ストールのご紹介

こんにちは。
ドライボーンズ福岡店の植田です。
 
 
9月に入り、とても秋らしい涼しい気候になりました。
季節の移り変わり目が1番体を壊しやすい時期なので体調にはくれぐれも気をつけて下さいね。
 
 
本日は、コーディネイトのアクセントに活躍するストールをご紹介致します。
 
 
1つ目は、

 
DN-266 3H Splash Stole
http://www.dry-bones.com/product/3h-splash-stole-2
 
商品名の「3H」とは、手紡ぎ(Hand spin)、手染め(Hand dye)、手織り(Hand weave)を意味し、東南アジアに位置するラオスで一枚一枚丁寧に作られています。 非常に時間と手間が掛かるために現代では失われてしまったこの「手紡ぎ」「手染め」「手織り」は、社会主義国であるラオスでしか再現する事の出来ない貴重な手法です。
 

 
生地幅や織り方、糸の太さ、染色等、全てオーダーして製作したオリジナル生地を使用しています。
ハンドメイドならではの不均一で温かみのある優しい生地感が特徴的です。
 

 
こちらが、3H Splash Stoleを取り入れたコーディネートです。
カバーオールとブルーデニムのセットアップに取り入れ、統一感を出してみました。
 
その他の着用アイテム
・DCH-448 Beaver Hat “POTOMAC”
http://www.dry-bones.com/product/beaver-hat-potomac
・DJ-967 Denim Chinstrap Cover All
http://www.dry-bones.com/product/denim-chinstrap-cover-all
・DP-582W Jean Engineering Denim Pants
http://www.dry-bones.com/product/jean-engineering-denim-pants-2
・DSHC-048 Utility Work Shoes “GEORGE”
http://www.dry-bones.com/product/utility-work-shoes-george
 
 
2つ目は、

 
DN-244 Lozenge Print Scarf
http://www.dry-bones.com/product/lozenge-print-scarf
 
「Lozenge=ダイヤ形」がプリントされたスカーフ。
1950年代に実在したヴィンテージを基にドライボーンズがイチから作成した生地を使用し、当時の雰囲気を再現しています。
 

 

 
素材には柔らかな肌触りのレーヨンサテンを使用。 あえて生地の裏面を使用することで光沢感を抑え、
よりコーディネイトに取り入れやすくしています。
 

こちらが、Lozenge Print Scarfを取り入れたコーディネートです。
ワークジャケットとチノパンを合わせたカジュアルスタイルに取り入れ、アクセントを持たせました。
 
その他の着用アイテム
・DCH-489 Wool Felt beret
http://www.dry-bones.com/product/wool-felt-beret
・DJ-1021 Herringbone Prisoner Jacket
http://www.dry-bones.com/product/herringbone-prisoner-jacket
・DP-715 41KHAKI TYPE Trousers
http://www.dry-bones.com/product/41khaki-type-trousers-3
・DSHC-048 Utility Work Shoes “GEORGE”
http://www.dry-bones.com/product/utility-work-shoes-george
 
今回ご紹介したように、コーディネートのアクセントや防寒にもなりますので、是非コーディネートに取り入れてみては
いかがでしょうか。
 
店頭では、週末に向け秋冬のアウターが大量に入荷しましたので、是非店頭でチェックしてみて下さいね。
 
 
本日もご来店お待ちしております。

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