Field Master

福岡店のリリーです。
先日ガレージ(音楽のジャンル)の先輩や友人から誘われたイベントに行ってきました。
とにかく観てほしいとお勧めされたのは『BAITONES』
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久しぶりに衝撃を受けました。waka11151.jpeg
ヒョウ柄のスーツに足元はパンプス。。。
ワインを頭から浴びながらの登場。
とにかくギターを弾く右手の動きがヤバかったです。
大阪のTIME BOMB RECORDSからもCDをリリースしています。
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http://www.timebomb.co.jp/prod/datail/34745.html
ツアーで各地を回っているので、気になる方は是非足を運んで下さいね。
それから、今回お誘いを受けた友人のガレージバンド『THE ROUTES』
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今では世界中からオファーがくるほど有名になった日田(大分)を拠点とするバンドです。
ボーカルのクリス君はイギリス出身で根っからのガレージボーイなので、全てにおいてパーフェクトな演奏をしてくれます。
スケジュールはこちらから確認できますので、気になる方は是非チェックして下さいね。
https://www.facebook.com/theroutes/
 
 
 
 
さて、本題です。
本日紹介するのはこちらのハンティングジャケット。
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2トーンになっているので存在感がありますね。
肩部分の補強のガンパッチやポケットが別生地で付けられています。
DJ-907 Hunting Jacket “The Darkness”
http://www.dry-bones.com/netshop/volstead/DJ907/dj907.php
本来ハンティングジャケットは狩猟用のジャケットですが、デザインも様々なものが存在します。
今回ドライボーンズでリリースしているのは下の写真のようなハンティングジャケットをモデルにしたもの。
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写真右上の着用ジャケットを見てもらうと解るように、同じ腰部分にショットガンのシェルポケットを配置しています。
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そして、ハンティングジャケットの一番のポイントといえば、そのポケットの数の多さではないでしょうか。
左胸だけでも上からシェルポケットも込みで4つもポケットがあります。
前身頃で合計7つポケットが付いています。
そしてバックの腰部分。
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狩猟で仕留めた獲物を収納するゲームポケットを配置。
この様に大容量の収納が可能なジャケットです。
荷物が多い方や、バッグを持たない方にもお勧めです。
 
個人的にコーディネイトをすると、こんな感じです。
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帽子には、クラシカルな耳あての付いたハンチングキャップ。
DCH-420 Chalk Stripe Ear Flap Hunting Cap
http://www.dry-bones.com/netshop/volstead/DCH420/dch420.php
そしてパンツにはウール素材のトラウザース。
DP-667 10’s Glitter-wool Trousers
http://www.dry-bones.com/netshop/volstead/DP667/dp667.php
足元にはジャケットのイメージに合わせモンキーブーツ。
DSHC-038 Laced to Toe Boots “IMBALANCE MONKEY”
http://www.dry-bones.com/netshop/volstead/DSHC038/dshc038.php
首元にはクラシックなイメージのFair Isle柄のマフラーがお勧めです。
DN-257 Jacquard Muffler
http://www.dry-bones.com/netshop/yellow/DN257/dn257.php
 
 
ぜひ冬のスタイルに取入れて下さいね♪
最後に福岡店からお得な情報です!
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こちらはおかげさまで大好評です!
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