★ロックに使えるスーツ★

こんにちは!名古屋店ANNAです♪
今日はエイプリルフールですね。
毎年私も何か考えようと思うのですが、思いつかないまま終わって、
しょうもない嘘に騙されてばかりの一日です・・・
さて気を取り直しまして、
1541AN01.jpg
ただ今名古屋店10周年イベントに向けて着々と準備を進めておりますが、
どんなイベントになるのか、少しづつこのブログでもご紹介していきたいなと思っております♪
本日は出演バンドの一つ、「THE FLYDAY」をご紹介!
1541AN02.jpg
THE FLYDAY
Vocal & Acoustic Guitar : Toshihiro Araki
Electric & Acoustic Guitar : Keita Kobayashi
Electric Uplight Bass : Yosuke Takahashi
Drums & Cajón : Yukihiro Fukuyama
“豊田発、激渋ブルースロックンロールバンド!
しゃがれたボーカルとTwanginギターに酔いしれろ!”
という訳で、とにかくクールで渋いロックを聴かせてくれる彼等。
私とは古くからの知り合いのバンド仲間でもあります。
(ボーカルのAraki君とギターのKoba君は私と同じ歳!)
ホームページで無料の楽曲配信をしているので、とにかく一度聴いてみて下さい。
聴けばその良さは納得して頂けると思います。
http://the-flyday.com ←THE FLYDAY ホームページ
そんなTHE FLYDAYのKoba君が先日名古屋店にご来店。
1541AN03.jpg1541AN04.jpg
ロックスター感がありますね!見た目とは裏腹にとても気さくで面白いキャラクターです。
そんなKoba君が一目惚れして着用しているジャケットはこちら!
1541AN05.jpg
Hound′s-Tooth Contemporary Suit
http://www.dry-bones.com/netshop/green/DJ817/dj817.php
1960年代に流行したコンテンポラリースーツを基に作製したこちらのスーツ。
先ほどの写真のKoba君の様にパンツを替えてコーディネートすると、カジュアルにも着こなす事が出来、非常に使えるスーツ。
細かく見ていきましょう。
1541AN06.JPG
細かいハウンドトゥース柄の生地はウーステッドウール。
手のかかる工程で、軽くしなやかに仕上げています。
シワになりにくいのも嬉しいポイント。
1541AN07.JPG
上襟とポケット口はブラックのベロア地で切り替えしています。
ブリティッシュな雰囲気がたっぷり。
1541AN08.JPG
裏地は色気のあるワインレッド!
1541AN09.JPG 1541AN10.JPG 
左右の内ポケットは両玉縁仕様。職人さんの手により非常に手間のかかる作業で仕上げています。
1541AN11.JPG
前合わせは一つ釦仕様で、1960年代コンテンポラリースーツの当時のディテールを再現。
1541AN12.JPG
フラップポケットの内側もワインレッドの裏地で、オーダーメイドスーツのような仕上がり。
1541AN13.JPG 1541AN14.JPG
袖口もしっかり本切羽!二つ釦ですっきりとした印象。
1541AN15.JPG
背中の美しいラインもご覧下さい。
1541AN16.png
カジュアルにも着こなせ、結婚式などのパーティーにもきちんと使えるスーツです。
こちら非常に使えるスーツですが、非常に残り少なくなっておりますので、
気になった方は本当にお急ぎ下さいね〜!
毎回言っていますがこれはウソじゃないですよ〜!本当に残りわずかです。
さ、今週末はこちらに集合ですよ〜!
1541AN17.jpg1541AN18.jpg
この日は全身タイツでライブしますよ〜!
ウソですけどね!
ANNAでした〜!

Leave a Reply