Brass Horse Shoe Bracelet & Brass Bit Bracelet

こんにちは。
福岡店の植田です。
 
1月も残すところ、あと1週間となりました。
ついこの間まで正月の気分でしたが、1日がとても早く感じますね。
明日からの週末はとても冷え込むようなので、体調管理には気をつけてくださいね。
 
店頭では春物新作が続々と入荷しており、連日ブログでご紹介しておりますが
今回は、季節を問わず身につけられるブレスレットを2点ご紹介致します。
 
はじめに、
 

 
Brass Horse Shoe Bracelet
http://www.dry-bones.com/product/brass-horse-shoe-bracelet
ホースシュー(蹄鉄)を型取ったパーツを繋げた遊び心のあるブレスレットです。
燻し加工を施したブラスを使用している為、最初からヴィンテージのような味のある風合いが楽しめます。
 

 
こちらが拡大した写真です。
古くからホースシューは魔除けとして扉にぶら下げる文化圏もあり、多くの国で幸運のお守り(ラッキーチャーム)
として捉えられています。
 

 
着用画像です。
ゲン担ぎのアイテムとして身につけてみるのもいいですね!
 
次に、
 

 
Brass Bit Bracelet
http://www.dry-bones.com/product/brass-bit-bracelet
馬具の一種である「ハミ」をモチーフとした遊び心のあるブレスレッド。
 

 

 
ハミとは?と思う方も多いと思いまずが、馬が口で咥えている部分のパーツことです。
 

 
拡大写真です。
なかなか、他で見かけないデザインで面白いですね。
人と被りたくない方にオススメです。
 

 
着用画像です。
 
どちらのブレスレッドも、使い込んでいくことによって自分だけの経年変化を楽しむことが出来ます。
また、敢えて酸化させる事でより一層ヴィンテージの様な風合いを出せる事も魅力的なアイテムです。
 

 
今回ご紹介した他にも、革を使用したブレスレッドやリストバンドなど豊富に取り揃えております。
是非、店頭でチェックしてみて下さい。
 
 
それでは、この辺で。

新作レーヨンもの

 

こんにちは、牧野です。

 

今週は新作ラッシュ、

本日も引き続き、入荷商品をご紹介致します。

 

DJ-982 Animal 2Tone Sport Jacket

 

LEOPARD 柄

 

 

 

 

 

 

ZEBRA 柄

 

 

今、ドライボーンズでは36 (S) 〜 42 (XL)まで展開しているをアイテムを増やし、サイズも充実!

レーヨンブルゾン、通称 Ricky Jacket は以前からも 42 (XL) サイズの声が多かったので、ご要望にお応えしました。

商品によっては 42から完売していくものもあるのでお早めに。

 

 

 

 

着用画像はこちら。

 

今週、東京の気温は13℃位と少し高め。

陽のあたる場所は少し暖かく感じられます。

まだまだアウターは必要ですが、日中はレーヨンブルゾンの下に
セーターやシャツを着たら充分そうな感じです。

 

各店に入荷中。

今週中にはオンライン にも掲載される予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

続いてこちら、

 

DS-2454  Embroidered Open Shirt “WESTERN”

 

レーヨンオープンシャツにウエスタン調の刺繍をあしらったもの。

実際にヴィンテージでも存在しており、ボタンも忠実にパール釦を使用。

刺繍の入り方が惚れ惚れしますね!

シンプル且つ、しっかりと核心をついたデザイン。

これこそ DryBonesの真骨頂とも言うべきシャツではないかと思いました。

 

他ではまず見かけないし、作らない デザインですよね(笑)

 

私、即買いです。

 

 

 

 

着用画像はこちら。

 

 

OFF WHITE

 

 

 

 

BLACK

 

 

 

こちらも今日より順に各店に入荷中。

オンラインはもうしばらくお待ちください。

 

 

それでは。

 

 

 

Set-up Style.

こんにちは、名古屋店の梅津です。

 

DryBones直営店では、先週末より【2019 Spring & Summer】のアイテムの販売がスタートしました。

 

既に店頭には多くの春物アイテムが並んでおります。

 

 

 

 

 

本日はその中でもご好評頂いている、

 

「セットアップスタイル」に使えるアイテムをご紹介致します。

 

12oz Denim Service jacket
      ×
12oz Denim Work Trousers

 

しっかりとした生地感の12ozデニムを使用したセットアップ。

 

上下とも1920年代のヴィンテージ・ワークウェアを基にして作製した、クラシカルな仕様。

トラウザースはややゆったりとしたシルエットに、バックストラップ付き。

 

サスペンダー釦とベルトループの両方を装備しています。

Brown denim Service Jacket
       ×
Brown denim Work Trousers

 

先程と同型で、こちらはブラウン地のセットアップ。

 

上下別々にして、それぞれジーンズやデニムジャケットと合わせたりと、

 

単品でも使いやすそうです。

しっかりとした厚みのある、ブラウンデニム生地。

 

年間を通して着用できる生地感です。

Equestrian Jacket
    ×
High Back Work Trousers

 

1920〜30年代の乗馬用ジャケットを基にした、シャンブレー地のセットアップ。

 

こちらもやや薄手ながら、しっかりとパリッとした生地感。

トラウザースは前後の高低差をつけたハイバック仕様。

 

ポケット口の飾りステッチ、大きめなバックストラップ等、クラシカルな雰囲気に仕上がっています。

 
 
 

アイテムによっては既にサイズ欠けがはじまっております。

 

ぜひお早めに、店頭にチェックしにいらして下さいね。

Military Anorak

 

こんにちは!

営業の上野です。

 

まだまだ、寒い日は続いておりますが⛄️

お正月が終わればもう気持ちはすっかり春🌸🌷

 

春は何を着ようかな〜 そろそろ春物の服が欲しいな〜 と思う頃ですね♪

 

 

 

直営店には先週末より、続々と新作の春物商品が入荷しています!!

 

 

たくさんある中で私のオススメはコチラ☝️

DJ-1047 Military Anorak

 

ヴィンテージのアノラックパーカーを基に作製。
ライトオンスのデニム地に生成りのステッチワーク。

プルオーバーなので、カバーオールやジージャンなどとはまた違った雰囲気が楽しめます。

 

 

元々、登山の際の防寒服として作られた物なので、ボタンを上まで閉めれば首回りの寒さ対策もバッチリ◎

ボタンをパカッと開けてシャツやカットソーを見せても、バンダナなどを巻いてもGOODです👍

 

 

薄手でゆったりした作りなので 今の時期はシャツやアウターと合わせ
パーカー感覚で取り入れたり、温かくなったらアウターとして🍀

年間通して着用出来る1着です。

 

前回作製した際は即完売だったので、気になる方はお早めに!

 

 

他にもデニムアイテムがたくさん入荷してます👖

 

温かいアウターと合わせて 今からながーく着れるアイテムばかりなので
サイズが揃っているうちにぜひ見にきてくださいねー☆

 

古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ。その31

 

 2019年最初の、酒丸ブログです。

 

 小寒が過ぎた。

これからもうすぐ大寒となる今が、一年の中で一番寒い。

が、例年通りご近所の梅が、今年も見事に咲き始めた。

大寒が過ぎれば、その次は2/4の立春。

春はもうすぐ。

 

と言う訳で…今回は「春」にまつわるちょっと不思議な話を一つ。

 

 

 2018年、インスタの流行も手伝って、古い古い友人とネット上で再会。

その人は、私がまだ二十歳そこそこくらいの頃(もう30年以上前!)にヴィンテージハワイアンシャツを通じて知り合った。

彼ら(夫婦)は群馬県高崎市に店舗を構え、

私からもヴィンテージを含めたくさんの仕入れをしてくれた。

よくロサンゼルスで合流して一緒にスワップミートに出かけたり、

お互いの自宅を訪ねあったりして親睦を深めていった。

当方はその後、ドライボーンズというオリジナルブランドを立ち上げた。

その頃から距離的なこともあってなんとなく疎遠になり…

お互いの現状は他人を通じてからしか聞かなくなってしまっていた。

 

ところがここ数年のソーシャルメディアの隆盛により再び接点ができた。

ダイレクトメッセージでやり取りをするようになり、

まずはお互いの無事を確認すべく会いに行くことになったのが昨年の5月。

私も秋冬物の仕込みがひと段落した頃だったので、観光がてら高崎へ。

昔と同じ調子で話してくれる、全く変わらない飄々とした雰囲気。

お互い、無事で何より。

その友人の会社は、こちら!

 

そしてせっかく高崎まで行くのなら、と事前に地図をチェックしてみたら…

ちょっと離れたところに「榛名神社」という名所が鎮座していることが分かった。

 

行ってみよう。

 そうしたら…思いの外「物凄いパワースポット」だった。

オーラを放っている神社。

そして何より…

ちょうど仕込みを終えたスカジャンのディテールが「これでもか!」というくらいに合致していた。

 

まずは先にスカジャンの紹介を。

エンブロイダードジャケット「タワー」。

A面は濃紺地にカーキ色のサテン、背刺繍はタワー、つまり五重塔。

 

B面は真紅にイエローでキルティング、背刺繍は双龍。

2匹の龍が絡み合っている様子が好きで、当方で龍の刺繍といえば、このデザイン。

 

 

榛名神社の「榛」と言う漢字は、乃木偏に「秦の始皇帝の秦」と書く

文字としては植物の「はしばみ」という意味だけれど、

秦の文字が出てくるあたり、渡来人の影響を色濃く受けた古刹という事だろう。

 

大きな敷地を擁する神社で、下の方には清冽な川が流れている。

少し上がっていくと、いきなり五重塔が。

正確に書けば三重塔だけれど、刺繍の方は四重塔だから気にしない。

この塔を見上げながら

「あ、今年作るスカジャン刺繍の柄だ。なんだか縁起が良いなぁ」

なんて思っていた。

 

そして一番上の門を見て、びっくり。

なんと、その名も「双龍門」!

見渡してみると、周囲一帯に龍の彫り物だらけ。

中でも圧巻なのが、社殿の軒から伸びる双龍。

2本の柱に、赤と白の龍がとぐろを巻いている。

大迫力!

なんだか、このスカジャンのために榛名神社に訪れたような感覚になってしまった。

 

今年の近所の梅を見て、ふとこの神社のことを思い出した。

その神社には、こんな柱もあったからだ。

網代編みの上に梅の彫り物。

しかも一枚物の彫り物。

素晴らしい。

この神社について詳しくは、こちらを。

 

考えてみれば…その高崎の取引先でアルバイトとして働いていた女の子は、

今やドライボーンズの重鎮として日々采配を振るっている。

そして苗字(旧姓)には「龍」が付く。

榛名神社からの使者かもしれない、不思議なご縁。

 

 さて、今年はドライボーンズ30周年、記念の年。

色々と仕掛けますので、お楽しみに。

1月から大阪店で初めて、よそのブランドの展開を始めた。

盟友川村カオリが立ち上げた、ロイヤルプッシーというブランド。

知っている人も多いと思うけれど…改めてお見知り置きを。

 

そして2/10日曜日は、東京店にて開店22周年振舞い酒。

皆様、色々と申し合わせの上、ご来店くださいまし。

もちろん私も、夕方くらいから参加する予定です。

NEW BOOTS

こんにちは!

 

大阪店トミーです。

 

本日は個人的にも今気になっている新作ブーツをご紹介します。

 

こちら。
 

 

1950年代のヴィンテージブーツを基に製作したジーンブーツ。
履き口のシェイプやDカン等、細部のディテールを再現しています。

 

 
 
50年代当時のカタログにもその姿を見ることが出来ます。

 

 
 
 
アッパーには上質なカウハイドを使用。
履きこむにつれて足によく馴染みます。

 

 
Dカンやベルトのバックルには真鍮素材を用いる事で、より古臭い雰囲気になっていますね。

 

 
また、各縫製には深いグリーンのステッチを施しています。
長年の経年変化でステッチ色が退色した風合いを再現。
見た目にもさりげないアクセントになっています。

 

 
細かな部分にもこだわりを感じていただけるかと思います。

 

 
コバは50年代シューズに見られるダブルコバを採用。
広く張り出したコバにより、ワイドシルエットのボトムとも相性の良い一足です。

 

ソールは丈夫で滑りにくく、信頼性の高いVibram社製。
しっかりと実用性も兼ね備えています。

 

さらに、このブーツをベースにしたドレスブーツもラインナップしています。

 

 
前後のDカンをチェーンで繋いだ装飾性の高い一足。

 

 
こちらも当時のカタログに実在しております。

 

 
 
お好みでチェーンを付け替えたり、チャームを付けてカスタムしてみるのも良いですね。

 

 
 
 
昨年末の入荷以来、ご好評をいただいておりすでにどちらも残り僅かとなっています。
 
気になる方はお早めにご試着しにいらして下さいね!

 

 
 
最後に大阪店よりお知らせです。

 

2019年から大阪店でのみ、レディースブランドの『Royal Pussy』の取扱いがスタートし、
すでに年明けから多くのお客様にご注目いただいています♪

 

ギャバジャンやライダースジャケット、クリーパー等、Dry Bonesとも通ずるアイテムをメインに取り扱っています。

 

格好良い・可愛いアイテムが揃っていますので、ぜひ女性のお客様も見にいらしてくださいね。

 

それでは本日はこの辺で。

冬にも着たいEmbroidered Jacket

こんにちは!名古屋店KARINです。

今年は暖冬と言われてますが、この時期はやっぱり寒い!

本日も駆け込みで朝からマフラーが何本も売れています。

インフルエンザA型も流行っていますので防寒して体調崩さない様にして下さいね。

さて、冬になると暗い色のアウターになりがちですよね。

マフラー等の小物で差し色を取り入れても良いのですが、パッと華やかなアウターも欲しい所。

通年通してやはり根強い人気なのはスーベニアジャケット!

通称スカジャンです。

季節関係無く探している人が多いアイテムです。

本日は冬でも着たいスカジャンをご紹介。

まずは

Embroidered Jacket “DEER”

リバース面を着用。

胸には王道の「鷹と虎」の刺繍が施され、背中には「日本地図」を配置。

男性がピンクを取り入れていると粋でとってもお洒落だなと思います。

裏面にはダイヤ柄のキルティングが施されているので防寒性も有りますが、インナーにパーカーを取り入れるとさらに暖かいです。

2Tone Sweat Parka

そしてこちらの表面は鮮やかなブルーにイエロー。エゾシカのヘッドの刺繍入り。

背中には鹿の親子が水しぶきを立て川を渡る、雄大な光景が目を惹きます。
前の親鹿の刺繍は細かく、後ろの山までの遠近法で迫力が有りとても美しいです。

次は

Embroidered Jacket “TOWER”

こちらも表面の胸に王道の「鷹と虎」。

先程のEmbroidered Jacket “DEER”のリバーシブル面の胸元も「鷹と虎」なのですが、同じモチーフでも全く表情が違うので是非そこにも注目して貰いたいです。

背中には背刺繍はタワーと呼ばれる五重塔をメインに富士山が描かれています。

木の葉の陰影の立体感がタワーを際立たせ、全体の迫力が背中一面に出ています。

そしてリバース面の胸には「向かい龍」の刺繍。

背中には金銀の「絡み龍」を配置しています。

赤のサテン地に絡み合う金と銀の龍が栄えますね。

寒いこの時期はインナーにパーカー等を取り入れてカジュアルに着こなすのも良いと思いますし、KARINのお勧めのコーディネイトはコート等のアウターの下にはスカジャンを取り入れるとかっこ良いと思います。

風を遮断し、暖かさがUP!

チラッと見える刺繍がお洒落ですよ☆

French Atelier Coat

×

Serbia Wool Hat “YORK”

スカジャンの良い所の一つは両面の絵柄や色を楽しめて、様々なコーディネイトに組み合わせ出来る所だと思います。

皆様も是非自分のお気に入りの着こなしで冬のお洒落を楽しんで下さいね♪

それではまたお会いしましょう!

Wool Fedora Hat

こんにちは。
福岡店のワカスギです。
成人の日を終え、正月行事も一段落ですね。
この度、成人式を迎えるにあたりDry Bonesでスーツを新調くださった皆様、ご成人おめでとうございます。
これからの人生が、幸多き日々でありますよう、心よりお祈りいたします。
 
 

さて、本日は様々なスタイリングに合わせることができる万能ハットをご紹介致します。

DCH-453 Wool Fedora Hat (写真はチャコールカラー)
羊毛を固めたウールフェルトハットです。

程よい固さとしなやかさを併せ持ち、保温性もあるので冬場には防寒にも役立つアイテムです。
ブリム幅は6cm、リボン幅を4cmとすることで、フェイスラインをすっきりと見せてくれる効果があります。

ブリムの端は折り返さずに切りベリになっているので、ブリムの形を変えやすいのが嬉しいポイントです。
お好みでフロント部分を下げるのも良いですね。

上から見た写真。
ティアドロップタイプで、被った際に安定感があります。

内側はベージュのコットンサテン地の総生地張りで、手の込んだ作りになっています。

被り口にはDry Bonesの刻印が入ったレザーのスベリを使用。
高級感があり、被っていくうちに頭の形に馴染み、フィットしていきます。

 
 
 
 

ここからは、他の2色をご紹介。

こちらはキャメル。

ヴィンテージのような古臭い雰囲気がいいですね。
暖色系のアイテムとも好相性です。
 
 
そして、

こちらはブラック。

グラックはとても合わせやすく、ハット初心者の方にもオススメです。

 

こちらのフェドラハットは、様々なスタイリングに気兼ねなく合わせる事ができるハットです。

 

カジュアルからスーツスタイルまで相性が良く、幅広いシーンで活躍します。

 

お持ちでない方は、是非店頭でチェックして下さいね。

Suitのご紹介

こんにちは!
東京店の tomoです。

2019年明けましておめでとうございます。

本年度もDry Bones東京店を宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日はSuitのご紹介です。

 

W Brest English Drape Suit

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1930年代のヴィンテージを基に作成したドレープスーツです。

 

幅広のピークドラペルや、Vゾーンの狭いダブルブレスト、

当時主流だったノーベントの採用など、

30’sのクラシックな雰囲気を細部に至るまで忠実に再現されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バストからウェストにかけてのシェイプの効果で肩幅が広く胸板が厚く見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆったりとしたトラウザースにより腰位置が高く見え足が長く見えるシルエットが特徴的です。

 

 

 

次にご紹介するのは、昨年末にも紹介されていましたが、今一度ご紹介させていただきます。

 

Black Suit 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フォーマルにも対応出来る、シンプルで使い勝手の良いブラックスーツです。

スリーピースでクラシックかつスタイリッシュな印象に仕上がっています。

 

ハットを合わせると更に渋くかっこいいです。

 

 

 

どちらのスーツも、数日後に控えた成人式にはもちろん、

卒業式、入学式、入社式にも活躍できるスーツだと思います。

是非店頭までご覧になりに来てくださいね。

お待ちしております。

 

保温性の高いインナー

こんにちは、名古屋店の梅津です。

 

2019年 初のブログ担当ということで、

 

初売りから一週間が経ちましたが、まずはその時の画像でご挨拶。

2019年もDry Bones 名古屋店をどうぞ宜しくお願い致します!

 

 

さて、これから2月にかけて寒さのピークがくるかと思われますので、

 

今日は「保温性の高いインナー=裏起毛のスウェットシャツ」をご紹介させて頂きます。

 

「アウターは買ったけど、インナーのバリエーションがない、、」なんていう方も、ぜひ参考にしてみて下さいね。

2Tone Sweat Parka.

1950〜60年代のヴィンテージを基に作製した、

 

2トーンカラーのスウェットパーカ。

 

ライダースに合わせたり、春先にはデニムジャケットに合わせたりと、

 

アウターからフード部分を出す事で着こなしに変化がつけられます。

 

フード内側には、リブと同色の天竺生地を貼付け、

 

裏起毛部分が外側に見えない様に配慮しています。

Half Zip Snow Pattern Sweat Shirt.

1950年代のヴィンテージを基に作製した、ハーフジップのスウェットシャツ。

 

ハーフジップで被って着るこの感じが、当時らしくクラシックで気に入っています。

 

こちらも、当時流行した雪柄のプリントで胸部分を切り返した2トーン仕様。

W Gazet Sweat Shirt with S.P.

こちらは1920年代頃のニットに見られる切り替えしを、スウェットシャツで再現。

 

肩部分と、ガゼットと呼ばれるV字型のリブ使いがクラシカルなアクセントになっています。

 

長めの袖リブもいいですね。

 

色違いでGRAYもあります。

どれも裏起毛なので、保温性は抜群。

 

コットンなので肌あたりが優しく、ストレスのない着心地。

 

お洗濯が簡単なのも魅力的です。

 

(※着始めに裏毛がインナーに付くと予想されます。何度か洗濯を重ねれば次第に付かなくなります。)

 

他にも、「このアウターには、どんなインナーを合わせたら良い?」などありましたら、

 

お気軽に店頭スタッフにご相談下さいね!

 

それでは、皆様のご来店お待ちしております。

1 2 3 4 5 6 7 171