19th century's Ankle Boots

19世紀に実在したハンドメイドのボタンブーツを基に製作。 映画 “THE GOD FATHER part 2”の劇中でロバート・デ・ニーロ扮するヴィトーの父の足元にもその姿を確認することが出来ます。

本来はボタンの開閉で着脱を行う仕様のブーツですが、ドライボーンズではサイドにジッパーを付ける事によって着脱を容易にしています。 アッパーには柔らかくきめの細かいキップレザーを使用しており、履き込んでいくほどに馴染んでいく独特の風合いを楽しんで頂けます。 内側のライニングには柔らかいピッグスキンを使用する事で足入れをスムーズにし、ソックスへの色移りも防ぎます。 縫製にはマッケイ製法を採用しており、構造上軽量なうえにソールの返りの良さと柔らかい履き心地が特徴です。 ソールには耐久性の良いビブラムソールを採用している為滑りにくく、機能性を兼ね備えたデザインとなっています。

クラシックなスーツスタイルはもちろん、サスペンダーやキャスケットなどと合わせたワークスタイルにも相性抜群です。

SPECIFICATION
No. DSHC-011
MATERIAL 牛革
LENGTH
(UK Size)
6ハーフ, 7, 7ハーフ, 8, 8ハーフ, 9
WIDTH E
PROCESS フル・マッケイ製法
COLOR 1. BROWN×CAMEL
2. BLACK×GRAY
PRICE ¥42,800 (税込¥44,940)

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