人気のウォバッシュシャツ

こんばんは!
大阪店トミーです。

先日、泉大津フェニックスで開催された『稲妻フェスティバルWEST』
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開場と同時にたくさんの方にご来場、Dry Bonesブースへ足を運んでいただきありがとうございました!!
中には初めてDry Bonesアイテムをご購入いただいた方もおられ、多くの方に出会えてとても嬉しかったです♪

さて、当日Dry Bonesブースにてお買い物していただいた方にお配りしていました
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こちらのチラシですが、6/30(木)までに大阪店へご持参いただくと、店頭商品を10%OFFとさせていただきます!
かなりお買い得となっていますので、ぜひご利用下さいね。

さてさて、それでは本日のおすすめアイテムを。
ここ最近、日中は20℃を越えて暑いくらい、シャツ一枚でも過ごせそうな日が増えてきましたね。
そこで今日は店頭でも人気のウォバッシュシャツのシリーズをご紹介したいと思います。

まずはこちら。
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DS-2236 Irregular Pocket Wabash Work Shirt ¥17,800+TAX
ウォバッシュ生地といえばやはり最初に思い浮かぶのがワークシャツですね☆
クラシカルなディテールが詰まったデザインで仕上げました。
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胸ポケットは左右非対称。
ペン挿しを装備した大きめの右ポケットと、山型で底辺にマチを付けた左ポケット。
1920〜30年代頃、着用者の使い勝手の良い様にオーダーメイド感覚で付けられていたディテールを再現しています。
ペン挿し裏や台襟裏のスレーキ使い、ポケット内部のユニオンチケットなど、見えない箇所にもこだわりを持たせています。
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釦には金属のアンブレイカブル(壊れない)ボタンを使用。
ワークシャツの持つ堅牢な雰囲気によく合っています。
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オーバーオールやキャスケットなどとの組み合わせももちろんですが、ホワイトのトラウザーズにボーターハット、差し色にレッドのシューズバンダナを用いたコーディネイトはいかがでしょう??
明るい配色はこれからの季節にぴったりですね♪

お次はコチラ。
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DS-2237 Wabash Shawl Collar Shirt ¥17,800+TAX
ショールカラーの襟型がクラシカルな印象の一着。
1920年代頃のヴィンテージを基にデザインしています。
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襟のパーツのみ地の目を逆にすることで、ウォバッシュの柄がボーダー状になります。
襟が際立って見えますね。
また、こちらのシャツには錆びたような加工が施されたメタルボタンを採用しました。
細部にまで古臭い演出にぬかりありません!

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こちらはグッと季節を先取りしてショーツとコーディネイト♪
シャツ、ボトム共に落ち着いた色味なので、インナーにはホワイトのTシャツを選んで明るさをプラスしてみました。
上記二品とも、ベースにはインディゴ染めした生地を使用しているので、着用や洗濯を繰り返すことにより、アタリなどの経年変化も楽しめ、よりヴィンテージの様な風合いを感じていただけます。

最後はこちら。
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DS-2271 Wabash B.D. Shirt ¥17,800+TAX(オンラインショップには近日UP予定です。)
しっかりとした質感のウォバッシュ生地を、あえてボタンダウンシャツに起用!
ワークライクな生地感に、トラッドな要素を融合させた一着です。
合わせるアイテム次第で、カジュアルにも綺麗めにも着回せる便利なアイテムですよ。

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入荷したてのスモーキングジャケットと♪
ネイビーとカーキのコントラストが良いですね。

いかがですか??
一口にウォバッシュ生地のシャツと言ってもシルエットやディテールが違うと印象も様々ですね!

ぜひ、お気に入りを見つけにいらして下さい。
ご好評につきどのタイプも残り僅かとなっていますので、気になる方はお早めに♪

それでは本日はこの辺で。

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