新作のハンティングジャケットをご紹介!

皆様こんにちは!
名古屋店のイッキーです!

先日、ANNAさんに誘われてエイリアン・スラップというイベントに行って参りました!
こちらのイベントは新栄にある「Club Rock ‘n’ Roll」とういLIVEハウスで定期的に行われているのですが、プラム店長もよく行かれているのだとか!
(この日は長野に出張の為、行けずに悔しそうにされていたそうです)kazuki01.jpeg
雰囲気のあるLIVEハウスにお洒落なバンドマン、お客様たち。
勿論、演奏もすごく格好良く、毎回盛り上がっているみたいです!
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そして、そんな中チラホラとDry Bonesの洋服を着ている方が!
イベント時のお洒落着としてや、ステージ衣装にもされていたり♪
名古屋店の常連K様もライブに来られていたので、ご一緒に写真を撮らせて頂きました!
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これは次回も参加せねば!と心に決めたイッキーでした。

さて私のプライベートはこの辺にして、本日は新作のご紹介をしたいと思います!

今回ご紹介するアイテムはこちら!
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DJ-662 Hunting Jacket “THOMPSON” ?33,600-
こちらはヴィンテージのハンティングジャケットを基に作製しています。
商品名にある「THOMPSON」とはThompson submachine gun(トンプソン短機関銃)」を意味し、「Tommy Gun(トミーガン)」の愛称でも知られるその銃はアメリカで開発され、禁酒法時代のアメリカでギャング達が好んで使用していた事で有名になりました。
その背景もあり、ローリングトゥエンティーズを舞台にした映画やドラマ等で度々登場します。
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ハンティングジャケットに、狩りには使われる事の無い襲撃兵器として使われていた機関銃の名前を付けたDry Bonesらしいユーモアのある1着です♪

素材にはコットンサテージを使用し、丈夫ながらも、しなやかな風合いがあり身体に馴染みやすいのが特徴です。
内側の背中部分にのみブランケットの裏地を縫い付けています。
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総裏ではない分、インナーによって温度調節しやすいので様々なシーズンで着用できます!
襟はコーデュロイ地を使用する事で、襟を立てた時に保湿性を高めるのと見た目にもアクセントになっています。
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後ろ身頃の腰部分には、狩りで仕留めた獲物を収納できるゲームポケットが付き、携帯電話等を収納できます。
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肩部分には補強の為の当て布を付けていたり、フロントの裾ポケット下には更にもう1つポケットを付けていたりと、ハンティングジャケットとしてのディテールを忠実に再現しています。
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ジーンズにネルシャツ等を合わせたアメリカンカジュアルなスタイルは勿論、タイドアップしてニットベストやウールトラウザーズ等を合わせた温かみのあるクラシックなコーディネイトもおすすめです!
収納力も高いので、鞄をあまり待たれない方やバイカーの方にもおすすめの一着ですね♪
朝晩が涼しくなってきて、寒暖差の大きい季節になりましたので、温度調節ができる「羽織れる一枚」をお探しの方も多いのではないでしょうか?
このアイテム以外にも秋物の新作が続々と入荷してきております!
是非、お近くのDry Bonesにチェックされに来てみて下さいね♪

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