1950年代にアメリカで流行し、現在でも根強い人気を誇る「TWO FACE」をモチーフにしたピアスです。
TWO FACEとは...
今から約2500年ほど前、ギリシャのアテネで世界初の演劇用劇場が出来たとき、世界で初めての演劇ということで、一人の役者が顔に面を付けて複数の役を演じ、それが起源でマークのデザインとして使われるようになったと云われています。
正確には“Comedy and Tragety”(喜劇と悲劇)といい、その存在は15世紀のハーレクイン(道化師)へと受け継がれてゆきます。
存在感のあるピアスは、1つ耳につけるだけでもインパクトは絶大です。同じく「TWO FACE」を使用したDAS-220 TWO FACE FRAME RINGやDAS-260 2Face Atomic Cuffsもあるので、全て集めて「TWO FACE」コレクションを増やしてみてはいかがでしょうか?