福引き大会ガラガラポン!

こんばんは!

大阪店トミーです。

 

今日は皆さまに重大なお知らせがあります!

 

今年もこの季節がやってきましたね♪
2019 春の福引大会『ガラガラポン!』

 

今年はゴールデンウィークがなんと10連休!!
連休はお仕事や家族サービス、という方もご安心ください♪
例年よりも期間を拡大しました。

 

4/20(土)〜5/12(日)

 

期間中、直営店にて¥10,000お買い上げごとに福引にチャレンジ!
出た玉の色に応じた賞品が当たります。

 

さらに、¥30,000お買い上げごとに『ゾロメデポン』に挑戦!
3つのサイコロを振って見事ゾロ目が揃うとさらに豪華賞品が当たります!

 

といった毎年ご好評のお楽しみイベントとなっております。

 

その福引き大会に向けて、明日3/20(水)よりお買い物をしていただいた方にはもれなく
先行福引券をお配りします!

 

イベント期間中にお持ちいただくと枚数分、福引きが出来ます。

 

春夏新作が続々入荷中の今、ぜひ福引券もGETしにいらして下さいね。

 

明日からもご来店をお待ちしております。

【DryBones Ride!Vol.2】レポート


こんばんは!名古屋店KARINです。

先日DryBones名古屋店にて開催された【DryBones Ride!Vol.2】


 

 

 

当日は生憎の雨で大須一周RUNも2回走る予定が1回になってしまったりと悪天候の中、ご参加頂きました皆様本当にありがとうございました!

 

それでは、当日の様子を写真で振り返りたいと思います。

 

 

 

3/17(日)当日はDryBones Ride!にて販売開始のTシャツを着て皆様をお出迎え。

この時点でぱらぱらと雨が降り始め、直に強くなって来たので1回目のRUNは安全面を考慮して中止に。

しかし、その後雨の中でも現れた強者たちがDryBones名古屋店の前にどんどん集まって来てくれました!!

雨でバイクは断念された方も沢山駆けつけてくれて、みんなでコーヒーを飲みつつ談笑したり、お買い物をしたり。

 

その後、雨も止み道路も乾いていたので15時台のRUNは開催する事に。

 

 

 

走り出しの動画です!(写真や動画を撮ってくれた方ありがとう!)

 

 

第一回目もそうですが、DryBonesの大須一周RUNはかなり多種多様な面子での走行。

普段色々な車種で走る事もそんなに無いので、なかなか面白い機会だと改めて思いました。

 

 

大須近郊の20分~30分ほどの短めのルートなのですが、この時間には空も晴れ上がり気持ち良く走る事が出来ました!

当日来て下さったバイクをご紹介。
(まとめてみたのですが、かなり興味深く面白い組み合わせになりました!)

まずは、

 

新旧「KAWASAKI」

 

新旧「Triumph」

 

新旧「Italian Scooter」

 

 

 

偶然面白い組み合わせが集まりました。

 

初対面でも和気あいあいとした時間が過ごせ、元スタッフのANNAちゃんや、イベントを見に来てくれた方も沢山居たので賑やかで楽しい一日でした!

Triumph乗りのA様も見学&お買い物に来て下さいました。

新しい

Leather Glove

をゲット。
ありがとうございます!

そして、この日から名古屋店で先行発売されたTシャツ

Print T-Shirt “RIDERS OF MAN”


も、今週末くらいから全店舗で販売されますのでサイズが有るうちに是非ゲットして下さいね!


Color:ナチュラル、オリーブ

Size:36(S),38(M),40(L),42(XL)

それではまたお会いしましょう!

古きを訪ねて新しきを作り、次世代に繋ぐ。その33

 三月も半ばになって、かなり暖かくなってきた。

酒丸です。

こんにちは。

 そんな麗らかな今日は、「春のアウターと神事」について書いてみようと思う。

考え方に相違がある人もいると思うけれど、

「ひとつの意見」として知っておいてもらえれば。

 今年の春は、このコートがとても好感触!

デニム素材の、ワークコート

このコート、私も購入して愛用中。

ちょっとした作業の際に「パッと」羽織れるので、

オールインワンのように手間がいらない。

本来なら全身を覆いたい作業(バイクパーツの研磨で粉が沢山飛び散ったり)でも、

これさえ羽織れば大抵OK。

作業が終われば叩いて終わりだし、

結構汚れたらガンガン水洗いしてしまえば良い。

ジーンズと全く同じ使い方。

しかも比較的ロング丈なので、

ちょっとした旅行や出張でもオーバーアウターとして着られる。

先日の福岡出張では、このコート+ベスト&シャツで事足りてしまった。

万能。

(絶賛販売中ですが、かなり数が減ってきましたのでお早目に)

 これの元ネタは、ヨーロッパ(特にフランス)の戦前のワークコート。

アメリカのワークコートと比べると、かなり造形が違う。

戦前の作りということもあるが、

いちいち縫製やパーツが丁寧。

アメリカの様に「大量生産」っぽくない。

ポケットの造形であったり、

胸ポケットの二重具合とかボタン間とか…

本当にちょっとしたことなんだけど、

シックで小綺麗。

そしてこれらのコートの最大の特徴は、素材。

実はこういったユーロワークコートの大半は、

「素材が麻」なのだ。

この写真だと、麻っぽさがわかる(かなぁ:汗)

胸のあたりが若干透けて見えてる。

麻は素材として糸が均一ではないから、

どうしても織り上げたのちにムラができる。

それが吸水性や通風性となって、

年間の作業着などに数多く用いられたのだ。

 ところが、今の日本では…

麻という素材は「超」が付く高級素材

コートの様に用尺がかかるアイテムには、

金額が張ってしまうためちょっと不向き。

ならば、麻の様に自然な色落ちを楽しめる「デニム」で、

あえてユーロテイストなワークコートを作ってみよう、

と考えた次第。

 上記の写真の様な、かなり特殊な胸ポケットも、きっちり再現。

ポケットが二重になっており、

それぞれ入り口の角度が違うから使い易い

おそらく内側のポケットには鉛筆やペンを、

外側のポケットにはハンカチやタバコを入れていたのだと思う。

1箇所のポケットで内容物が分けられる、って、結構重要。

 同じ形で、ちょっとモダンなストライプ柄も作ってみた。

同じデニム素材ながら、

白地が多いストライプなのでより一層春っぽい。

こちらも残りわずか、お早目に

 ユーロワークでも戦前はよく使われていた「麻」という素材。

日本では古来から「神事」と密接に繋がっていた。

古来からある有名な「麻の葉柄」も、

日本の古典的なデザイン。

ちょっと六芒星っぽいデザイン。

このデザインはその名の通り、

麻の葉のデザインから来ている。

そう、いわゆる「大麻(おおあさ)の葉っぱ」のデザイン。

大麻とは古来から日本にあった植物で、

基本的に日本人は有史以来「服の素材といえば麻」だった。

特に神(天皇家)では高価な麻繊維が使われ、

神社の宮司や禰宜が着る服で作られていた。

市井の人たちは基本的に何度も何度も着て引き継がれたユーズドの麻素材を着ていた。

征夷大将軍や大奥はシルク製品も着ていたのだろうけど

基本的に日本人は麻。

染めやすい繊維なので、

最初は脱色して神に近い人達が白や生成を着用。

その後、何十人もの手に渡って、

最終的には藍(天然インディゴ)で「真っ紺」に染められた。

その後も色が褪せてくれば藍の甕の中に漬けられ、

何度も何度も紺に戻して服として着続けられた。

青森などで有名な「刺し子」、あれも素材は麻。

あれほど寒くなる地方でも、

麻のユーズドを何枚も重ね合わせて刺し子縫いをし、

分厚くして防寒着としたのだ。

綿という素材が中国やアジアから入ってくる様になったのは江戸時代。

その後の鎖国政策で素材が海外から入ってこなくなる様になって初めて、

国産の綿が栽培される様になっていった。

つまり、本来日本とは「麻という素材を身に纏って生きてきた国」なのだ。

 なので、今年のドライボーンズは「麻素材」にも注目

ナチュラルな麻素材のファーストタイプ、しかも大戦モデルバージョン

実はこれ、ヴィンテージで元ネタあり。

ポケットにリベットが無かったりするので、リーバイスでは無い。

無銘なブランドの、1930~40年代のもの。

ドライボーンズとしては、

敢えてリベットを打ってフラップ無しにして…

月桂樹ボタン、バックストラップと徹底して「大戦モデル」としてみた。

 先程も書いた様に、麻素材は日本古来から身に纏ってきた素材。

ところが、

今の日本では大麻(おおあさ)という素材を栽培する事すら禁じられている

これは第二次世界大戦で敗北し、

アメリカGHQが占領憲法として定めた事。

理由としては「幻覚症状が出る植物を育てる事は、戦争の元になる」という事だった。

しかし本当の意味は…

戦前まで「現人神」として日本国民の上に存在していた天皇を、

大麻(おおあさ)を禁じる事で「象徴」にまで格下げする事にあった。

「日本の現人神が着ている服すらも、アメリカGHQ占領の元では禁止される」

としたかった訳だ。

ところが、

今の全世界での流れを俯瞰して「大麻の栽培」を見てみると…

現人神の服すら禁止したアメリカは一部ながら「合法」、

他の国も犯罪ではなく寛容になってきている。

厳しいのは日本をはじめ、

米軍基地がある韓国や南アジア各国、

共産圏の中国とイスラム諸国、スカンジナビアくらい。

中国は1840年にアヘン戦争で敗北し香港を割譲されているから、

非常に大麻を嫌っていることは分かる。

が、アヘン戦争以前の中国(清)は、

大麻について寛容すぎていたからこそイギリスにつけ込まれた。

カンボジアやマレーシア・タイランドなどは、

逆に大麻の精製が裏社会の資金源になっている為に取り締まっているのが現状。

しかも今はもうその地域すらゴムの栽培の方が儲かるので、

切り替えはじめている。

 私は日本が大麻解禁になれば良い、と考えているわけではない

ただ…

大戦後のアメリカ占領軍の指導が未だに残っていて、

麻の栽培すら許されていない事が、不思議。

麻は作るな、

兵器は買え、

基地はたくさん作るぞ、

横須賀上空は飛行機飛ばしちゃダメ…等々。

本当にアメリカが強硬に指導しているからなのか?

日本の中に

「アメリカのせいにしていれば、自分たちががっぽり儲かる仕組み」

を作り上げた奴が存在してるんじゃないか?

象徴を祭り上げておいて皇紀2679年だの万世一代だの言っている輩達の中に、

その仕組みを作り上げて国民からの血税を貪り食ってる人たちがいるはず。

皇紀が紀元前660年だと明文化したのは、明治5年

初代神武天皇が紀元前660年に大和国を作ったらしい

徳川幕府から政権を奪った長州藩が中心となって、

革命を起こした明治政府の時代に決めた事。

ちなみに考古学的な観点(放射性炭素年代測定など)から紀元前660年を調べると、

縄文時代晩期から弥生時代初期に当たる。

今回の麻素材のファーストモデルは、42サイズまで生産。

ガタイの良い人にお待たせしちゃってましたが、もう大丈夫。

そしてこのネームが付く。

このネームは通称「ボルステッドネーム」、

アメリカ禁酒法時代(1919~1933)にドライボーンズが存在していたらこんな感じのものを作るだろう、

というSF的な発想の元に作られた商品群。

「麻」と「大戦」が結びついたこのジャケット、

「平成最後の春」という神事に生産してみた。

意味深ながら、デニムとの相性も良くトラウザーズとも合わせやすい。

意外と万能なジャケット。

今週 日曜は【DryBones Ride!】。

こんにちは、名古屋店の梅津です。
 
 

 

いよいよ今週末!
 
 

 

3/17(日)は名古屋店限定 企画のバイク・ミーティング・イベント
 

 

【DryBones Ride!】です。

 

 
 

 

 ★ 3/17(日)★
 

 

この日はなんと、バイクでご来店の方に限り「20% OFF」でお買い物ができます。
 
 
 
 

 

 

バイクでお店に集まるだけでなく、13:00と15:00の2回、大須一周のRUNも開催予定。
 
 

 

こちらがその走行予定ルートです。
 

 

RUNといっても、みんなでゆっくりゆる〜く走りたいな、といった感じですので、

 

 
どなた様もお気軽にご参加下さいね。
 
 
 
 

 

 

 そして、みんなで走った後には、無料のホットコーヒーもご用意致しております。

 

RUNの後は、コーヒーでも飲んで温まりながら、
 

 

ゆっくりバイクや洋服などのお話が出来るといいな、と思っております。
 
 
 
 

 

 

そして!
 

 

この日に間に合う様に、、、と企画していたTシャツも無事に完成!

 

【Print T-Shirt “RIDERS OF MAN”】
color:NATURAL、GREEN
size:S、M、L、XL
 

 

 

デザインは、世界最古の公道レースとして有名なあの島の二輪レースをモチーフに、
 

 

名古屋店スタッフKARINの書き下ろしです。
 
 

 

今週末 3/16(土)から販売スタートします。
 
 
 
 
 

 

 

 

車種、排気量、服装問わず、どなたでもご参加OKの【DryBones Ride!】。
 
 

 

心配していた当日の天気も大丈夫そうです!
 

 

 

 

もちろん、この日もお店は通常通りに営業しておりますので、

 

 
 
バイクに乗らない方のご来店も、ぜひお待ちしております!

 

 
 
 
 
 

 

 

※当日の模様はインスタグラムやFacebookページにも掲載予定ですので、ぜひチェックしてみて下さい。

 

【Instagram】
【Facebookページ】
 

初めまして!

 

はじめまして!

大阪店スタッフの「わみ」と申します!

 

お店の方ではお会いしている方も多いと思いますが、簡単に自己紹介を・・・。

出身は愛媛県、ギターの弾き語り、音楽を聴くこと、ライブに行ったりすることが好きです!
最近はJIVEにハマりつつあります♪
お喋りも大好きなので、たくさんの方と色々なお話ができたらな〜と思います!
今後とも宜しくお願い致します!

 

さて、そんな私が一番最初にご紹介させて頂くアイテムは・・・・

 

50年代に流行したテキスタイルパターンを再現したファブリックです!
これからの季節、新生活に向けてのお部屋の模様替えなどで、インテリアに使っていただいても良いですし、
洋服を作るのに使っていただいても素敵です!
アイデア次第で使い方は無限大です◎

 

 

50sの柄をここまで再現しているファブリックって、とても珍しいんです!
大きい生地屋さんに行っても売っていないんですよ〜。
さすがはドライボーンズ!ですね!(笑)

 

1メートル単位の測り売りになっています。
店舗によって扱っている柄、色が少しづつ違いますので、お気軽にお申し付け下さいね!

 

他の柄はコチラ♬↓

 

DZK−015 Fabric”Abstract”

DZK-026 Fabric”Free Form”

 

そして同じファブリックを使った半袖シャツも入荷!
共布のスイムパンツも今後入荷予定ですので、気になる方は是非チェックして下さい⭐︎

 

私も早速、こちらの生地を使って洋服を作ってみました!
まだ他にも作ろうと思っています!(笑)

 

「こういうのを作りたいんだけど、どれくらい布あれば足りる?」
「チャレンジしてみたいけどよくわからないな〜」
って方も、私で良ければご相談に乗りますのでお気軽に話しかけてください♪

 

それではこのへんで!
今週もご来店お待ちしております!

New Items & Recommended shirts

こんにちは、福岡店のワカスギです。
先ずは福岡店の店内がリニューアルしましたのでお知らせです。

近くにいらした際は、是非お立ち寄り下さいませ。
 
 
さて、
本日は春に活躍するシャツ類をご紹介していきたいと思います。
先ずはこちら。

DS-2457 2Tone Italian Collar Shirt
http://www.dry-bones.com/product/2tone-italian-collar-shirt
1950年代にあった2トーンのイタリアンカラーシャツを基にデザイン。
清涼感のあるコットン素材で、サラリとした着心地です。
シンプルですが、存在感のある1着に仕上がっています。


こちらは、3色展開でカラーバリエーションが豊富です。
お好みの色を選ぶことが出来ます。
 
 
次はこちら。

DS-2448 Open Shirt “THUNDERBIRD”
http://www.dry-bones.com/product/open-shirt-thunderbird
1950年代の代表的な柄の一つ”THUNDERBIRD”のプリントを施したオープンシャツです。
ヴィンテージが好きな方や、ロカビリースタイルが好きな方に人気があります。
素材はレーヨンギャバジンを使用し、この素材特有の柔らかな着心地を楽しめます。

こちらはグレー色もあります。

また、先日半袖も入荷しましたので、こちらもチェックして下さいね。
DS-2473 S/S Open Shirt “THUNDERBIRD”
http://www.dry-bones.com/product/s-s-open-shirt-thunderbird
 
 
こちらで最後。

DS-2470 2Tone Italian Collar Shirt
http://www.dry-bones.com/product/2tone-italian-collar-shirt-3
こちらも1950年代のヴィンテージシャツを基にデザイン。


前身頃には当時流行したアトミック柄が、ポップなカラーリングで施されています。
これぞ、50s!っといった雰囲気が出ていますね。
素材には清涼感のあるコットンを使用し、サラリとした着心地です。
こちらも存在感がある1着に仕上がっています。

どれもオススメのアイテムですので、是非店頭でチェックして下さいね。
 
 
 
 
ここからは新作入荷のご紹介です。
1品目

先日入荷した、DJ-1051 Simpler First Type Pleats Jacket と同じリネン生地を用いた
DP-747 Linen Drapers Trousersも入荷しました。
クラシックなスタイルが好きな方は、セットアップでいかがでしょうか。
Simpler First Type Pleats Jacket↓
http://www.dry-bones.com/product/simpler-first-type-pleats-jacket-2
Linen Drapers Trousers↓
http://www.dry-bones.com/product/linen-drapers-trousers
 
 
2品目

DEF-002 EYEWEAR with Hard Case
http://www.dry-bones.com/product/eyewear-with-hard-case-2
素材はセルロイドを使用。
眼鏡の聖地である福井県鯖江市のセルロイド職人の手によって一つ一つ削り出し磨きをかけた逸品です。
セルロイドは取り扱いが難しい反面弾性があり変形しにくい他、
独特の光沢、奥行き美しい色柄があり触り心地が良いのが特徴です。

テンプルには、HAND MADE IN JAPAN のプリントが入ります。
着用するとこんな感じです。

 
 
3品目

DCH-459 Chinocloth Casquette
http://www.dry-bones.com/product/chinocloth-casquette
生地はコットン100%のチノクロスを使用。

ムラ感のある生地を使用しているので、単色ながら表情のある生地感が魅力です。
年間を通してお使いいただけます。
 
 
4品目

– Suspenders –
http://www.dry-bones.com/product-category/fashion-goods/suspender
在庫を切らしていたサスペンダー類が入荷しました。
今ならお好みの物をお選びいただけます。
 
 
こちらも是非店頭でチェックして下さいね。

New Items

こんにちは!

 

大阪店トミーです。

 

春らしい気候が続き、関西では今月末にも桜が見られそうですね。
今年はどこに見に行こうか、今から楽しみです♪

 

さて、そんな中店頭には毎週のように新作アイテムが続々届いています!
本日はそちらをご紹介させていただきます。

 

まずはこちら。
color:SAND
size:36,38,40,42

 

デニム地でも人気の高い、ファーストタイプのプリーツジャケット。
その中でもとりわけレアなモデル、1940年代中期にのみ見られた対戦モデルになります。

 

今回は生地にリネン(麻)を使用し、より軽やかで春夏らしい雰囲気に仕上がっています。
カラーは素朴で古臭い印象のサンド色。
インナーやボトムに合わせるカラーを選ばず、様々なコーディネイトでお楽しみいただけます。

 

お次は長袖でもご好評のシャツに半袖が登場です。
color:GRAY,BLACK
size:36,38,40,42

 

50’sファンの方にはたまらないデザインではないでしょうか?
Dry Bonesでもこれまでギャバジャンやロングスリーヴシャツで展開していたサンダーバード柄です!

 

オリジナルで製作したレーヨン生地はプリントの雰囲気、着心地ともに抜群です。

 

 

DS-2475 Open Shirt “BUBBLE”
color:SAX,GRAY,PINK
size:36,38,40,42
こちらも1950年代に実在するバブル柄を再現。
細かな泡や水流のプリントが涼しげで夏に最適なデザインですね。

 

ジーンズやチノパン、スラックスはもちろんですが、
個人的にはショーツやサンダル、ストローハットと合わせたい一品です。

 

お手入れが簡単なコットン100%生地も、汗をかく季節には嬉しいポイントですね♪

 

こちらもロングスリーヴがあります。→http://www.dry-bones.com/product/open-shirt-bubble

 

DS-2477 S/S Open Shirt “ZEBRA”
color:WHITE,SAX
size:36,38,40,42

 

数あるドライボーンズのシャツの中でも、特に人気の高いアニマルパターン。
代表的なレオパードに匹敵する程人気なのがこのゼブラです。
どこかエキゾチックな雰囲気が漂いますね。

 

インパクトのあるゼブラ柄はコーディネイトの主役として活躍すること間違いなし!

 

50’s、ネオロカ、パンク、リゾーティ、、、色々なコーディネイトが思い浮かびます。

 

ぜひワードローヴに加えてみてください。
ロングスリーヴはこちら→http://www.dry-bones.com/product/open-shirt-zebra

 

最後はこちら!
DC-688 Color Crew-neck T Shirt
color:CREAM,BROWN,MOSS GREEN,PINK,SAX
size:36,38,40

 

お客様からのご要望も多かったクルーネックタイプのパックTシャツ。
カラーは全6色!

 

使い勝手が良く、色違いで集めたくなるアイテムですね♪
お好みの色はぜひサイズの揃っているうちに!

 

今週は夏物アイテムも数多く入荷しました。
本格的シーズンにはサイズ欠けやカラー欠けしそうなものもあるので、気になるアイテムはぜひお早めにチェックしてくださいね。

 

それでは今週末もたくさんのご来店をお待ちしています。

Argyle Summer Knit

 

こんにちは! 東京店のtomoです。

 

本日は先日入荷した「Argyle Summer Knit 」のご紹介です!

 

カラーは、OFF WHITE とCHARCOALの2色、

サイズは、36. 38. 40. 42 の4サイズがあります。

 

1950年代のヴィンテージセーターを基に製作。
変形のアーガイル柄が、存在感のあるデザインとなっています。

 

 

素材はコットン100%を使用。
綿糸を使用しているので通気性にとみ、しなやかです。

コットンなので、お家でお洗濯出来るのが嬉しいですよね。

 

ニットは着ているうちに首元が伸びてしまったりして

だらしなくなってしまうものもあると思いますが、

 

「DRY BONES」 のニットは、

襟の付け根に着脱の際の伸びを防止するテープが施されているので、

長く愛用して頂ける作りとなっています。

 

 

ニットは半袖ですが、革やジャケットと合わせると

今の時期から着ていただけると思います。

 

 

個人的にOFF WHITEは優しい印象、

CHARCOALは引き締まった男っぽい印象に感じます。

 

お好みに合わせて是非春夏ファッションに取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

この他にも半袖が続々と入荷しております。

是非店頭までいらして下さい。お待ちしております。

Canvas Back Pack & 福岡店からのお知らせ

こんにちは。
福岡店の植田です。
 
 
前回のブログでCanvas Tote Bagをご紹介させて頂きましたが、今回はCanvas Back Pack
のご紹介を致します。
 

 
Canvas Back Pack
http://www.dry-bones.com/product/canvas-back-pack
コットンキャンバスを使用したバックパック。
 

 
使用しているキャンバス地は、前回ご紹介したCanvas Tote Bagと同じ
帆船の帆布に使用される8号帆布を使用。
丈夫で耐久性に優れており、濡れる事によって生地表面の目が詰まり、水が通りにくくなるといった特徴があります。
 

 
一番大きな収納は大きな物でも入れやすいよう、両開きファスナーで底部分まで開けることができます。
 

 
フロントにはファスナー付きの収納が付いており、携帯等の小物を整理して入れる事が出来ます。
 

 
両サイドにもポケットがついているので、折りたたみ傘や水筒など
のすぐに取り出したい物を入れることが出来とても便利です。
 

 
背中部分にはドットボタンが施されたポケット収納があり、物の落下を防ぐ他に、ショルダーストラップを外して背面のポケットに収納すれば手提げバッグとしても使える2WAYタイプとなっています。
 

 
フラップ中央には、オリジナルで作製したワッペンが取り付けてあり、見た目のアクセントになっています。
ワッペンは「世界旅行」をイメージしたデザインになっており、「地球儀」と「ピラミッドに万物の目」
が刺繍されミステリアスな雰囲気に仕上がっています。
 

 
こちらがブラックなります。
 
タウンユースは勿論、ちょっとした小旅行やハイキング等のアウトドアにも活躍するサイズです。
女性の方にもオススメです。
 
今週末も、春夏の新作商品が入荷しますので是非チェックしてみて下さい。
また、3/7〜8はDry Bones代表 酒丸氏が福岡店の店頭に立ちますので
お近くにお越しの際は、お店に遊びにいらして下さいね!
 
 
それでは、この辺りで。

【DryBones Ride!】来週末 3/17開催です!

こんにちは、名古屋店の梅津です。

 

本日も新作が沢山入荷しておりますので、ご紹介致します。

 

【Denim Casquette 】

 

完売していたデニム生地のキャスケット。

 

適度な厚みの12ozデニム生地を使用しており、年間通して着用可能なアイテムです。

 

【Bandanna“DOT”】

【Bandanna “CROSS”】

 

こちらも完売していた、バンダナ“CROSS”と“DOT”のNAVY地バージョン。

 

ジーンズのバックポケットに入れたり、スカーフとして首元に巻くのがおすすめです。

 

 

 

【GREASE UP MAGAZINE Vol.16】

 

リトルエルヴィスリュウタ氏監修の雑誌“GREASE UP MAGAZINE”の最新号も入荷しております。

 

今号は背表紙に東京店のマキノ氏、インタビュー記事に代表の酒丸氏が取り上げられておりますので、

 

興味のある方はぜひチェックしてみて下さいね!

 

 

 

 

 

さて、早いもので 3月に入りましたので、

 

こちらのイベントも来週末と迫って参りました!

 

【DryBones RIDE! Vol.2】

https://www.facebook.com/events/421846951888237/

 

 

★ 3/17(日)★

 

・13:00と15:00の2回、大須一周のRUNを開催。
 
・車種、排気量、服装問わず、どなたでもご参加OK!

 

・見学だけでも大歓迎です!
 

 

★イベント特典★

 

・当日バイクでご来店の方に限り、なんと「20% OFF」でお買い物が出来ます!

 

・無料のホットコーヒーの振る舞いあり。

 

 

 

 

名古屋店限定 企画のバイク・ミーティング・イベント!

 

実はこのイベントに向けて、現在Tシャツを仕込んでおります、、、

 

 

デザインは、世界最古の公道レースとして有名なあの二輪レースをモチーフに、

 

名古屋店スタッフKARINの書き下ろし!

 

 

 

イベント当日の 3/17(日)には店頭にて販売スタート出来ると思いますので、

 

当日はぜひ、バイクに乗らない方も見に来て下さいね!

 

 

 

 

 

 

それでは、今週もご来店お待ちしております!