★Skull Button Cuff Links★
袖元のお洒落アイテム、ダイス柄カフリンクスです。 「カフ(袖口)」を「リンク(連結)」する事が由来とされています。 カフリンクスの歴史は古く、17世紀のフランスに始まったといわれています。 シャツの袖をレースやリボンで装飾していた当時、金や銀の釦を金属製の鎖で繋いだもので袖を留めていたそうです。これがカフリンクスの起源といわれています。上流階級や貴族達は、ハンドメイドカフリンクスを装飾していましたが、産業革命後、大量生産が可能になったことがきっかけに、一般市民達にも普及し今日に至ります。
このカフリンクスは、チェーンタイプのシンプルな構造です。 チェーンの先端に付いている棒を、ボタンホールにくぐらせて引っ掛けるだけでOK。カフリンクスを初めての方にも簡単に装着して頂けます。
通常の釦と違い、ジャケットの袖口からチラッと見えたとき、アクセントになること間違い無しです。ビジネスシーンでは勿論のこと、結婚式やパーティーシーンでも活躍します。デニムやカラーパンツ等のカジュアルシーンでも袖口のワンポイントアクセントとしてお使い頂けます。 普段あまり露出しない部分にも気を配ってこそ真のお洒落!
実用品であるとともに、さりげなく遊び心や個性を発揮出来るカフリンクスは、ギフトとして格好のアイテムです。最愛の人はもちろん、お世話になった方やご友人など、幅広い方々にお使い頂けます。人と人を繋ぎ、「リンク」させてくれるかもしれませんね。