雑誌掲載&〜DENIM育成記録2〜

こんにちは!名古屋店KARINです。

 

 

早速、只今発売中のSTREET BIKERS’」9月号

 

 

生地から製作した手の込んだハワイアンシャツ
が掲載されております。

 

 

同じ号のDryBones代表酒丸氏のコラム『怒雷暴音図の本棚』にも、ハワイアンシャツをテーマにヴィンテージハワイアンの本からひも解いたDryBonesの服作りの拘りが書かれています。

 

 

掲載商品は半袖ですが、オリジナル生地で製作したハワイアンシャツは長袖もご用意しておりますので、秋はもちろん着方次第で冬のインナーとしても長くお使い頂けます。

 

DS-2404 L/S Hawaiian Shirt “一休説法”

 

 

もう一冊!

 

Lightning 別冊「DENIM COMPLETE」

 

 

DryBonesオリジナルデニム

DP-532W  Jean Engineering Denim Overalls

 

を紹介して頂いてます。

 

こちらはデニム素材のパンツが、カジュアルウェアでなくワークウェアとして認知され、まだ「ジーンズ」と呼ばれる以前のクラシカルなモデルを再現して丹念に作り込まれた拘りの1本!

 

 

私も購入して、愛用中。

DryBonesで生地から製作したオリジナルデニムとして展開しているJean Engineering Denimシリーズの中で一番太めで股上が深く、サスペンダーも使用出来るタイプのデニムです。

 

 

以前ブログで〜DENIM育成記録1〜 として紹介したのですが、更に半年ほど経ち少し育って来たのでここで〜DENIM育成記録2〜としてご紹介させて頂きます。

 

まず、前回の画像から。

購入して4ヶ月くらい経った頃の写真です ↓

 

 

着用頻度はそこまで高くないですが、生地が硬くしっかりしているので早い段階で自分の体の形状が出来てきます。

 

 

3月にこんな感じだったデニムも5ヶ月間でここまで変化

↓  ↓  ↓  ↓

 

 

いい感じに色落ちして来てかなり育って来ました〜!!(嬉しい)

これからもガンガン穿いてまた経過報告させて頂きますのでお楽しみに☆

 

それではまたお会いしましょう。

Leave a Reply