SUMMER HAT

こんにちは!

 
大阪店トミーです。
 
 
先週末より始まった『福引大会ガラガラポン!』
 
 

各店初日からたくさんのお客様にお越しいただきました。

ありがとうございます!
 
今回もすでに大物GETの鐘が鳴り響いている様ですね♫

 

 
まだまだ豪華賞品はありますので、皆さまのチャレンジをお待ちしています。

 

 
 
 

 

さて、それでは本日のおすすめアイテムのご紹介といきましょう。

 

 

 

タイトルにもありますが、本日は「夏物ハット」のラインナップをご紹介したいと思います。

 

 
気温もグングン上がり、日中は日差しの強い日も増えてきました。
紫外線対策もしながら、季節感を取り入れたコーディネイトをお楽しみ下さいね。

 

 
 
それではまずはこちらから。
 
 
 
ドライボーンズ夏のハットとして、毎年ご好評いただいているギャンブラーハット。
合わせやすい形と豊富なカラーバリエーションが人気で、リピーターの方が多いモデルです。
 
色違いで持っておくと、その日の気分やコーディネイトで使い分けられて、着こなしの幅も広がりますね。
僕はブラックとココナッツを愛用していますが、今年はネイビーを狙っています!
 
 
素材は天然草とペーパー。
一つ一つ手作業で丁寧に編まれています。
 
 
ハワイアンシャツなどとの相性の良さはもちろんですが、夏らしいボーダーTシャツともよく合いますね♪

 

 
 
お次はこちら。
 
 
クラウントップのクリースラインが特徴的な”オプティモ”。
折りたたんで携帯が出来るハットとして重宝され、かつてリゾート地などで愛用されてきたモデルを再現しています。
 
 
上質なエクアドル産の本パナマを使用し、キメの細かい網代編みで丁寧に仕上げられています。
 
 
スベリ部分は本革製で、後部の留め房とあいまって高級感があります。
 
明るい配色のオープンシャツやハワイアンシャツ、リネン素材のボトムなどと合わせて思いっきりリゾーティな着こなしが楽しみたくなりますね♪
 
 
 
お次もパナマハット。
 
 
同じくエクアドル産本パナマを使用していますが、全くフォルムが異なるモデルです。
 
ブリムの端を反り返した形が特徴的で、とてもクラシカルなシルエットのダービーハット。
 
合わせやすく古臭い雰囲気のナチュラル、夏らしいサンシャイン、どちらも魅力的な配色ですね!
 
 
 
やはり高級感のある革スベリと留め房で仕上げられています。
また、天裏には「Dry Bones」のロゴが入ったパーツを取り付け、見た目のアクセントと共に、頭皮が直接ハットに付くのを防ぎ、素材を劣化から守る役割をしています。
 
 
クラシカルなハットは、ボウタイやネクタイと合わせてもばっちり決まりますね♪
 
 
 
最後はこちら!
 
 
「カンカン帽」の愛称でも知られるボーターハット。
元はボートに乗る人、つまり舟漕ぎや水兵が被っていた帽子が起源とされています。
 
フラットなクラウン部分はやはり独特でレトロな雰囲気がありますね。
 
 
 
素材は麦ブレードを使用。
ブリム部分のみステッチをブラックにする事でアクセントとなり、ハットをより立体的に見せてくれます。
 
 
 
裏は総内張りが施され、昔ながらの作りを見えない箇所にまでこだわって製作しています。
 
 
マリンテイストなコーディネイトから古臭いワークスタイル、浴衣や鯉口シャツなどの和装とも相性は抜群で、様々なスタイリングをクラシカルに演出してくれる一品です。

 

 
 
 
いかがでしょうか?
お気に入りのハットは見つかりましたか?

 

 
中には夏本番には完売が予想される物もあります。

 

 
 
気になる方はぜひお早めにチェックしにいらして下さいね。

 

 
 
それでは本日はこの辺で。
 

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