『DRY BONES RIDE』&【3rd Type Denim Jacket 】

こんにちは!名古屋店KARINです。
日中は本当に暖かくなりましたね〜☀️

今年の冬は暖冬という事もあって2月でも走っているバイカーを見かける事が多かったです♪

そんな中、もうSNS等でも告知していますが3月17日はDryBones名古屋店にて
『DRY BONES RIDE Vol.2』を開催します☆

 DryBones名古屋店が主催するモーターサイクルミーティング『DRY BONES RIDE』ですが、

簡単に説明すると

3/17(日)にバイクに乗って(排気量、車種、年式、スタイル何でもOK)DryBones名古屋店に来ると、無料でコーヒーが飲めて、いつもよりお得にお買い物が出来て(全て20%OFF)、雑誌に取り上げられ(写真が載った方は後日プレゼント)、みんなでちょっと走ったりする。

といった内容になっています。

Eventページ

https://www.facebook.com/events/421846951888237/

 

前回は原付や自転車で来てくれた方も居たりと、かなりゆる〜い企画なので
あまり気兼ねなくのぞいて頂けたらと思います。

 

※服装ももちろん自由なのですが、何かDryBonesの物を身につけて下さっているとスタッフが喜びます☆

もちろんバイクじゃなく見学やただ遊びに寄って下さる方も大歓迎ですよ〜。

そして、早速近隣ショップにもポスターを貼らせて頂きました!

 

Yakety yak(大須)様↓

BOUNTY HUNTER名古屋(大須)様↓

The Vintage Garden(大須)様↓

Bermondsey Cafe(熱田)様↓

BLACK MARKET(大須)様↓

NEON Leather Garment(大須)様↓

MAD MOUSE COMIC(大須)様
The Sessions名古屋(大須)様

にもフライヤー置かせて頂きました。

ご協力本当にありがとうございました!

※随時、置いても良いよ〜というショップ様(業種問わず)募集してますのでよろしくお願いします。

そして、そんな春のライダーにおすすめなアウター。

【3rd Type Denim Jacket 】

1960年代のヴィンテージを基にドライボーンズ流にアレンジしてある3rdタイプのデニムジャケットをご紹介します。

 

DryDonesのデニムジャケットの中ではかなりタイトなシルエットのこちら。
ヴィンテージの物よりも身幅やアームホールを細くする事で、体のラインがきれいに見えるシルエットになっています。

 生地はヴィンテージと同じ13.5オンスの日本製オリジナルデニムを使用。

 

風でバタバタしない為の襟のスナップボタンや、背中のアクションプリーツなど動きやすい様に作られていたりと、バイクや自転車乗りに嬉しい機能が満載なんです。

是非この機能美が凝縮されたデニムジャケットを店頭にてご覧になって見て下さい。

それではまたお会いしましょう。

Canvas Tote Bag

こんにちは。
福岡店の植田です。

2月も残り2日となりました。日中も日差しが暖かく春らしい季節になってきましたね。
春はお花見や旅行などの「お出掛けのシーズン」ですので外出することが増えて来ます。

今回は、そんなお出掛けの際に活躍するバッグをご紹介します。

Canvas Tote Bag
https://www.dry-bones.com/product/canvas-tote-bag
ヨット等のに使われる6号帆布(キャンバス地)を使用しています。

外側

内側

ドットボタンには内側からレザーのワッシャーを噛ませ強度を高めています。

本来のトートバッグの目的である「戦地で氷を運ぶ」ために作られており
内側底面は防水コーティングが施されています。

底のマチ部分は折りたたんで縫製したのち7つのリベットを打ち込み頑丈な作りになっており
見た目のアクセントにもなっています。
また、地面に置いても底が汚れにくい様、底面はBLACKにしています。

フラップ中央にはオリジナルで作製したワッペンを縫い付け、見た目のアクセントにしています。
ワッペンは「世界旅行」をイメージしたデザインになっており、「地球儀」と「ピラミッドに万物の目」
が刺繍されミステリアスな雰囲気に仕上がっています。

こちらはブラックになります。

頑丈な作りですので、シーズン問わず長く使用できます。
また、タウンユースは勿論、ちょっとした小旅行やアウトドアにも活躍します。
女性の方にもオススメです。

バックを探されていた方は、是非店頭でチェックしてみて下さいね。

それでは、この辺りで。

Denim Style

こんにちは。
福岡店のワカスギです。
本日は人気のデニムスタイルをご紹介したいと思います。


※写真は福岡店スタッフのウエダ&ワカスギです。

先ずは写真左の着用アイテムからご紹介します。

ジャケットから。

DJ-1004 1st Type Pleats Jacket
1920年代〜1950年代に製作されたヴィンテージデニムジャケットを基に製作。
こちらは1920年代のディテールで製作しています。
前身頃のプリーツや背面の尾錠、片ポケット仕様など当時のディテールを踏襲。
生地は13.5ozデニムを使用。

背中は真鍮製の尾錠が付き、全サイズがTバック仕様。

本来なら44サイズ以上にならないと付かないオプションを踏襲。
そしてパンツ。

DP-582W Jean Engineering Denim Pants
https://www.dry-bones.com/product/jean-engineering-denim-pants-2
タイトストレートタイプの5ポケットパンツです。
すっきりとしたシルエットで、股上も比較的浅めなのでスタイリッシュなコーディネイトにおすすめの一本です。
細身のシルエットが好きな方に人気があります。

そして写真右の着用アイテムをご紹介。
先ずはジャケット。

DJ-697 2nd Type Denim Jacket
1950年代に登場したヴィンテージデニムジャケットを基に作製。
当時よりも着丈を少し長くし、立体的にシェイプしたシルエットとなっています。

生地は13.5ozデニムを使用。
上記で紹介した、DJ-1004 1st Type Pleats Jacketと見た目は似ていますが、ディテールが異なるため好みが分かれるアイテムです。

そしてパンツ。


DP-562W Jean Engineering Denim Pants
https://www.dry-bones.com/product/jean-engineering-denim-pants
レギュラーストレートタイプの5ポケットパンツです。
1950年代頃に多く見られたボックスシルエットは普遍的人気があり、服装のジャンルや年齢を問わずお使いいただける一本です。
上記でご紹介した、DP-582W Jean Engineering Denim Pantsに比べ、ややヒップ部分や太もも部分がゆったりとしています。
鍛えたガッチリ体型の方にも人気があります。

最近は写真のように、上下デニムで揃える方も増えております。
ジャケット、パンツと単品でも使い回しができ、コーディネイトの幅も広がるアイテムです。
気になる方は、是非店頭でご試着下さいね。

Denim Work Coat

 

こんにちは、上野です。

今週に入り気温もグンッと上がり、だいぶ春めいてきました🌸

 

昼夜の寒暖差はまだまだ侮れませんが、
昼間のお出かけならもう分厚い上着やマフラーはいらない!というくらい暖かい日もありますね〜☀️

 

 

さて、そんな気候にオススメの商品がたくさん入荷していますが

中でも私のオススメはこちら☝️

 

DJ-1046 Denim Work Coat

DJ-1053 Stripe Denim Work Coat

 

戦前のフランス製ワークコートを基に製作しました🇫🇷

合わせやすい無地、コーディネートのアクセントにもなるストライプの2色あります。

 

 

 

左右についた大きなポケット、二重になった凝った作りの胸ポケット、そして内ポケット!
とたくさんポケットがついており収納力抜群👜

 

ゆったりしたデザインなので寒い日は中にたくさん着込んでも◎
暖かい日はこれ1枚さらっと羽織っても◎  

 

年間を通して着用出来ます。

 

着るとこんな感じになります😀

 

デニム素材でも長めの着丈なのでGジャンなどとはまた違った印象で
カジュアルにも、キレイめにも どちらもいける! そんな万能アウターです✨

サイズはM・Lの2サイズになります。

 

ぜひ、店頭でご試着してみてくださいね〜!

それでは、ご来店お待ちしております🍒

【DryBones RIDE! Vol.2】開催します。

こんにちは、名古屋店の梅津です。

 

今日はウチからイベント告知があります。

 

来月17日に、DryBones 名古屋店にて、バイクミーティング開催します!

【DryBones RIDE! Vol.2】

 

★ 3/17(日)★
 

 

・13:00と15:00の2回、大須一周のRUNを開催。

 

 
・車種、排気量、服装問わず、どなたでもご参加OK!
 

 

・見学だけでも大歓迎です!
 
 
 

 

 

★イベント特典★
 

 

・当日バイクでご来店の方に限り、なんと「20% OFF」でお買い物が出来ます!
 

 

・無料のホットコーヒーの振る舞いあり。

 

 

 

 
 
 
 
 
 
簡単にいうと、
 

 

「みんなで好きなバイクや洋服を囲んで集まって、
 

 

コーヒーでも飲みながら情報交換し、ゆっくり大須の街を走りましょう」
 

 

といった感じのイベントです。

 

 
 
 
 
しかも、バイクでご来店の方にはお得にお買い物が出来る特典付き!

 

 

 

 

 
 
以下は前回開催時の写真なのですが、
 

 

本当にいろいろな車種・スタイルの方々が集まって下さいました。
 
 

 

 

興味のある方でしたら、見ているだけでも楽しめるイベントかと思いますので、
 

 

見学の方も大歓迎です!
 

 

また、当日の模様は雑誌“BANDWAGON”の最新号に掲載予定。

 

 
 
服装は自由ですが、皆様思い思いのスタイリングでご参加頂けると嬉しいです。

 

 

 
 
 
 
 
 
Facebookの方にもイベントページを立ち上げましたので、

 

 
 
皆様ぜひ「参加予定」ボタンを押してくださいね。

 

 

 

 

 

【DryBones RIDE! Facebookページ】

https://www.facebook.com/events/421846951888237/?active_tab=about

 

 

当日は自分とKARINがホストを務めせて頂きますので、

 

 

お一人で来て頂いても楽しんで頂けるかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

さて、そんなバイクのイベントに合わせて、バイカーテイストな新作も入荷しております!

 

【Cross Stitch 1 3/4inch Belt】

 

 

1953年公開の米映画「The Wild One(邦題:乱暴者)」にて、

 

 

マーロン・ブランド演じる“ジョニー・ステイブラー”が愛用しているモデルを基にしたベルト。

 

 

 

今回はBLACKに加え、BROWNも作りました。

 

 

また、サイズ展開も31〜37インチまでと広げましたので、大きいサイズをお探しだった方はぜひご試着しにいらして下さいね。

 

 

 

 

それでは、今週も皆様のご来店お待ちしております!

 

 

 

 

 

※以前まで使用していた自分のメールアドレス「umetsu@dry-bones〜〜」が諸事情により使用できなくなりました。

もしも「メールしたのに返信が無い、、」等ありましたら、大変お手数ですがお電話か店頭にてお問い合わせをお願い致します。

Long Sleeve Hawaiian Shirt

こんにちは!

大阪店トミーです。

 

2月も後半となり、今週後半は気温も上がるみたいですね。
暖かい春が待ち遠しいです♪

 

さて、そんな春を目の前に、先日待望のアイテムが入荷したのでご紹介します。

 

こちら!
DS-2482 L/S Hawaiian Shirt “SHRINER GIRL”(オンラインショップには近日UP予定です。)
color:CREAM,SAX
size:36,38,40,42

 

ロウブロウアーティストRockin’ Jelly Bean氏とのコラボハワイアンシャツ。

 

1950年代に実在する、秘密結社モチーフのハワイアンシャツを基に、フェズハットを被った
ピンナップガールが妖艶な雰囲気でプリントされています。

 

背景のピラミッドやラクダ、パームツリーもエキゾチックな雰囲気で良いですね♪

 

 

お次はこちら!
DS-2485 L/S Hawaiian Shirt  “土偶”(オンラインショップには近日UP予定です。)
color:BLACK,NAVY
size:36,38,40,42

 

入荷前から多くのご注目をいただいていた土偶柄ハワイアンシャツ。
こちらは代表酒丸の描き下ろしデザインによるものです。

 

 
究極のプリミティヴとも言われる縄文時代の土偶。
様々な土偶を全体に配置した、個性的かつ神秘的な一着です。

 

 
インパクトがありつつも、ブラック、ネイビーともにコーディネイトしやすい配色となっています。

 

 

 

 
 
いかがでしょうか?

 

 
シャツが主役となる季節ももうすぐ。
今年のお気に入りをぜひ見つけにいらして下さいね。

 

 
また、本日ご紹介したハワイアンシャツはショートスリーヴも展開予定です。
現在店頭ではご予約承り中ですので、気になる方はお気軽にスタッフまでお申し付け下さい。

 

それでは本日はこの辺で。
今週もご来店お待ちしています!

古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ。その32

 

 二月も半ばになりました。

二月は別名「如月(きさらぎ)」。

如月の意味は「衣更着(きさらぎ)」で、

「寒さが厳しくて、重ね着をする時期」というような意味らしい。

また別には「生更木(きさらぎ)」と書いて、

「春に向かって草木が生え始める」というような意味もあるらしい。

どちらししても「もう寒さはそろそろ終わり」、

これから暖かくなっていくというお知らせのような名前。

 

 なので、春物の紹介でも…と思っていたのだが、

せっかくなのでそれは他のスタッフにお任せして…

 

今回は久しぶりに新作として制作した靴(ブーツ)について。

 

 

今回ちゃんと紹介したい靴とは、これ!

ジーン・ブーツ!

このブーツは1950年代中期頃に当時の不良の間で流行した。

 

エンジニアブーツの短いバージョン…

という訳ではなく、あくまで「街で履く用のイカしたブーツ」として流行。

 

ちなみにサンプルとしたのは、私のコレクションの1950年代のブーツ。

なんと2トーン、しかもブラック&ピンク!

 

そしてエンジニアブーツとの決定的な違いは、

ソールが「ただの合成皮革ソール」なのだ。

つまり、油で滑りやすい場所での使用とか、

バイクに乗ってとか、あまり考えていない作り。

 

そこで私としては、

このブーツでバイクも乗れるように作りたかったので…

ウラノソールにはビブラムのオイルレジストソールを採用。

「バイクにも乗れる街履き用ブーツ」として蘇らせてみたのだ。

 

更にオシャレ度をアップさせる方法として…

外側両脇にドレッシーなチェーンを装着したバージョンもラインナップさせてみた。

 

このブーツの元ネタはこれ。

これは1955年のシアーズ・ローバックのカタログに掲載されていた、

その名も「DRESS BOOTS(ドレス・ブーツ)」。

文章内には「ゴールドカラーのチェーン付き」と丁寧に書かれている。

おそらく、当時の不良な若者はダンスパーティなどの夜遊びシーンで、

チェーンを装着して遊びにいったのだろう。

当時のチェーンには、中央部にパールの様な石の様なチャームが付いていたようだ。

 

 

このチャームに似たものを探す事、数ヶ月。

東急ハンズから始まり、

御徒町のパーツ問屋や横浜の輸入服飾パーツ展示会などをくまなく探したのだが、

いい感じのパーツが見つからず。

 

むしろ潔くチェーンだけにして、

購入者がナイスなパーツを見つけたらそれをつけてもらいたいな、と。

 

ちょっとしたディテールも、紹介。

よく見て欲しいのが、このウェルト部分。

ちゃんと「ダブル・コバ」を採用。

上の段を「黒が劣化してグリーンになってしまった糸」を表現し、

下の段はウェルトを強調するオフホワイトのステッチ。

 

その元ネタも、先ほどのブラック&ピンクのブーツ。

ああ、写真には色が写り込まないな~。

このウェルトステッチ、上の段は若干グリーンに経年劣化しているのだ。

ただし、ステッチが乗っている台座が生成色なので見え辛い。

ちなみに下の段のステッチは、

やはり経年劣化でもう白っぽくなっちゃってるグレー。

 

他にもドライボーンズでは、本格的なエンジニアブーツも展開中。

こちらはグッドイヤー・ウェルト製法、

極めてちゃんとしたエンジニアブーツ

 

ちなみに元ネタは…

こんな感じ。

この写真も、1955年のシアーズ・ローバックのカタログから。

このページは、本格的な機械工のためのページであった。

 

 

 

 そして先日(2/10)には、ドライボーンズ東京店の22周年振る舞い酒も無事に終了。

ご来店いただいたたくさんのお客様、本当にありがとうございました。

 

そして2019年はドライボーンズ30周年ということもあり、

この振舞い酒の時に初めて「酒丸私物オークション」なる出し物もやってみた。

これが意外と面白かった。

オークションに参加してくれた皆さまも…

かなり得をした人、

かなりくだらない物を買っちゃった人、

結構良い物を買い逃しちゃった人、

それぞれ色々いたような気がします!

 

ワタクシは…当日来てくれた「非常に若くて綺麗な女の子」から、

バレンタインデーのお菓子をいただいちゃいました。

今年の秋冬物のセーターの配色決めを行いながら、美味しくいただきました!

ありがとうね~!

新作のご紹介

 

こんにちは、東京店 牧野です。

本日は新作3型をご紹介致します。

まずは昨日、こちらのブログでも書かれてました、

 

Western Style Satin Jacket

 

になります。

生地はしっかりとした肉厚のレーヨンサテン。

いつも弊社で使ってるギャバジンよりも少し光沢があり、
H bar CやRockmount で見られるヴィンテージのウエスタンボレロジャケットと

ほぼ同様の生地を作りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このジャケットの一番重要な

装飾のステッチやパイピング部分。

完璧です….

 

 

 

 

この域まで行くと、洋服も芸術品としての価値が出てきてもおかしくないですよね。

実際にこのジャケットやスカジャンが人気なのも刺繍の美しさにあります。

 

 

 

 

 

みんな大好き、ハリウッドの兄貴も着用してます。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして自分も着用してみました。

弊社のはこんな感じです。

ちょっと画像は控えめの大きさで

 

 

 

 

 

 

 

 

しっかりとヘンリーネックのコーディネートもさせてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

そしてバックスタイル。

まずは兄貴。

 

 

 

 

 

 

そしてワタクシ。

 

 

 

 

 

身に纏うオーラは違えども、
バックヨークに入る刺繍は完璧です!

 

実はこのジャケット、昨日今日で瞬く間に売れて、

現在 Dry Bones 直営店、オンラインショップにストックのあるサイズは

 

40 L size

42 XL size

 

のみとなりました。

どちらも残り僅かですので、お早めに。

 

 

 

 

では次の新作に移ります。

 

 

Wool Felt Beret

 

になります。

「2018年度はベレー帽を作らないのか?」

 

と言う問い合わせを多数受けましたが、

お待たせしました。

しかも素材、被り心地、クオリティ、大きさ、

全てに於いてグレードは上がっております。

 

 

色はブラックのみ、
サイズはワンサイズですが、被った時の生地の傾け具合で

58~60センチくらいまでは対応できるかなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

この裏地の始末や革スベリ、革スベリに付くパイピングが素晴らしい!

 

丁寧な仕事をされています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらも早速被ってみました。

こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ウール系のアウターにも合いますが、

デニム等、これからの素材にも活躍します。

スーツ、レーヨンシャツ等で30s、40sスタイルにも挑戦してみてください。

 

 

 

 

 

 

そして最後にリング。

 

Brass Mexican Biker Ring

 

ヴィンテージメキシカンリングをモチーフにした

久々のゴツめのリング。

 

こちらはブラス(真鍮)ベースにシルバーの土台、

ブラスのスカルトップの組み合わせ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイドにはピアスでも好評販売中の「ラッキーサーティーン」が入ります。

ピアスと合わせても良いですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続いてこちらは

・シルバーベース

・ブラス土台

・シルバーのスカルトップ

の組み合わせになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

各店には順次入荷します。

また、オンラインも近日アップしますのでこちらもどうぞ。

 

 

それではまた。

 

 

 

 

50’s Style!

こんにちは!名古屋店KARINです。

先日、全国ツアー中の青野 美沙稀ちゃん(Aono Misaki&The Jackpot)のメンバーの皆様がDryBones名古屋店にご来店されました。

お買い物後に一緒にパチリ📷

ツアーの合間のお忙しい中ありがとうございましたーー!

『青野美沙稀&The Jackpot One man Show』

今週末は札幌(2/16土)、大阪(3/9土)、渋谷(3/31日)と各地を回るそうです!

残り3講演、DryBonesの服でお洒落して是非遊びに行ってみて下さいね♪

そしてお待たせしました!

待望の
Western Style Satin Jacket ついに入荷しました!!

入荷前から予約殺到の商品だったので既に在庫数がかなり少ないです(本当に!)

確実に欲しい方は直営店にお問い合わせ、又は今週末必ずご来店下さい!

ウエスタンジャケットに反応された方に

こちらもおすすめですよ〜!↓

Embroidered Open Shirt “WESTERN”

 

 

1950年代のヴィンテージシャツを基にデザインしたオープンカラーシャツ。

ウエスタン調の刺繍がかっこいいです。

こてこての50’スタイルだけじゃなく、カジュアルなスタイルにも取り入れて頂きたい一着です。

 

そして50’s Styleといったらやっぱり人気のアニマル柄!

Animal 2Tone Sport Jacket

 

1950年代のヴィンテージジャケットを基に作製したギャバジンジャケットです。

胸部分をアニマル柄(ZEBRA、LEOPARD)に切り替え、当時流行した2トーンデザインを再現しています。

ギャバジン生地はDryBonesオリジナルで制作。縫製も全て日本の工場で作られているのでクオリティーも高く、長年愛用して頂けます。

 

 

ジャケットに合わせて着たいレーヨンオープンシャツも豊富に揃っています!
こちらも全てDryBonesオリジナルのレーヨン地を使用しています。

 

色もデザインも様々〜!
いっぱいあるので迷っちゃいます♡

 

 

 

その中でもKARINのおすすめは、

シンプルな

L/S Hand Stitch Open Shirt

 

 

様々なコーディネートに使えて、価格もお手頃なので私も何着も持っています。

 

デザインはアメリカ合衆国の「黄金期1950年代」に大流行したレーヨンブロードのハンドステッチオープンシャツを忠実に再現しています。 

 

 

 

こちらもオリジナルで製作したレーヨンブロード生地を使用。

 

柔らかくサラッとした肌触りで、着心地の良さは抜群です。

着ていくとクタッとした質感になり、より体に馴染みヴィンテージの様な風合いが出てきます。

 

 

 

最後は PANTS!下半身も抜かり無く!

Two Tack Trousers

 

 

 

 

1950年代にハリウッドスター達が愛用した事で大流行した2タックタイプのトラウザーズを基に製作。 

 

 

生地には独特な艶感としゃり感が特徴のレーヨンツイル生地を使用。肌触りが良く柔らかな着心地です。

 

こちらは、ヴィンテージでもなかなか状態やサイズが良い物も出てこない一着なので、お探しの方も多いのではないでしょうか?

 

使い勝手の良いものですので、持っておいて間違いないです。

 

サイズがあるうちにGetしておいて下さいね☝️

 

 

 

 

他にも靴やベルト等の小物も全て揃ってます。

全身ばっちり50’s Styleでお出かけしましょう♪

 

 

コーディネートに困ったら気軽にDryBonesスタッフにご相談くださいね☆

新作サングラス入荷しました!

 

こんにちは!
営業の上野です。

 

みなさま お待ちかね、新作のサングラスが入荷しましたー👓

 

DSE-479 上から ゴールド/ブラック・ゴールド/クリア・ゴールド/スモーク・ゴールド/ブルー・ゴールド/レッド

 

珍しい赤いレンズ、世界が全て真っ赤になります笑

 

 

DSE-482 ゴールド/グリーン

DSE-480 ブラック/ブルー・ブラック/グリーン

四角めのブラックフレームは合わせやすくかけやすいです。

 

DSE-481 上から ブラック/スモーク・ブラック/ブルー・ブラック/クリア・マーブル/クリア

 

DSE-483 上から ブラック/ブルー・ブラック/グレー・ブラック/スモーク

 

DSE-484 上から ゴールド/ブラック・ゴールドブラウン/ブラウン・ゴールドベージュ/ブラウン・ゴールド/クリア

 

 

以上6型入荷しました!

 

中でもイチオシはこちら💡

ここのところ、大きめ丸めレンズのメガネが人気なのでコチラのDSE-484がオススメです。

クラシカルな雰囲気でキャスケットにもハットにもあいますよ〜🎩

(KARIN着用:ゴールドベージュ/ブラウン)

 

 

その日のコーディネートに合わせ 色違い・形違いでいくつ持っていても良いですね👓👓👓
日差しだけでなく、花粉からも目を守ってくれるのでこれからの季節にピッタリです🌲🌸☀️

 

お気に入りのサングラスを見つけくださいね!

ご来店お待ちしております🎵

 

 

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