

 

 

 

 

コットンサテンの生地なので、肌触りが柔らかく、

光沢があるのが特徴です。

 

 

 

細めの黒いストライプで、シャープな印象を与えてくれると思います。

 

是非お店まで見にいらして下さいね。

心よりお待ち申しております。

古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ。その37

 

 

 約一ヶ月のごぶさたでした、酒丸です。

先ずは…六月に開催した「野晒展」に、

たくさんのご来場ありがとうございました。

 

ドライボーンズ創立三十周年の一環として行った今回の展覧会、

実は当日までバタバタだったのですが…(汗)

 

結果的に多くの人に喜んで貰えて、本当に良かったと思います。

開催中に会場でも説明していましたが、目下鋭意目録を製作中です。

来週には出来上がりそうなので、

再来週あたりから随時発送していく予定です。

また、展覧会に来られなかった方々にもコレクションを観てもらうべく、BANDWAGON臨時増刊号として発行し、

店頭でも販売していくこととなりました。

もうしばらくお待ちくださいまし。

 

 

では、観に来られなかった方々にちょっとだけ展覧会の雰囲気を。

まずは会場となった原宿キット・ギャラリーの入り口。

チャーべ君、お世話になりました!

ありがとうね~!

 

中の雰囲気は、こんな感じ。

明治時代末期から大正、昭和初期頃までの髑髏柄着物がズラリ。

 

中央には「インスタ映え用」に卒塔婆を用意。

(金光寺、極楽寺の住職、ありがとう!)

ちなみにこの写真の中で卒塔婆を持っているのは、

モデルでありDJでありシンガーであり、カレー屋でもある「坂田かよ」ちゃん。

今回は無理を言って、

野晒展の書生(アルバイト的な)も務めていただきました。

 

今回のこのイベントで見ていただいた人には分かると思うんですが…

やはり当時の着物は、手の掛かり方が尋常じゃ無い。

素材はシルク、つまり絹で、今では工芸品扱いの素材。

その素材に対して抜染捺染はもちろんのこと、

手仕事での絞り染めだったり、

ろうけつ染めだったり、

手描きだってあったりする!

今の時代から見れば、

この上なく贅沢で丁寧な仕事を淡々と熟しているんです。

 

例えば現場でも展示していたこの「鹿の子絞り染め髑髏」。

柄のアップ。

よく見てもらえるば分かるように、

シルクの生地を摘んで糸でぐるぐるっと巻き、

その後に染めて糸をほどき一つ一つの紋を出しているんです。

こう言った鹿の子絞りは基本的に一人の熟練した職人さんが括ります。

そうしないと絞りの柄の出方が変わってしまうので、

複数の人が行うことは出来ないのです。

熟練の職人さんであっても、

1日に括れるのは数百から千個くらいだと言われています。

つまり、この柄のアップ部分だけで1週間以上。

1着の長襦袢に3箇所の髑髏が配置されているので、

おそらく1着分を括るだけで1ヶ月以上。

今の工賃に換算すると、数十万~数百万円くらいの値段なのです。

 

そんな時代の服を参考にしつつ、

今年のドライボーンズはこの髑髏柄を元に浴衣を製作。

基本的に同じモティーフです。

ただし、鹿の子絞りとかは全く無理なので、インクジェットでプリント。

素材もシルクは全く不可能なので、

東レが開発した新素材「セオアルファ」で生産。

自宅の洗濯機で丸洗いできる、とってもリーズナブルな浴衣が完成。

ちなみにこの柄は、

数年前にロイヤルプッシーとのダブルネームで生産した柄。

当時はあっという間に完売してしまったので…

前回買い逃したという方も、お早めに。

あ、そうそう、ネット上でこんな写真を入手しました。

「男物の浴衣をカッコよく着こなす女性」!

女性ならではの「お端折り」もせず、ラフにシャツやワンピース感覚で羽織っていてカッコいい!

 

また、こんな羽織も展示してみました。

髑髏が相撲を取っている図が、羽裏にドーンと描かれた遊び心たっぷりな羽織。

羽裏のアップ。

 

こんな図案を是非シャツにしてみたかったので…

バックプリントで生産。

いわゆる、ヴィンテージハワイアンシャツで言うところの、

キラウエアやダイバーなどの「バックパネル」スタイル。

なのでフロントには色を反転させたポケットをつけてみました。

こんな遊び心たっぷりな

「1920年代(大正時代)が1950年代に出逢ってしまった」様なシャツ

好みです。

 

 

さて。

ここで一つ、考えてみたいと思います。

ヨーロッパやアメリカで「髑髏柄の服」を一般人が着るようになったのは、

1950年代後期。

簡単にプリントT-Sなどで着るようになったのはもっともっと遅く、

1970年代頃でしょう。

が、日本では1920年代にはかなりの種類が作られており、

古いものだと1800年代頃からあると思われます。

 

この差は一体何故なのか?

一つの理由としては「髑髏」という図案に関する認識の違いだと思います。

西洋の髑髏とは、死から連想する悪魔(デーモン)やゾンビなど。

が、東洋的思想の髑髏とは自分の祖先であり自分の前世であり。

 

この差は、医学の違いにも表れていると感じます。

外科的処置、対処療法の西洋に対し、

医食同源、漢方薬等の内的アプローチが主だった東洋。

つまり髑髏とは西洋では忌み嫌われる対象だった事に対し、

東洋では

「不気味だけど身近で、内なる自分を表現した滑稽なアイテム」

だったから、古くからテキスタイルの対象になったのであろうと。

 

また、西洋は1700年代後半から民主主義が根付き始め、

国民が権利を履行してきました。

ところが東洋、とりわけ日本では300年間もの長い鎖国の後、

突如1867年になって開国、王政復古、富国強兵、

大東亜共栄圏と明治政府や日本帝国軍が実権を握ってしまい、

国民が蔑ろ(ないがしろ)になってきました。

だからこそ、羽裏や長襦袢という

「外(特高や憲兵)からは見えない部分に纏う反骨精神」という形で、

髑髏柄が着られたのだと思います。

 

第二次世界大戦が終わった後、

アメリカ占領下を経て民主主義になった様に見せかけて…

この令和に、急激に軍国化する可能性を持ち始めてきました。

大正時代の髑髏柄着物を着ていた市井の人達に

「真に日本人は自由を手に入れたのだ」

と気概を見せるのは、7月の参院選かもしれません。

先ずは投票率(70%以上!)を上げて、

民意を国政に反映させていきたいですよね。

そう出来なければ、当時の人たちに申し訳ない。

iPhone Cases & Hawaiian Shirt

 

 

こんにちは!
営業の上野です。

 

 

人気のiPhoneケースに新柄が出ましたのでご紹介します!

Rockin’Jelly Bean × Drybones の iPhoneケース

左:DZF-050 iPhone Cases “KAGUYA BABY”
右:DZF-051 iPhone Cases “SAVAGE GIRL”

 

以前から販売しているものと合わせ全部で6種類になりました!

これは迷ってしまいますね、、、😀

 

 

 

 

そして、iPhoneケースと合わせてこちらもオススメです💡


DS-2484 S/S Hawaiian Shirt “土偶”
DS-2485 L/S Hawaiian Shirt “土偶”
DS-2412 S/S Hawaiian Shirt “TIKI BABY”
DS-2411 L/S Hawaiian Shirt “TIKI BABY”
DS-2483 S/S Hawaiian Shirt “SHRINER GIRL”
DS-2482 L/S Hawaiian Shirt “SHRINER GIRL”

 

ハワイアンシャツは、半袖と長袖を作製しています。

 

半袖で夏らしく涼しく着用するのはモチロン👕
長袖は日焼け対策やエアコンの冷え対策にも重宝します☀️

 

他にもたくさんの柄を取り揃えていますので、ぜひ店頭でご試着してみてくださいね🔍

 

 

 

 

そして、最後にこちら!

「Dry Bones 30th Anniversary Party」

9月16日(祝・月)

場所 下北沢GARDEN
OPEN 17:00 / START:18:00
チケット 全自由 adv.4,500yen(1D) / door. 5,500yen(1D)

 

 

あと2ヶ月!! あぁ〜 待ち遠しい、、😍😍

 

 

みなさん 予定の調整、チケットの準備はしましたでしょうか!?

 

まだの方! チケットはこちらで買えます

    ↓↓

☆ドライボーンズ東京店 店頭
☆下北沢GARDEN 店頭
Live Pocket  

 

こぞってご参加下さ〜い🎵

 

 

では本日はこの辺で。

 

White Shirts

こんにちは。大阪店わみです。

先週、ドライボーンズ大阪店近くに、夏にとっておきのスポットを見つけました!!

 

 

氷屋さんがやっているかき氷屋さん。
土日は行列ができているそうです。

 

こんもり!!お値段もお手ごろです!
そしてびっくりしたのが、のんびり食べていてもなかなか氷が解けない・・・!
かき氷って、食べてると最後の方かなり溶けてると思うんですけど、これは感動しちゃいました。
これからどんどん暑くなりますが、暑くなってからこそ美味しいもの、というのも夏の愉しみですね。
大阪店にお越しの際は是非寄ってみてくださいね!

 

・・・・と、かき氷屋さんの回し者みたいになってしまいましたが(笑)

 

本日は、一枚あると便利な白シャツをご紹介します!
見た目の清涼感、清潔感、コーディネートのしやすさ・・・
1枚あると必ず重宝する白シャツ。
ドライボーンズでは様々な襟型、生地で製作しています。

 

 

その中からこちらを使ってコーディネート。

 

 

デニムと白シャツの定番スタイルですが、ラビットイヤーのサスペンダーと合わせることで古臭い雰囲気に。
小物使いが映えるもの白シャツの良いところです。
すっきり着こなすのもいいですが、バンダナで首元にアクセントを持ってきました。

 

 

白シャツの一番のお悩みポイントといえば、襟元が汚れやすいこと。
バンダナを首元に巻くことで、襟元汚れの防止にもなるんです!
今回はBrass Horse Shoe Ringをバンダナリングとして使用してみました。

 

バンダナも多数取り揃えてあります。簡単に印象を変えられるので、色違いで持っていると便利です。

 

こちらのシャツ、生地はリネン55%、コットン45パーセントの混紡素材。
薄手で透け感あり。さらっとしており夏に快適です。

 

こちらと同じ生地、イタリアンカラーの襟型のものもあります。
こちらもクラシックなスタイリングがはまります。
その他、

 

ハリのあるオックスフォード生地のボタンダウンタイプ。
シンプルなオープンカラー。
ストライプの織り柄の入ったオープンカラー。
ペイズリーのショーツとコーディネートすると上品な雰囲気に。

 

S/S Open Shirt

レーヨンの無地シャツにもオフホワイトがラインナップしています。

 

一枚あると便利な白シャツ、お好きな素材、襟型のものをチョイスして是非ワードローブに加えてくださいね♪
ではまたお会いしましょう!

Suspenderと相性の良いシャツ。

こんにちは!
名古屋店KARINです。
先日、誕生日の近くでお休みを頂いて三重県の志摩へ旅行に行って来ました〜。

美味しい物を食べ、綺麗な景色を見てリフレッシュ出来ました!☺️

近くでも良い場所って沢山有りますね〜
おすすめのスポット有りましたら是非教えて下さいね☆

 

本日はサスペンダーのスタイルに相性が良いシャツを何点かご紹介したいと思います。

 

まず、1着目は

S/S Dot B.D. Shirt

小さなドット柄の生地を使用したボタンダウンシャツです。
落ち着いた色味と、細かいドット柄がサスペンダーを際立たせます。

 

こちらのボタンダウンは細めのサスペンダーとの相性が良いです。

 

色はホワイトとブラックの2色。

 

ドット柄よりも大きなボタンがアクセントになっています。
ボタンは本物の貝で製作された、ドレスシャツ用の高級感ある厚めのボタンになっています。

 

黒地には白のサスペンダーが映えます。

 

使用したサスペンダーは

2Way Type Suspender

 

次のシャツは、

Print Italian Collar Shirt “SMALL PATTERN”

ペイズリー風モチーフをちりばめた小紋柄を使用したイタリアンカラーシャツです。
個人的にも大好きなペーズリー柄!

色はマスタードとワイン。
渋くて良い色なので、2色買いしたいくらいです。

どちらもブラウン系のサスペンダーを合わせてみました。

合わせたサスペンダーは

マスタード色のシャツ方に

2Way Type Stripe Suspenders

ワインの方は

Robust Suspenders

を合わせています。

 

因に、こちらのシャツは共地のハンカチが有ります!(※マスタードのみ)

 

シャツと合わせてハンカチを持つ。

かなりお洒落だと思います✨

 

最後は、

Stripe-dobby Sport Shirt

1920年代頃にあったスポーツシャツを基にデザインされたシャツです。

大きめの襟とすっきりとした首周りが特徴です。

 

 

色味も落ち着いていてシンプルなのですが、意外に無い形で、生地も近くで見ると立体感のあるドビー柄の入ったコットンストライプを使用。
使い勝手も良くおすすめです。

 

サスペンダーは太めの幅の

Rabbit Ear Suspender

クラシカルな装いを、さらに引き立てるサスペンダーです。

他にもチェックのオープンシャツ等、サスペンダーに合うシャツや、サスペンダーに合わせて穿きたいパンツ等沢山揃えています。

 

サスペンダー気になるけど、着方が分からないし…なんて方!コーディネイトの相談も全然乗りますので、気軽に店頭スタッフまでお声がけ下さい♪

それではまたお会いしましょう!

Hat Collection & RESTOCK!

こんにちは、福岡店のワカスギです。
7月に入り、もうすぐ梅雨明けですね。
そして突然、真夏がやってきます。

その前に揃えておきたいアイテムを本日はご紹介します。
そのアイテムとは『ハット』です!
熱中症対策として今では夏に欠かせないアイテムとなりました。
ドライボーンズでは数多くのハットを製作していますので順番に紹介していきます。


①DCH-474 Braid Fedora Hat
https://www.dry-bones.com/product/braid-fedora-hat
商品名のFedoraとは、1800年代後半の舞台『Fedora』の主人公の名に由来すると言われています。
程よいブリム幅と、クラウンの高さで被りやすいデザインです。
通気性が良く、蒸し暑い夏場でも快適な被り心地です。


②DCH-438 Colonial Panama Hat “Optimo”
https://www.dry-bones.com/product/colonial-panama-hat-optimo
Colonial(コロニアル)とは「植民地」を意味します。
元々は第一次大戦後の英国を始めとしたヨーロッパが、植民地としていたインドやアフリカ、東南アジアなどを指す言葉でした。
戦後、当時の富裕層がその植民地にバカンスで訪れる際、その服装がコロニアルスタイルと呼ばれる様になり、
その時に被っていたハットが由来とされています。
素材にはエクアドル産の本パナマを使用。石目網の美しい均一な編み目が魅力です。

「Optimo(オプティモ)」とは、クラウントップ中央部分の前後に1本の摘んだようなラインが入り、
そのラインに沿ってたたみ、クルクルと巻き上げて持ち運びを可能にしたデザインフォルムの総称をいいます。


③DCH-439 Straw Boater Hat
https://www.dry-bones.com/product/straw-boater-hat
商品名の “Boater” とはボートに乗る人を意味し、水兵や船漕ぎのために作られた帽子がその起源とされています。
日本では明治時代から「カンカン帽」の愛称で知られ、スーツスタイルから和装まで幅広く取り入れられていました。
素材には麦ブレードを使用。
ブレードとは繊維をテープ状にして編んだもので、それを渦のように巻きながらハット成型しています。


④DCH-473 Braid Hat “YORK”
https://www.dry-bones.com/product/braid-hat-york
1940〜50年代の、アメリカ老舗メーカー製のハットを基に作製。
ほぼ垂直に作られたクラウンと船の先端の様にせり出したクラウン先、約7cmの広いブリムが特徴です。
通気性が良く、蒸し暑い夏場でも快適な被り心地です。


⑤DCH-524 Crash Hat
https://www.dry-bones.com/product/crash-hat
最高級素材であるトキヤ草を使用したクラッシュハット。
トキヤ草はエクアドル発祥の植物であり、トキヤ草が用いられた伝統的なパナマハットは「本パナマ」と呼ばれ、他の草とは別格として区別されています。
また、とても軽くしなやかで、通気性も抜群です。
トップは夏場にも涼しげなメッシュ、ブリム部分は石目網の美しい均一な編み目が魅力です。

上から押し潰してバッグに収納も可能な為、旅行や出かける際に便利です。
また、自分の好みに自由に形成して被ることもできます。


⑥DCH-437 Twisted Straw Gambler Hat
https://www.dry-bones.com/product/twisted-straw-gambler-hat
天然草とペーパー素材を使用し、一つ一つ丁寧に手作業で編み上げられた丈夫で通気性の良い夏用ハットです。
約10cmの深さのクラウン(頭部をおおう、ハットのトップ部分)は安定した被り心地を与えてくれ、約5cm幅のリボンと約4cm幅のブリムはフェイスラインをスッキリと見せてくれる効果があります。


⑦DCH-479 Denim Crew Hat
https://www.dry-bones.com/product/denim-crew-hat
デニム地を使用したクルーハットです。
元々は船の船員(Crew)が着用していた事から付いた名称です。
通年着用可能で、デニム特有の経年変化も楽しめます。
汗をかくこれからの時期、自宅で洗濯ができるのも嬉しいポイントです。

まだハットを持っていない方、色々なハットに挑戦したい方、
ぜひドライボーンズ直営店、また取扱店でご試着してみて下さいね。

そしてここからは、
在庫を切らしていた商品の再入荷がありましたのでご紹介します。

DP-761 Double Knee Painter Pants
SIZE : 30, 32, 34, 36
デニム生地のダブルニーのペインターパンツです。
フロントにはニーパッドを付けて膝をついての作業にも耐えうる作りにしているので、バイク乗りの方やガレージでの作業にもおすすめです。
ワークウェアらしいゆったりとしたシルエット、深めの股上が特徴的です。
サスペンダーボタンとベルトループの両方を装備しているので、合わせるアイテムやその日の気分で使い分けが可能。

DP-742 White Herringbone Painter Pants
ホワイトヘリンボーン生地のペインターパンツです。
ワークウェアらしいゆったりとしたシルエット、深めの股上が特徴的です。
腰部分には大きなバックストラップが付き、ウエストのフィット感を調節出来るだけでなくクラシカルな背面を演出してくれます。

また、サスペンダーボタンとベルトループの両方を装備しているので、合わせるアイテムやその日の気分で使い分けができます。

DP-738 Painter Pants
デニム生地のペインターパンツです。
ワークウェアらしいゆったりとしたシルエット、深めの股上が特徴的です。
腰部分には大きなバックストラップが付き、ウエストのフィット感を調節出来るだけでなくクラシカルな背面を演出してくれます。
こちらも、サスペンダーボタンとベルトループの両方を装備しているので、合わせるアイテムやその日の気分で使い分けができます。

こちらの3型は人気のある商品ですので、
是非サイズの揃っている今がオススメです。

こちらも店頭でチェックして下さいね!
それでは週末も皆様のご来店をお待ちしております。

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