何着も欲しくなるデニム素材アウター

こんにちは、福岡店のワカスギです。
9月末は全国的に厳しい残暑になりましたね。
本日から10月に入り、一気に過しやすい気候が訪れます。
今回は、そんな季節の変わり目に打って付けのアイテムをご紹介します。

先ずはこちら。

DJ-966 Shawl Collar Denim Jacket
https://www.dry-bones.com/product/shawl-collar-denim-jacket
1930年代のショールカラー(ヘチマ襟)のデッキジャケットを基にデザイン。
元々は水兵隊員がデッキで作業をする際の作業着として支給されていました。


生地にはデッドストックのデニム素材を使用。
やや薄手の12オンスデニムを採用しており、柔らかな着心地が魅力です。
長袖シャツに近い感覚で着用できるのも嬉しいですね。

次はこちら。

DJ-697 2nd Type Denim Jacket
https://www.dry-bones.com/product/2nd-type-denim-jacket
1950年代に登場したセカンドタイプのヴィンテージ・デニムジャケットを基に製作。


生地には13.5オンスのオリジナルデニムを採用。
しっかりとした生地感で色落ちを楽しみながら長く愛用できる一着です。
ショート丈のモデルですが、着丈が短すぎず落ち着いた着丈が魅力。
ドライボーンズの定番の人気モデルです。

最後はこちら。


DJ-1046 Denim Work Coat
https://www.dry-bones.com/product/denim-work-coat
フランスのヴィンテージエンジニアコートをイメージして製作。


生地にはデッドストックの10オンスデニムを使用。
軽く柔らかな着心地ですが、デニムならではの丈夫な生地感も兼ね備えた一着。
コートとしての役割は勿論、ジャケット感覚で着ることもでき、幅広く活用できるのが魅力。
着丈も長すぎず、とても合わせやすいワークコートです。

今回紹介したアイテムは、全てデニム素材を使用した一重のアウターです。
暑い日はTシャツの上にシャツ感覚で羽織って、
寒くなればインナーにシャツやベストを着たりして温度調節ができます。

そして、自宅で気軽に洗濯もでき、デニム素材特有の美しい色落ちを楽しめます。
コーディネイトにも取り入れやすい為、デニム素材のアイテムは何着も欲しくなりますね。
気になる方は是非店頭でチェックして下さいね。

そして、
現在Dry Bones直営店では、福引きイベント”GARA GARA PON!”を開催中!

本日も豪華賞品が沢山当たっております!

お買い物をして豪華賞品が当たる!という
大変お得なイベントですので、まだの方は奮ってご参加下さいね。
それでは今週も皆様のご来店をお待ちしております。

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