オープンカラ−シャツと着こなしヒント

相変わらずライブで全国をうろちょろして、
高速道路の運転にも慣れてきた名古屋店 ANNAです。

マイナーなサービスエリアに寄るのが最近のブームなのですが、
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すごい名前だな。
遠征の多いバンドマンは意外と食事がほぼサービスエリアになりがち・・・
また面白いサービスエリア見つけたら報告します♪

さてさてただいま名古屋店では映画のタイアップイベント中。
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こちらのブログに店長が詳しく内容を書いてますのでチェックして下さいね。
http://www.dry-bones.com/editional/2016/11/-dry-bones-1.html

一言で説明すると、
期間中にオープンカラーシャツをお買上げ頂くと、
「”ブルーに生まれついて”の特別鑑賞券」or「Press Sheet(非売品)」
がもらえちゃう!と言う事です。

シャツを買って映画のチケットがもらえちゃうなんてステキなイベント!
是非お洒落して観に行ってもらいたい映画です。

そこで今日は冬におすすめの暖かいオープンカラーシャツを、
着こなしのヒントと共にご紹介します♪

オープンカラーその1
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DS-2286 Wool Praid Open Shirt ¥17,500 + TAX
ウールの混紡生地を使用し、ざっくりとした堅牢な質感。
大振りなチェックがコーディネイトのポイントになりそうです。
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無骨なハンティングジャケット
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襟元のチェックがポイントになって明るい印象に。
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あえてのミリタリーに合わせてしまうのも。
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スタンドカラーのN-2モディファイなら、首元から覗かせるとお洒落。

オープンカラーその2
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DS-2285 Wool Solid Open Shirt ¥17,500 + TAX
1枚で着てもインパクト抜群の鮮やかな赤のオープンカラーシャツ。
ウール混でコチラも暖か。
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逆転の発想で、セーターの上から羽織って、シャツジャケット風に。
厚手でしっかりした生地だからこそなせる技です。

その3
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DS-2320 Check Frannel Open Shirt ¥13,900+TAX
(奥がOVER CHECK、手前がWINDOW PANE CHECK)
柔らかい肌触りのフランネル素材。冬のシャツの王道ですね。
どちらも落ち着いたブラック&グレーカラーで、とにかく使える子達。
合わせやすいので派手系アウターとも好相性!
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インパクトのあるモンドリアンカーディガンにもピッタリ!
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スカジャンのインナーとしても!
インパクトを壊さず引き立ててくれる憎いやつ。
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個人的にはモノトーンでまとめるのも好きです。
スモーキングジャケットと。
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ショート丈ブルゾン&オープンカラーシャツ。
敢えてのブラックONブラックを、素材の違いで魅せます。
ホワイトのトラウザースなんかと合わせたいですね。
個人的にWINDOW PANE CHECKの子がタイプだったので
ひいきして3種類も着こなしを載せてしまいました♪

オープンカラーだからといって、
50’sスタイルに合わせなくてはいけない訳ではないのです。
合わせ次第で着こなし無限大。
ジャケットから覗く襟元でお洒落に差がつく季節です。
ぜひ名古屋店のイベントでお得にチョイスして下さいね!

☆ストアページをチェック!https://www.facebook.com/Dry-Bones-Store- 536867186516861/

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