Tee-shirt !!!!!!!!!

 

こんにちは、マキノです。

 

今日は近日入荷するTシャツのご紹介をします。

 

Tシャツの型数は例年より多めの展開になると思うので、

この夏、より楽しんで選んでいただけたらと思います。

 

全9型、カラー、デザインともにバリエーションに富んでるかなと思います。

シャツを全開にして見せても一枚で着ても重宝しそうですね。

それではどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 “BLACK EYE”

 

 

コッポラの代表作「ゴッドファーザー」に登場する床屋のウインドウに貼られた
意味深なサイン「BLACK EYE SPECIALIST」より。

これはケンカに明け暮れ、目の周りを黒く腫らしてる荒くれ者達に向けたサービス。

当時、船積みや建設現場で日雇いの仕事に就くのは気性の荒い奴が多く、ケンカが絶えない毎日だったそうな。

けど黒く目の周りを腫らしていると働かせてくれず、そこで出たのが「目の腫れをメイクなどで覆う」サービス。

主にニューヨークのタトゥーパーラー&理髪店が扱っていた様なのですが、
誇らしげに店先へ看板を掲げてたみたいです。

そんな深い話のあるサインTシャツ。

 

 

 

 

 

 “LOUIS”

 

 

こちらも「ゴッドファーザー」の一場面で登場する

ニューヨーク ブロンクスにある小さな飲食店「ルイズ レストラン」。

アル・パチーノ扮する堅気のマイケルが初めて人を殺す場所となる店先のネオン管より。
そんな曰く付きのTシャツ。

 

 

 

 

 

 “WARNING”

 

 

 

こちらはウルフマン?!
ユニバーサル・モンスターの様な形相ではあるけど、

よく見ると、、、プレジデント?!

そんな危険なTシャツです。

 

 

 

 

“ARROW”

 

 

こちらはヴィンテージのオイル缶よりデザインソースを。

シンプルに何にでも合わせられる、そんなTシャツです。

 

 

 

“HAITAI”

 

 

 

こちらはおとなり韓国で王族を守る幻獣「ヘテ」をモチーフに。

日本でも馴染みのある狛犬や沖縄のシーサーに通じるものがありそうです。

 

実際のヘテはもっと色が使われ、丸るい感じですが

トラディショナルタトゥーっぽい感じになってます。

 

文化融合な平和的Tシャツです。

 

 

 

“BAHAMA”

 

 

 

その名の通り、フロリダ半島の東に位置するバハマ諸島から。

首都ナッソーは、50年代のリゾートブームで登場したナッソージャケットの語源となるもの。

その当時のスーベニアTシャツを連想し、作成しました。

当時イギリス領だった為、オールドイングリッシュ風な文字にカリグラフィをあしらって。

 

そんなTシャツでリゾートへ!

 

 

 

 

 “DRUNK AGAIN”



 

オールドタトゥーのデザインソースをアレンジ。

水兵のことをシーウルフ。

見たまんまですね笑

 

こんなTシャツで赤ちょうちんへ!

 

 

 

 

 

 “HIGH LONSOME”

 

 

 

こちらはブルーグラスというジャンルの聖地、「ナッシュビル」を舞台に。

ビル・モンローのように軽快にマンドリンを弾き鳴らすデザイン。

グリーンの方はルーツ、アイリッシュをイメージしこの色で!

 

こんなTシャツでフェスにでも。

 

 

“NEW ENGLAND”

 

 

最後にこちら、1954年にあったラコニア ジプシーレースからのデザイン。

こういったヴィンテージデザインはワークシャツ、オープンシャツと相性が良いですね。

 

こんなTシャツでツーリングへ!

 

 

ご予約はお近くの直営店、または各ディーラーへ!

 

それでは。

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