CLUTCH Magazineに・・・

こんにちは!名古屋店ANNAです。
いきなりですが雑誌掲載情報をお知らせします。
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CLUTCH Magazine ’16/4月号に・・・
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えーーーーー!!!私が載っちゃいました!
ドライボーンズの異端児なのにモデルをやらせてもらってすみません・・・
CLUTCH for WOMANという女性特集のページで、
思い切りメンズライクなコーディネイトです。
流石プロのカメラマンさんが撮ると実物の何倍も格好良く写りますね。
Dry Bones直営店にも置いてありますのでぜひ見に来てださいね〜!
◎CLUTCH for WOMANページ 着用商品
DJ-923 Equestrian Jacket
DV-074 Equestrian Vest
DP-671 Work Trousers
DS-2231 B.D. Work Shirt “OWEN”
DCH-417 Rabitt Fur mix Hat
DBM-069 W Stitch Belt
DHH-059 Argyle Socks
DSHC-037 Quarter Brogue Cap Toe Shoes 石原顕三郎×DRY BONES
という訳で着用しているのはこちらの3点セットですが
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記事にもある様にアーリーセンチュリーを彷彿させるクラシカルなセットアップです。
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ジャケットのラペルにストラップがついているのが最大のポイント。
1930年代のヴィンテージにみられるディテールです。
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ジャケットの胸ポケットとパンツのポケットの飾りステッチがエレガントな印象。
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こんな風にクラシカルなイメージでセットアップにするのはもちろんですが、
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インナーを変えればかなり印象の変わるジャケット。
ちょっとドレスアップしたい時にも、カジュアルに普段着としても使えてしまう便利な1着です。
そして記事の中で私が着用していたシャツはこちら。
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ワークシャツなのにボタンダウンというのが一番のポイント。
アイビーファッションの誕生とワークウェアの進化が重なった1920年代特有の珍しいデザインを再現。
一見シンプルな見た目ですが、分かる人には分かる通好みのシャツ。
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そして生地は麻を混紡したコットンを使っているので、とても通気性が良く柔らかで
とにかく着ていてストレスが無いです。
店頭で生地を触ってもらえれば体感して頂けると思いますので
ぜひ見に来て下さいね〜!
それでは今日はこの辺で。
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次の私のライブはザ・リープスさんのツアー初日、3/12(土)に出まーす。
出番はトリで21時頃なのでお仕事後でも間に合いますよ〜!
ぜひに〜!

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