ブーツが必需品。

こんにちは。
福岡店のワカスギです。
記録的な大寒波が日本各地で猛威をふるっていますね。
私が住む九州も半端なく寒い日が続いています。

外出時は皆さん厚着をして出かけると思うのですが、
トップスは防寒できても、足下は冷える…
なんて事もありますよね。
こんな寒い時期にはブーツが必需品。
今日はそんな冬場の強い味方をご紹介します。

先ずはこちら。

DSHC-043 Side Gore Moulder’s Boots
http://www.dry-bones.com/product/side-gore-moulders-boots
1930年代にあったサイドゴアブーツを基にデザイン。
商品名の「Moulder 」とは鋳型職人という意味です。
ハードな仕事をしていた職人が作業する際に履いていたものをベースにしているので、
クラシックな雰囲気がありながらも堅牢な印象もある魅力的な1足です。
サイドゴアは着脱しやすいのが嬉しいですね。


ソールには滑りづらく、耐油性のあるビブラム社製のオイルレジスタンスソールを使用。
雪の上でもしっかりとその機能性を発揮します。

次はこちら。

DSHC-041 Engineer Boots
http://www.dry-bones.com/product/engineer-boots

素材は肉厚なカウハイドを使用。
履く度にしなやかさと艶が増し、牛革特有の経年変化をお楽しみいただけます。
シャフトはやや細めに設定している為、ボトムをブーツアウトしても履きやすくなっています。
縫製はグッドイヤーウェルト製法を採用し、頑丈で足の型に良く馴染み、長時間履いても疲れにくいのが特徴です。

ソールはビブラムソールを使用し、トゥ部分にはヴィンテージでも人気の高いスチール無しのタイプを採用しています。
こちらもしっかりとグリップ力を発揮します。

最後はこちら。

DSHC-008 Gillie Half Boots
http://www.dry-bones.com/product/gillie-half-boots

編み上げ部分が特徴的なギリーブーツです。
その昔、 スコットランド高地の召使いの間で履かれていたという伝統的な靴です。
ウイングチップ仕様で、メダリオンが施されており、 クラシカルで品位のあるデザインとなっております。


ソールには天然ゴムの樹脂を固めたクレープソールを使用。
クッション性に優れたソールは履きやすく、長時間履いてもストレスになりにくいのが特徴です。
こちらもしっかりとグリップ力を発揮します。

そして、ソックス。

DHH-063 Snowflake Jacquard Socks
http://www.dry-bones.com/product/snowflake-jacquard-socks
見た目にも暖かいスノーフレーク柄のソックスです。
しっかりとした肉厚があり、防寒性、保温性に優れています。
5色展開で、お好みの色を選べるのが嬉しいですね。

気になる方はぜひ取り入れて、この寒い時期を乗り越えてくださいね。
今日はこの辺で。

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