バスク地方に関連したアイテムのご紹介。

皆さん、こんにちは。
福岡店のリリーです。
新店舗に移りもうすぐで3ヶ月が経とうとしています。
移転した事を知らず、旧店舗に行かれるお客様が多いようですので、もう一度新店舗のご紹介を。
アクセスについて。
地下鉄赤坂駅から徒歩で約3分。
旧店舗からは徒歩で約8分。
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車でお越しの方はブルー色の『P』が一番近くのコインパーキングになります。
徒歩で約1分。
大正道路沿いにマネキンが現れますので、それを目印にご来店下さいませ。
こちらの写真を参考に。
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Dry Bones 福岡店
〒810-0041 福岡県 福岡市中央区 大名1-9-27 第一西部ビル105
道に迷った方はこちらにお電話下さい。
092-752-4298
スマートフォンの方はGoogle mapから住所確認ができます。
ここをクリックして下さい。
Facebookをされている方はこちらからも住所確認ができます。
Dry Bones 福岡店 Facebookチェックインページ
友人で知らない方がいたら教えてあげて下さいね♪
さて、本日のブログでございます。
先日どーしても行きたいお店があったのでランチに行ってきました!
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福岡西区の室見にある『Bistro Babylon』です。
Facebookページ
オーナーのH様は昔から福岡店でお買い物して頂いているお客様で、
以前自分はあまりお話をする機会がなく、最近になって仲良くさせて頂くようになりました。
『息抜きに食べて下さいね』と手作りのチーズケーキや饅頭等の差し入れを頂き、いつもお気遣いに感謝しております。
 
そんなH様夫妻がフランスとバスク地方の手料理を振る舞うお店です。
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入口のバスク地方の国旗が目印です。
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内装、照明やポスター等のインテリアまで、随所に拘りを感じる素晴らしい店内です。
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コーナーに設置されたワインセラーがとても雰囲気がありますね。
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料理も店内もお洒落なお店ですので、ぜひ彼女や奥様を誘って行ってみて下さいね♪
 
 
さて、バスク地方といえば有名なのは『バスクシャツ』ですね。
バスク地方の船乗りたちを始め、ピカソも着ていた事で有名です。
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ボートネックになったボーダー柄のシャツで、コットンのギシッと目の詰まった生地感が特徴です。
 
今期のドライボーンズでもバスクシャツの生地に用いられるような、
しっかりとしたコシのある生地を用いたボーダーTシャツがリリースされたのでご紹介したいと思います。
 
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DC-624 2Tone Pullover Border Shirt ¥11,800 + tax
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ネイビー×ホワイトもございます。
 
1950年代のヴィンテージに見られるフロント釦のダブルループ仕様を忠実に再現。
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釦にはキノコ釦を採用し、当時の雰囲気に拘り製作しています。
 
生地のアップ。
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目が詰まってそうでしょ?
一度洗濯すると更にコシ感が出ます。
ボーダーTはマリーン風のコーディネイトにまとめてしまう事が多いですが、
ロックテイストにコーディネイトしてみてはいかがでしょうか?
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次はこちら。
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DC-635 Front Gazet Border T-Shirt ¥11,800 + tax
襟部分に1950年代までのヴィンテージスウェットに見られるV字型のガゼットを装備したTシャツです。
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フロントにガゼットが付くだけで、古臭くスポーティーな印象になりますね。
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色違いでホワイト×ネイビーもございます。
生地のアップ
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こちらも目が詰まってます。
一度洗濯すると更にコシ感が出ます。
こちらは、デニムキャップを合わせてカジュアルな雰囲気にコーディネイトしてみるのはいかがでしょうか?
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写真では解りづらい生地感ですが、
こちらの2型はバスクシャツのようなコシのあるしっかりとして生地で仕上がってます。
気になる方はぜひ店頭で試着してみて下さいね♪
 
 
そして最後にイベントのご紹介です。
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ガラガラポンもいよいよ明日まで!
先日ジーンズが当たったY様。
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この様に服を買って『服』が当たるんです!
大当たりの金、銀がまだ出ていない店舗もありますよ。
ぜひこの機会にお買い物に来て下さいね♪

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