シャツ入荷!

 

 

 

 

こんにちは、牧野です。

 

今週は年に2回のDryBonesショップマネージャーが東京に集まる日であり、

2019年 春夏商品説明会があったりしました。

詳しくは各店舗、または各ディーラーまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな春夏物の中から

こちらはサマーニットの生地。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこちらは今年の春夏に製作したネッププリントの新色。

画像だと少し発色良く出ていますが、

REDもBEIGEももう少しトーンを落として若干くすませた色味になり

良い雰囲気のヴィンテージさが楽しめると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、お待たせしました。

新作シャツがようやく入荷してきました。

これから順次入荷が続きますので、お見逃しなく。

 

 

 

 

 

Slub Open Shirt

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは夏にイタリアンカラーで作ったものと共生地になります。

すぐに完売してご覧になってない方も多いかもしれません。

こちらもあまり数量がないのでご注意!

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Stripe Work Shirt

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは久々の赤ヒッコリーストライプシャツ。

ワークな雰囲気ですが、生地感はしなやかで着心地良く

色々と合わせやすい一枚。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

End-on-end B.D.shirt

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

襟はボタンダウンだけど、チンストラップが備わった

ハイブリッドなシャツ。

実際、こう言ったディテールのシャツが存在し、

作業着にも普段着にも着られていたようです。

こちらも生地感はしなやかで着心地良く

色々と合わせそうですね。

しかも縦糸横糸で別色が細かく入り、

生地の表情に深みが出て繊細な色味、雰囲気が楽しめます。

個人的に大好きな色合いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Stripe Work Trousers

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは追加生産分になります。

今年8月に秋物第一弾として販売しましたが、

9月上旬には全サイズほぼ完売状態になり

若干生地があったので、急遽再生産しました。

なので別売りで生産したジャケットは作れず、

パンツのみ現在フルサイズ(30,32,34,36inch)ストックがあります。

ちなみにジャケットは40,42サイズのみ在庫があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今週末に向けてご来店お待ちしております。

 

 

 

 

お勧め紹介!

 

 

初めまして東京店のtomoです。

 

自己紹介を☆

4月に東京店に入りました。

趣味は音楽鑑賞、アロマテラピー、裁縫です。

時々LIVEに行って息抜きをしています。

よろしくお願いします♬

 

今日は私のお勧めを紹介します!

サスペンダーコーデです。

10’s Jockey Trousers に 2Way Type Stripe Suspenders を合わせてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サスペンダーボタンが付いたパンツにはもちろん、

付いていないパンツにも使えて便利でお得なサスペンダーになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボタンループがレザーになっているので、

使い込むと柔らかさやいい色が出てくると思います。

バンド部分はラインが入っていて落ち着いたクラシカルな雰囲気があります。

ブラウンの他にブラックも展開しています。

 

次にお勧めするのは Shawl Collar Knit Jacket です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Shawl Collar Knit Jacket

1950年代のヴィンテージを元に製作したボタンフロントのニットジャケットです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が着た感想としては、

カウチンよりもシャープな感じなので、さらっと羽織れます。

 

素材には高品質なシェットランドウールを使用しているので、

保温性が高く暖かさは抜群です。

 

デニムにはもちろん、ウールのパンツにも合うニットジャケットです。

 

 

 

是非お店に来てお試しください。

お待ちしてます!!

新作シャツのご紹介

 

こんばんは、牧野です。

 

10月とともに新作のシャツが4型入荷しましたので
ご紹介します。

 

 

 

 

2Tone Italian Collar Shirt

 

 

 

コットン地のイタリアンカラーになります。

裾はスクエアカットなので、外に出してもタックインしても良さそうですね。

 

オンブレチェックでイタリアンカラーは珍しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

Stripe Chambray Bosom Shirt

 

 

 

 

少し前に無地のシャンブレー地で製作したものと同型になります。

胸部分にプリーツが施され、ジャケットを着た時にVゾーンから見える胸元を華やかに演出します。

 

そんなドレスライクなシャツを、前回より敢えてワークで使われる様な生地で展開。

そうする事でまだワークウエアとスーツの境目が無かった時代頃の雰囲気も楽しめます。

 

上記紹介しましたシャツを着てみるとこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

オンブレチェックはコーデュロイワークパンツにも相性よく、

また、シャンブレープリーツシャツはデニム+サスペンダーにも馴染みます。

 

 

 

 

 

 

 

Cotton Flannel Print Open Shirt

 

 

 

こちらはコットンフランネル地に、

ネイティヴパターンのプリントが施されたオープンシャツ。

‘50sっぽく2タックパンツでも、デニムでも、チノパンでも裏切りません。

間違いなく合わせやすい1枚。

 

 

 

 

 

 

 

Dobby Barrymore Collar Shirt

 

 

 

 

 

 

 

通常DryBonesの襟高は4cmに比べ、こちらは5cm。ハイカラー仕様になります。

さらにロングポイントの襟型は、襟先に行くにつれてやや外側にカーブがかかった流線美。

30’sスタイルには欠かせないアイテムの一つです。

こちらもドレススタイル色が強いシャツですが、生地を変えるだけでドレスダウンも可能になります。

上記のようにスナップ式のコーデュロイワークベストと合わせるとドビー織りが映え、

一気にドレスワークな雰囲気が楽しめます。

襟にカラークリップをつけてタイドアップするとこんな感じになります。

 

 

 

 

 

 

これから週末にかけて各店入荷しますので、

お近くの直営店、またはディーラーにご連絡ください。

 

Light 30’s Style

 

こんばんは、牧野です。

 

今日は既にオンラインショップでアップされてる新作、

「Drapers Suit」 をご紹介。

 

 

まず書き添えておきたい事は、このジャケット、
30’sスタイルのイングリッシュドレープスーツをモデルにしておりますが、
アンコン仕様にしており、芯地やショルダーパッドなどを省いております。
なので画像でもお分かりになる様に、コーンケーブショルダーではありません。

この商品の狙いとしては、Dry Bonesらしく、より広い着方を提案したいと考えました。

なのでスーツとしてセット売りではなく、ジャケット、ベスト、トラウザーズと別売りになります。

サイズを選べる、単品で楽しむ、こういったテーマのもとこの様な仕様となりました。

ですが、しっかり着用すると結構30’sスタイルとして楽しめます。

 

 

 

 

上着はタイト目に、それに対しトラウザーズは

ゆったりとしたシルエットでドレープ感を楽しむのが特徴。

 

 

 

この頃のジャケットはノーベントが主流。
フロントボタンを留めるとウエストはシェイプされ、

背中の大きさが誇張されて男らしく優雅なシルエットが出来ます。

 

ラペルは広く、ゴージラインは高めに。

ラペルから第一ボタンに差し掛かるロールも美しく、

フロントボタンは一つ掛けで楽しんでも良いと思います。

 

1930年代は「ワークウエア」の枠を越えて、

いよいよスーツが、美しさや華やかさを取り入れ始めた時代。

ぜひ、一度試着してみて下さい。

それではお待ちしております。

レザージャケット

 

こんばんは、牧野です。

 

本日はレザージャケットのご紹介をします。

また、こちら以外にも商品はありますが、既に完売に近いものは省き、

比較的在庫が揃っているものをラインナップします。

 

 

DL-051 Motorcycle Jacket 

 

 


 

 

こちらは定番で作製しているホースハイド(ムートン襟ボア付)のMotorcycle JKT

と同型で、使用している革はカウレザーで登場。

特筆すべきはレザーが柔らかく、しなやかである事。

はじめから着心地がよく、馴染みやすい。

そして何と言ってもコストパフォーマンスの良さです。

 

ぜひ上記のリンクよりオンラインショップをご覧ください。

こちらが着用画像。

 

 

 

 

 

 

 

次はこちら。

 

DL-048 Sunningdale Leather Jacket 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは30s’ のディテールをふんだんに取り入れたホースハイドのレザージャケット。

背中は太陽が昇る様を表現したプリーツ「サニングデール」(オンライン参照)。

ハイウエストのトラウザーズにもデニムにも好相性なジャケット。

この年代の袖口はカフス仕様が多いですが、そこはライディングも考慮し、段リブを装着。

アビエータージャケットのような雰囲気も楽しめます。

 

こちらも着用しました。(画面左)

 

 

 

 

 

そして右のレザージャケットはこちら。

 

DL-050 Twin Track Motorcycle Jacket 

 

 

 

こちらの特徴は胸に2本のファスナーが付き、インナーの調節が可能な事。

薄いインナーに羽織る場合は外側のファスナーで、

厚着する場合は内側へと調節します。

また、我々の年齢は体型がよく変化?育つ?っていくので

はじめは外側でジャストを選ぶのも手かと思います。

 

 

 

最後にこちら。

 

DL-045A Leather Car Coat 

 

 

 

 

 

カーコートになります。

通称、「ファラオジャケット」のレザーバージョンですね。

 

このコートも着初めから着心地がよく、毎年好評を得ています。

以外とこの型でレザーは珍しいのでは?

 

ファスナータイプのハーフコートなので、

「これを羽織るだけで、インナーを気にしなくて済む」

なんてもユーザーの方から言われています。

 

 

着用画像です。

 

 

 

 

 

 

ぜひ、店頭で試してみてください。

 

それではお待ちしております。

 

 

 

 

 

New Arrival!and Business trip in South Korea

 

こんにちは、牧野です。

 

さて、お盆突入しました。

皆さんはどうお過ごしでしょうか?

 

都内は天候のせいもありますが、本日若干涼しくなりました。

 

そんな時期に、ちょうど入荷してきましたこの商品。

 

 

 

 

 

Thunderbird Open Shirt !

配色は左がグレー、右がブラックになります。

サイズは36 S、38 M、40 L、42 XL  の4サイズ展開になります。

肉厚のレーヨンギャバジンを使い、

ヴィンテージのような重量感のサンダーバードが入荷しました。

グレーの方を着てみるとこんな感じになります。

 

こちら、いつもながら数量限定なのでお早めに直営店、

または各ディーラー様へお尋ねください。

オンラインはもう暫くお待ち下さい。

 

 

 

そして、もう一つの話題、

韓国ディーラーである「silly-ville」への出張レポート。

 

 

 

韓国に新しいカルチャーを作ろうと6人で立ち上げたショップ

「silly-ville」。

それぞれが持つ技術を結集し、1つの発信地としてお店を共に運営。

シルバースミス、タトゥーアーティスト、グラスアーティスト、DJ、そしてドライボーンズ。

 

今回は東京店に立つ韓国出身のスタッフ、キムを仲介者として

視察を兼ねた新商品紹介のつもりで動いていたのですが

先方より、

「せっかくなので、DryBones DAYとして盛り上げましょう!」

と店舗を貸し切ってDry Bones pop up  shop をする流れとなりました。

 

結局来店者は100名程になり、終日賑わい大盛況となりました。

 

混雑してからは画像が撮れませんでしたが、その様子がこちらになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

最後はみんなで打ち上げに。

一番自分が嬉しそうですね。。。。笑

 

 

 

今後の展開に乞うご期待!

 

それでは!

 

 

 

 

いよいよ!

 

こんにちは、牧野です。

 

お待たせしました。

以前こちらで6月に書きましたプリントTシャツが

ようやく入荷しましたのでお知らせ致します!

 

暑い夏に間に合いました!

 

あれからだいぶ時間がかかったので、また改めてご紹介しますね。

 

 

 

PT-779  “BAHAMA”

 

 

その名の通り、フロリダ半島の東に位置するバハマ諸島から。

首都ナッソーは、50年代のリゾートブームで登場したナッソージャケットの語源となるもの。

その当時のスーベニアTシャツを連想し、作成しました。

当時イギリス領だった為、オールドイングリッシュ風な文字にカリグラフィをあしらって。

そんなTシャツでリゾートへ!

 

 

PT-780  “HAITAI”

 

 

 

こちらはおとなり韓国で王族を守る幻獣「ヘテ」をモチーフに。

日本でも馴染みのある狛犬や沖縄のシーサーに通じるものがありそうです。

実際のヘテはもっと色が使われ、丸るい感じですが

トラディショナルタトゥーっぽい感じになってます。

文化融合な平和的Tシャツです。

そしてもう一色ありますが、実物の写真が間に合いませんでした…

 

ホワイトボデイですはグレースケールでのプリントになります。

 

 

 

 

 

PT-781  “HIGH LONSOME”

 

 

 

こちらはブルーグラスというジャンルの聖地、「ナッシュビル」を舞台に。

ビル・モンローのように軽快にマンドリンを弾き鳴らすデザイン。

グリーンの方はルーツ、アイリッシュをイメージしこの色で!

こんなTシャツでフェスにでも。

そしてもう一色ありますが、実物の写真が間に合いませんでした…

もう一つはサンド色(上記PT-780と同色)


 

 

 

 

 

 

PT-782  “DRUNK AGAIN”

 

 

 

40年代のオールドタトゥーデザインソースをアレンジ。

水兵のことをシーウルフ。

見たまんまですね笑

こんなTシャツで赤ちょうちんへ!

 

 

 

 

 

PT-783  “NEW ENGLAND”

 

 

 

最後にこちら、1954年にあったラコニア ジプシーレースからのデザイン。

こういったヴィンテージデザインはワークシャツ、オープンシャツと相性が良いですね。

こんなTシャツでツーリングへ!

 

 

 

それでは週末までには各直営店に並びます。

 

詳しくは各店にて。

 

 

 

X-LARGE

 

こんばんは、牧野です。

 

最近、お客様の声を叶えて徐々にX-LARGE(42サイズ)

を作っております。

 

最近もこの2型が仲間入りしまして、

まずはそのご紹介。

鯉口シャツ、通称ダボシャツ。  

 

 

 

これは待ってた方もたくさんいましたね。

店頭でも、よく聞かれました。

ですが無情にも在庫は少なめ。

すみません、急いでお近くの店舗、またはディーラー様へご連絡を!

 

 

そしてこちらもお待たせしました

プリントTシャツ ”NORFOLK”

 

 

これも40サイズまででしたが少量、X-LARGEサイズを作りました。

 

また、この他にもボトムのサイズも34までだったのが

最近では殆どのものが36サイズまでラインナップしています。

是非また試しに店頭までお越しください。

 

 

 

それと別件ですが、新作入荷しました。

 

今季最後のポロシャツになります。

 

 

胸を全開にして着用したミント。

 


こちらは第2ボタンを留めての着用。色はブラック。

 

そしてこちらがもう一色ピンクとの3色展開。

 

 

 

 

しっかりとしたコットン天竺が着心地良く、

発色の良い色がデニムを引き立ててくれます。

 

 

 

最後に、関東近郊にお住いの方へ朗報!

今年もあります、

「Doowop Day Party」

東京 吉祥寺「StarPine’s Cafe」にて。

もちろん今年も物販出します。

 

今年のオフィシャルTシャツはこちら。

今なら先行で東京店でもご購入できます。

是非こちらを着て会場へ!

ちなみにこちらも、S、 M、 L、 XLと4サイズ展開になります。

 

それでは当日、会場でお会いしましょう!!


今日も新作入荷情報!

こんにちは、牧野です。

梅雨に入り、涼しさを感じる時もあれば
蒸し暑かったりと温度調節が難しい時期ですね。

ですが、梅雨が終われば夏到来。

個人的にも胸躍る季節です。

ですが、着る服も単調になり、服好きとしては悩むところ。

そんなこれからの夏に選んでほしい、

先日お知らせした新作Tシャツが一部入荷したので、お知らせします。

今回は商品写真なのでわかりやすいかと思います。

デザインの説明については、こちらをクリック してください。

 

 

 

 

 “BLACK EYE”

 

 

WHITE

 

 

SAX

 

 

 

 

 

“LOUIS”

 

 

 

WHITE

 

BLACK

 

 

 

 

 “ARROW”

 

NATURAL


 

DENIM

 

 

 

 

 

 

 

“WARNING”

 

 

 

WHITE

 

 

 

YELLOW

 

 

になります。

そしてお待たせしました、
こちら待望のオックスフォードバッグス!

リネン(麻)素材で作りました。

このモデルに対し、たくさんのリクエストがありましたので

お早めのご来店が良さそうです。

 

入荷した日に来店された顧客様は一目惚れして購入、

そして本日はGermanyから出張で来られたPeterさんも購入してくれました。

そのくらい素晴らしい仕上がりです。

 

是非店頭で確かめてみてください。

 

K様、いつもありがとうございます。

 

 

ハイウエストでインタック、裾に向かうにつれて緩やかにテーパードした

美しいライン。

 

バックスタイルも見事なウエストシェイプにハイバック仕様。

端は綺麗にパイピングで処理されております。

ヒップラインも美しいパターンです。


 

そして最後にPeter!

今日は雨のなかありがとうございました。

それでは。

 

 

 

 

 

Tee-shirt !!!!!!!!!

 

こんにちは、マキノです。

 

今日は近日入荷するTシャツのご紹介をします。

 

Tシャツの型数は例年より多めの展開になると思うので、

この夏、より楽しんで選んでいただけたらと思います。

 

全9型、カラー、デザインともにバリエーションに富んでるかなと思います。

シャツを全開にして見せても一枚で着ても重宝しそうですね。

それではどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 “BLACK EYE”

 

 

コッポラの代表作「ゴッドファーザー」に登場する床屋のウインドウに貼られた
意味深なサイン「BLACK EYE SPECIALIST」より。

これはケンカに明け暮れ、目の周りを黒く腫らしてる荒くれ者達に向けたサービス。

当時、船積みや建設現場で日雇いの仕事に就くのは気性の荒い奴が多く、ケンカが絶えない毎日だったそうな。

けど黒く目の周りを腫らしていると働かせてくれず、そこで出たのが「目の腫れをメイクなどで覆う」サービス。

主にニューヨークのタトゥーパーラー&理髪店が扱っていた様なのですが、
誇らしげに店先へ看板を掲げてたみたいです。

そんな深い話のあるサインTシャツ。

 

 

 

 

 

 “LOUIS”

 

 

こちらも「ゴッドファーザー」の一場面で登場する

ニューヨーク ブロンクスにある小さな飲食店「ルイズ レストラン」。

アル・パチーノ扮する堅気のマイケルが初めて人を殺す場所となる店先のネオン管より。
そんな曰く付きのTシャツ。

 

 

 

 

 

 “WARNING”

 

 

 

こちらはウルフマン?!
ユニバーサル・モンスターの様な形相ではあるけど、

よく見ると、、、プレジデント?!

そんな危険なTシャツです。

 

 

 

 

“ARROW”

 

 

こちらはヴィンテージのオイル缶よりデザインソースを。

シンプルに何にでも合わせられる、そんなTシャツです。

 

 

 

“HAITAI”

 

 

 

こちらはおとなり韓国で王族を守る幻獣「ヘテ」をモチーフに。

日本でも馴染みのある狛犬や沖縄のシーサーに通じるものがありそうです。

 

実際のヘテはもっと色が使われ、丸るい感じですが

トラディショナルタトゥーっぽい感じになってます。

 

文化融合な平和的Tシャツです。

 

 

 

“BAHAMA”

 

 

 

その名の通り、フロリダ半島の東に位置するバハマ諸島から。

首都ナッソーは、50年代のリゾートブームで登場したナッソージャケットの語源となるもの。

その当時のスーベニアTシャツを連想し、作成しました。

当時イギリス領だった為、オールドイングリッシュ風な文字にカリグラフィをあしらって。

 

そんなTシャツでリゾートへ!

 

 

 

 

 “DRUNK AGAIN”



 

オールドタトゥーのデザインソースをアレンジ。

水兵のことをシーウルフ。

見たまんまですね笑

 

こんなTシャツで赤ちょうちんへ!

 

 

 

 

 

 “HIGH LONSOME”

 

 

 

こちらはブルーグラスというジャンルの聖地、「ナッシュビル」を舞台に。

ビル・モンローのように軽快にマンドリンを弾き鳴らすデザイン。

グリーンの方はルーツ、アイリッシュをイメージしこの色で!

 

こんなTシャツでフェスにでも。

 

 

“NEW ENGLAND”

 

 

最後にこちら、1954年にあったラコニア ジプシーレースからのデザイン。

こういったヴィンテージデザインはワークシャツ、オープンシャツと相性が良いですね。

 

こんなTシャツでツーリングへ!

 

 

ご予約はお近くの直営店、または各ディーラーへ!

 

それでは。

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